2018年01月07日 05:00

【近親相姦】不登校の娘(中3)を睡眠薬で眠らせて…(体験談)

中3の娘が不登校になったせいで、家庭崩壊しました。

家庭崩壊する前の日ーー

「あと1年頑張って通えば卒業なのに」

妻は呆れた顔をしていましたが、私もイジメられていたことがあるので娘の学校に行きたくない気持ちはよくわかりました。

「あなた、いい加減純子学校に行かせてよ?父親なんだから。」

妻はそういうと仕事へと出かけて行きました。
5時まで妻は帰ってこない。

在宅勤務の私は、妻を見送ると仕事もせず娘の部屋に向かいました。

「純子、起きてるか?」

ドアを開けると、純子は寝てました。

「起きてるわけないよな、おねんね薬入りの朝食は美味しかったか?(笑)」

寝ている純子の小さな口に舌をねじ込みねっとりとしたキスをしてあげました。

「不登校なんかになるから、こうなっちゃうんだぞ」

実の娘を犯すのを、何度夢見たことかーー。
でも、小心者の私は娘に嫌われないよう必死にやり過ごすのが精一杯。

エロ漫画のような鬼畜な父親には完全にはなれません。

しかし、薬を飲んだ娘に対しては憧れていた鬼畜な父親を演じることができたのです。

昔、ストレスで眠れない時に飲んでいた睡眠薬を手元に残しておいて本当に良かった。

「お前を嫌うなんて、同級たちはおかしいよな。純子、もっと自分に自信を持っていいんだぞー」
「ほらぁ。お前はこんなに綺麗な体をしているじゃないか」
「あぁ、柔らかいな。どこを触っても最高だ・・・」

パジャマを脱がせパンツ一枚にすると、寒くなったのか、娘は無意識に体を丸め、毛布を掴みました。

「い、今パパがあたためてあげるからねっ!」

私は慌てて服を脱ぎ、寒がる娘を後ろから抱きしめました。

「いい匂いだぁ」

いつものように体を絡ませると、小さなおっぱいを揉み解し、パンツの上から可愛いクリトリスを撫でると、娘はもぞもぞと動きました。

「はぁはぁ、起きちゃいそうでドキドキするよ。起きるわけないんだけど、やっぱりドキドキするよぉ」

自分のちんこに唾液をたっぷりぬり、シコシコ・・・いや、やっぱり我慢できない。娘のむちむちした太ももに挟まれ、太ももを手で押さえながら腰をゆっくりと動かしました。

「太ももまんこも気持ちいいよ。最高だよ、純子」
「で、でもね、今日こそ純子を女にしたいんだよ。」

ガチガチになったちんこを、娘の太ももから離すのは辛かったですが、そのままちんこを入れるのはーー

「は、初めてのセックスは、痛いっていうからね!」

娘を仰向けにすると、小さなおっぱいが横に流れ、人形のように手足をだらんとさせていました。

「ち、ちんこを濡らさないと!」

娘にねっとりと舌を絡めたキスをし、そのまま顔に跨り、ちんこを娘の小さな口にねじ込みました。

「あぁ、お口を開けてごらん。」
「もっと・・・・・そうそうっうっ」
「純子の口まんこ、気持ちいいよ!」

娘に咥えられてる!思わず腰を振ってしまいます。
いかんいかん、今日こそ女にしてあげなきゃ。

ちんこを口まんこから抜き、娘のパンツを嗅いだり、パンツごとまんこをじゅぱじゅぱと吸い付いてあげました。

いつもは、口まんこをした後、パンツの上からクンニをしながらオナニーしてパンツにぶっかけるのですが、今日はおまんこを生で舐められる・・・。

「純子、ぱ、パパが脱がせてあげるからね」

パンツを脱がせると、そこには毛が少し生えてきた綺麗なおまんこがありました。
あまりに綺麗なんで、がっついてしまいましたよ。

「美味しいよ!美味しい!」
「あー娘のまん汁舐めてオナニーする父親なんて最低だよな!」
「父親をこんな風にするなんて!なんて子だ!」

もう我慢ができませんでした。
ここ数日、よく我慢できたなと思うほど。
体は熱く、我慢汁がお漏らしのように出てーーベトベトになった手を娘のおっぱいや体で拭いてやりました。

「は、初めてだから、優しくしてあげるね!」
「パパ、じ、純子のために頑張るよ!」

綺麗な娘まんこに、ちんこをーー少しずつ腰を動かしながら奥へ奥へと入れました。

さすがに娘がもぞもぞ苦しがるので、起きてしまうかビクビクしましたが、それもまた興奮。

「ほ、ほら!純子!パパと繋がったぞ!」

先っぽが娘の子宮口にキスするのがわかります。
小さな体で私を受け止める可愛い娘・・・!!!!!

腰を引くと、血のついてないちんこが。

「?」
「純子、初めてじゃないのか?」
「あ、相手は誰だ!?」

嫉妬のような怒りに僕は我を忘れ、娘まんこにちんこを突き刺しました。
パンパンと大きな音を立て、娘を乱暴に犯しました。

「誰なんだ!」
「ち、ちくしょー!」
「純子!この雌ブタが!」

ふと、娘の手が私の腕を押し返しました。
眠っているのに私に抵抗するなんて!なんて反抗的な娘だ!

「パ、パパ?」
「あっ・・・・」
「な、何っ!!!」

慌てて娘の口を塞ぎました。
時計を見ると、もう薬が切れてる!!!
しかし、恐怖に包まれた娘の目に映る自分に、私は興奮してしまったんです。

「純子、お、お前、処女じゃないのか?」
「相手は誰なんだ?」
「い、いつセックスなんてしてたんだ?」

抵抗もせず、ただ驚き怖がる娘に、私は父親として聞き続けました。

「言いなさい!誰が相手なんだっ!」

怖がり泣き始める娘を見つめながら、私は腰を激しく動かしました。
娘の顔が真っ赤になったので、手を離し無理矢理キスをしましたが、娘は口を開こうとはしませんでした。

それが、誰かのために唇を守っているようで、余計私を怒らせました。

「パパのキスが嫌なのか!?」
「下のお口はパパとのキスが好きみたいだぞ!」

娘に見えるように、お尻を持ち上げてやると、娘は「やだぁ!やめてよぉ!」と初めて叫びました。

「うるさい!この売女!」
「処女じゃないくせに、なんだ!」
「相手は誰だ!?」
「やめっやだぁ!ママぁ!」
「くっ!言わないなら、こうしてやる!」

娘まんこの奥ばかりを突いてやると、娘は慌てて逃げようとバタバタと暴れました。

「お、大人しくしなさい!」
「だっ!いい加減にしろ!パパを怒らせるな!」

ベッドから上半身を落とした娘をバックで突き続けました。
娘の悲鳴に似た喘ぎ声に、私は自分を抑えることができませんでした。

「悪い子は、こ、こうしてやる!!」

腰がぶるぶるっと痙攣すると、私は今まで感じたことのないエクスタシーに包まれました!

娘は泣きながら、まんこから私の精子をかきだしました。
慣れた手つきで・・・

「お、お前、まさか、中出しさせてるのか?」
「し、してない!やだっやだぁ!もうやめてよぉ!!!」

私は怒りに身を任せ、娘の生意気な口やだらしないまんこを犯しまくりました。

突くたびに、娘は嫌がってるのか、喘いでるのかわからない声を出して私を興奮させてくるんですよ。

部屋中精子の、セックスしたあの独特な生々しい臭いがするほど、娘を犯しました。

妻が帰ってきていることにも気づかず。

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