2018年01月10日 05:00

【露出】変態だけど紳士な彼氏にソフト調教されてるドM女です(体験談)

読了時間:約 3

普段は書店で働いていて、仕事柄あまり派手な外見もできないから、髪は染め直さなくてもいい黒髪で、メイクもナチュラル。
職場では、もっぱら優しげな男性ばかりに好かれるわたしだけれど、実はけっこうM女だったりするところがあって、正直、ふつうの男性じゃもう満足できなくなってきちゃった。

出会い系サイトで「ソフトにいじめてくれて、ちゃんと愛してくれる彼氏がほしい」って募集して、メールしてくれた人とすごくフィーリングが合って、もう付き合って数か月になるんだけど、その彼、なかなかの変態さん。

ハードすぎることや、あまりに痛みが強いことは、ぜったいに要求してこないあたり紳士で、大好きww

その日は、前々からしていた計画を実行にうつすことになっていて、がんばって早く仕事を終わらせて、しっかりとお風呂で体をきれいにして彼の帰りを待ってたんだ。

彼は帰ってくるなりプレイに入りこんじゃってて、
「遅くなってごめんな。お留守番は退屈だっただろ? 猫だって、たまにはお散歩したいよな?」
って言って、わたしの首に首輪をつけて、かわいいリードをつないでくれて。

「少し寒いから、服着せてあげような」
「猫は裸だろ」って一度裸にしておいて、ロングのコートだけ羽織らせてくれて、お散歩に行くことに。

素足はちょっと寒かったから、ニーハイと、ロングブーツ。ファー付きのコートを首元まできっちり閉めているから、首輪とリードはすっかり隠れてる。

マンションの外に出て、少し離れたところにある公園について、彼がわたしの頭にネコミミのカチューシャもつけてくれた。

「少し歩こうか」
って、いろんなところ歩いて、昼間は大勢のこどもたちが遊んでいる、ブランコや滑り台で遊んで。どきどきしたけど、久しぶりに子供に戻ったみたいで楽しくて、つい時間を忘れて遊びすぎちゃって。

「喉かわいたんじゃない?」
ベンチに座って、いつの間にか買ってくれてたホットのミルクティーを飲んで、しばらく休憩。

いつも冬場は手がかじかんでるからキャップをうまく開けられないんだけど、それをわかっててキャップを外してくれる優しさに、きゅんってときめきまくりww

ネコミミをつけていることや、首輪やリードでつながれていること、コートの下は裸だってことにもすっかり慣れてきて、ドキドキ感が楽しくなってきた。

けっこう時間がたってしまったようで、脚が冷えちゃって、お手洗いに行きたくなってきちゃったんだけど、正直、「トイレに行きたい」って言い出すのって、けっこうはずかしい。

それでもじもじしていたら、
「もしかしてトイレ? 見ててあげるから、そこでしてごらん」
って、砂場に連れて行かれた。

次の日になったら、またたくさんの子供たちが遊ぶ砂場だから汚すのはためらうし、それに何よりも彼の目の前でおしっこをするなんて、はずかしくて死んじゃいそう。

できない、無理。って我慢していたんだけど、膀胱の容量って限界がある。
もうほんとに漏れちゃいそうで、でもはずかしくて……ちょっと泣きそうになってたら、
「上手にできない?」
って、彼が指でクリをなでなでしはじめた。

優しく撫でられて、すっごい心地よくって力抜けちゃって、「あっ」って思ったときには、もうおしっこが漏れちゃってた……。

我慢してたから、なかなか止まらないし、公園の外灯でぼんやり明るくて、ほかほか湯気が出てるのもわかる。

彼はにこにこ優しい顔で、持ってきてた懐中電灯でわたしのおしっこが出ているところを照らして、
「さっきのミルクティーに、ビタミン剤入れておいたんだ。だからほら、すごい黄色いよ」
って。

はずかしいけど、我慢してたおしっこを出すときって、すっごい気持ちよかったりするんだよね。
ぼーっとしちゃってるわたしの頭をなでなでして、
「ちゃんとおしっこできたね。えらいよ」
って、あそこをティッシュで綺麗に拭いてくれて、そのティッシュはさりげなくジッパー付きの保存袋に入れてた。

持って帰ってどうするんだろww

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