2018年01月07日 13:00

【手コキ】童貞の僕が再会した同級生女子に誘われたんだけど…(体験談)

読了時間:約 3

恥ずかしながら25で童貞です。
しかも包茎で短小なため、女性に見せるのも恥ずかしく、風俗にも行けません。
容姿は普通レベルだと思うのですが、いかんせん勇気がなくて・・・。
そんな僕のバイト先のコンビニにやって来たのは、中学のとき同級生だったユリカさんでした。

「あれ?もしかして横山?ほら、中学ん時一緒だった高橋ユリカだよ。覚えてる?」
すごく大人っぽくなり、スタイルも抜群になってました。
山田優に似た感じです。

「私、この近所のアパートで一人暮らししてるんだ。バイト終わったらおいでよ」
怪しい笑みに僕は引きつけられてしまいました。
「久しぶりだからいろいろ話したいんだ~。じゃ、待ってるよ」
レシートの裏にアパートの住所と携帯番号をメモして渡されました。

たどり着いたアパートの202号室。
高橋と書かれた小さな表札がドアに。
ボイラーの音がするのでシャワーでも浴びてるのでしょうか。
チャイムを鳴らすと、少したってからドアが開きました。

「遅いよ~。今シャワー入ってたんだあ。こんなカッコでごめんね」
バスタオル1枚に濡れた髪がセクシーです。
「さ、入って。どうぞ、どうぞ」
綺麗な部屋で、良い香りがします。
これが女性の部屋なのか。と、呆然としていると、
「ね、セックスしたくない?」
突然の予期せぬ質問でした。

「2万でいいからさ。今月苦しいんだよね」と、無理矢理僕の服を脱がせていきます。
このままされるがままでいたい気持ちと、拒みたい気持ちが混同するうちに、僕はトランクス1枚になってしまいました。

「さあ、最後の1枚だね。立派に成長してるかな~?その前に私の体見たいでしょ?」
ユリカさんは体に纏ったタオルをハラリと落とし、その美しい豊かなバストやヒップをさらけ出しました。

僕が見とれていると、ユリカさんはトランクスに手をかけました。
このままでは見られてしまう。
小さくて包茎のちんぽが。

「えいっ」抵抗するまもなく引き下ろされてしまいました。
「えっ、なにこれ~。フフッ、やばいよこれ~」
ユリカさんが爆笑しました。
「え~、皮しっかり被ってるじゃん。とんがってるよ先っちょ。それにこの小ささ。小学生だよ~」
もう何も言えません。

「もしかしてさ~、童貞でしょ?これじゃ女の子に見せられないよね」
そのとおりです。
「お子様ちんちんだよ~。これ剥けるの?」
いちおう仮性です。
「よいしょ、よいしょ、っと。ああ、やっと亀頭出てきた」
僕は剥かれてるうちに勃起してしまいました。

「あれれ?大きくなったけど小さいね。カリないじゃん。先細り~。アハハ。ちょっと~、臭いよ~」
ごめんなさい。
「もうピクピクしてるんだけど~。もしかしてイキそうなの?皮剥いただけで?」
かなり限界に近いです。
「ごめ~ん。私こんなのとセックスできないよ。こっちから持ちかけて悪いんだけどさ」
そんな。
こんな状況まで来たらせめてセックスしたかった・・・。
罵られても、嘲笑されても・・・。

「だって、入れる前に出しちゃうでしょ?これじゃ」・・・。
「じゃあさ、手でしてあげるから、3分我慢できたら入れていいよ」
本当に?僕の目は輝いていたことでしょう。
「我慢できたらね。無理だろうけど~。あはははは」
うう・・・。

「じゃ、いくよ」
僕のちんぽをユリカさんが握りました。
「もう、すごいビクビクしてる~。我慢汁すごいよ。一回こすっただけでいっちゃうね、きっと」そのとおりでした。
一回上下しただけで僕は発射してしまったのです。

「やっぱり~、すっごい量出てる!童貞くんの精子だ~。かわいそう、オマンコに出せないなんて。セックスはおあずけだね」
出したあとも僕のちんぽは勃起したままでした。
「精力だけは一人前だね~。オナニーで鍛えて早漏治したほうがいいよ~。一生童貞のままだぞっ。アハ」
僕は涙が出てきました。

「ごめんね~。泣くことないじゃん。じゃあさ、10万でさせてあげるよ。大人になりたいよね、このちんちん?」
綺麗な女性を目の前にして、もう我慢できませんでした。
僕は貯金をおろしてユリカさんに筆おろししてもらいます。
策略の上でなのか、ユリカさんはこうして僕からうまく大金を引き出し、自分のものとしたのです。

僕はもう半年もユリカさんに貢ぎ続けてます。
ですが、早すぎる僕のちんぽは、未だにオマンコにたどり着けません。

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