2018年01月09日 17:00

女子大生の初々しい下着姿を視姦した面接官の仕事(体験談)

読了時間:約 4

何十年も前の事ですが、前に勤めていた会社で、採用試験の最終面接と並行して行われた健康診断に何度か立ち会ったことがあります。
ほとんどが病院関係者の中、身長体重だけは会社関係者の担当でした。

ある年、自分は体重測定の係で、20人程の男性を全員ブリーフ1枚に脱がせて測っていたら、女性の測定者が急用でいなくなったらしく、リクルートスーツ姿の女性達が部屋にいきなり連れてこられました。

ブリーフ姿の男性達は、内心恥ずかしかったでしょうが、特に動揺することなく、静かに並んでいました。

男性が全員部屋を出て、次は女性達を測る番になったのですが、どこまで脱がせればいいのかわからず、かといってそのままの格好で測ったら、後で怒られると思い、「適度に軽い服装になって」などと、曖昧な指示を出しました。

目の前で女性達が服を脱ぎだしました。
何とも言えない緊張感の中、ゆっくりとスーツの上着とブラウスを脱いでいきました。
しかしそれ以上は脱ぐのを躊躇っていたので、ブラウスを脱いだ子から順番に呼び寄せ測っていきました。

5人はすぐ測り終え、部屋を出ていきましたが、残りの子はブラウスを脱ぐことすらできていませんでした。
とりあえず早く終わらせたかったので、準備できた人から前に来るよう言いながら、開けっ放しになっていた部屋の扉を閉めました。

すると、1人の子がブラウスを脱ぎました。
中にシャツは着ておらず、上半身は白いブラジャーのみ。
顔を真っ赤にしながら私の前に来た彼女は、努めて礼儀正しく振舞っていました。

他の女性達も、ゆっくりとブラウスを脱ぎ始めました。
続々とあらわになる白いブラジャー。
ブラウスの下にシャツを着ていた子達もまだ数人いましたが、彼女達も、横目で他の子達の様子を窺いながら口を真一文字に結んで、シャツを脱いでいきました。

ブラウスで上半身を隠しながらオドオドしている子達を横目に、シミーズを着ていた子が、スカートを脱いで測りに来ました。

その子が測り終えると、もう1人のシミーズを着ていた子も、スカートを脱いでこちらにやってきましたが、股ぐらいまでしかない裾を両手で一生懸命下に伸ばし、終始、とても恥ずかしそうにしていました。

その後、4人の女の子が立て続けに測りに来ました。
最初の子だけは、終始、ブラジャーを両手で隠していましたが、後の3人は、自分の目の前に来ると両手を下ろし、礼儀正しく振舞いながら、頑張って白いブラジャーを見せてきました。

最後に残った3人は、相変わらずブラウスで上半身を隠したまま、その場で硬直していました。
そのまま少し待っていましたが、他の子が全員着替え終わって部屋を出て行っても、その場に佇んだままだったので、ブラウスを持ったまま測ってもらおうと3人を呼び寄せました。

小走りで目の前に半円状に整列した3人は、自分を待たせていることに申し訳なさそうでした。
右端の子が、ゆっくりとブラウスを床の上に置きました。
“私はこの2人と違ってブラジャーを見せれます”
恥じらいながらも、少し勝ち誇ったように、白いブラジャーを曝け出しながら私を見つめてきました。

先に真ん中の子から測ろうと彼女に目を向けると、同じくブラウスを床の上に置くと、歯を食いしばりながら、負けじと白いブラジャーを私に見せつけてきました。

今度は左端の子に目を向けると、体を震わせながらブラウスを床の上に置き、同じく白いブラジャーを私に見せつけながらも、まっすぐ前を見れず、思わず俯いていました。

「スカートも脱げます」
体重計に促そうとするのを遮るように、右端の子が面と向かって発言すると、 凛々しい表情でスカートを脱ぎ、白いパンティーを見せつけるように両手を後ろに組みました。

その様子を動揺しながら横目で見ていた真ん中の子も、自分と目が合うと、しきりに目を泳がせながら、隣の子に負けじとスカートを脱ぐと、一瞬両手でパンツを隠す仕草をしましたが、すぐに思い直し、頑張って私に白いパンティーを見せてきました。

左端の子は、すでに半泣きになっていましたが、目が合うと、見返りを求めるようなすがるような目でこちらを見ながら、ゆっくりとスカートを脱いで、白いパンティーを曝け出しました。

女子大生の生パンティーはとても破廉恥で、思わずいたたまれなくなり、すぐに測定しようとしましたが、部屋の扉の向こうに人影が見えたので、この状況を会社の人に見られることを恐れ、ブラジャーパンティー姿の3人を残し慌てて部屋の外に出てみると、最初の方に測定を終えた女性が忘れ物を取りに戻ってきていたので、とりあえず人が来ないか部屋の外で警戒しながら忘れ物を取りに行かせました。

部屋から戻ってきた彼女は、とても神妙な顔つきで自分に、「シャツとスカートを着て測ってしまいました」と申し訳なさそうに言ってきたので、再測定を促してみると、何度も平謝りしながら、私と部屋の中に入りました。

私は下着姿の3人の前に戻りました。
彼女達はずっと姿勢を正しながら待っていて、再入室してきた子を、チラチラと横目で見て気にしていました。

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