2018年01月11日 13:00

男湯に入る最後の機会になるかもしれないJSとのお風呂…(体験談)

先日、従兄とうちの子供共々遊びに行った帰り、温泉に行くことになった。
大人は俺と従兄、子供は小学5年の女の子とその弟小学2年の2人。
うちでも銭湯でも今までいつもこの小5の女の子はお父さんと弟と一緒に入っていたらしく男湯に全く抵抗がない様子。

「○ちゃんどうする?」とお父さんが聞くと「どっちでもいいよ」と答える。
「もう一人で女湯行くか?」と聞くと「それでもいいけど・・」とやや不安げな顔になる。
小5とは言えこの子はまだまだ体も小さく幼い。
胸もちょっと膨らみかけたくらいの晩熟タイプだ。

個人的にはちょっと興味もあり、「○ちゃん背が低いから男湯で大丈夫だろ」と肩を押してみた。
すると「じゃ、一緒に入る」と言って男湯についてきた。

4人で脱衣所に行くと数人の人が風呂から上がって休んでいた。
小5の彼女を見て無関心な人、ちょっとぎょっとする人、反応は様々だった。
彼女は弟と何の恥じらいも抵抗もなく上着から脱いでいく。
大胆で早かった。

あっという間に下着になり靴下を脱ぐと大人で言うキャミソールみたいな下着を脱ぎ捨てた。
ノーブラの背中が露出した。
下はパンツ一枚。

まだ子供っぽいパンツだったがお尻の大きさやくびれは幼女のそれとは若干違う。
後ろから見たら明らかにヤバイ体になっていることに本人はまだ気づいていない。
想像以上の大人っぽい裸にこちらがどぎまぎしているその間に彼女はパンツをするする脱ぎ始めてしまった。

お尻を丸出しにしたまま途中足がひっかかり片足を上げたままおっとっとっととなるが全く気にもしていない様子。
どちらかと言うと、弟と競争するかのような早業で、彼女は素っ裸になってしまった。

「この体ちょっとまずいんじゃ・・・」
そんな考えが頭に浮かんだが、それがどこか楽しみでもあった。
素っ裸になった彼女は、髪をゴムで束ねて我先にと弟と共に風呂場へ向かって走って行こうとした。

その時、父親が彼女を呼びとめタオルを持って行けと手渡した。
走りかけた彼女は急いで父親からタオルを受け取ると、右手にそれを持ったまま、またすぐに走り出した。
父親にしてみれば女の子の肝心な部分を隠すように手渡したタオルの意味をまるで理解していない様子だ。

風呂場には10人前後の人がいた。
その中に一人だけ長い髪を束ねた女の子の裸体はやはり違和感がある。
特に背後からの束ねた髪の毛、背中からお尻のラインだけ見ると一瞬大人の女性に見えなくもない。
長くて細い肢体とアップにした髪の毛は、女の子を大人っぽい体に変身させる。

彼女はちょっと内股になって立ったままかけ湯をしていた。
全裸で背中から形のいいお尻にかけてお湯が流れる様子は、子供っぽい服を着ているときの幼い彼女からは想像つかないほどにセクシーだった。

私はさりげなく彼女の隣に腰掛けてこう聞いた。
「○ちゃん先に体洗うの?」
「ううん、あとにする」
「ね、サウナ入ってもいい?」
「お湯に浸かってからあとで行こうよ」
「わかった」

お湯の中でじっくり小学5年生の全裸を観察してやろう、という魂胆だった。
お湯に浸かった彼女は全く落ち着きがなく、弟とお湯のかけ合いをしたり足をバタつかせたりしていた。

さりげなくベストポジションを取ろうとするのだが、あっちこっちに移動するので困った。
父親の注意を機にようやく落ち着いてお湯に浸かり始めた。

わずかに、本当にわずかに膨らみかけた乳房の頂点の乳輪だけが妙に大きく感じる。
釣鐘型のピンク色をした乳輪だけが先に発達してしまって後が追いついて行ってない状況だ。

乳首そのものは陥頓というか未発達で三角錐の頂点に小さな噴火口のごとく存在した。
陰部に関してはサウナではっきり確認できた。

一応小さなタオルを腰に巻いてサウナに入ったのだが、そのまま膝を抱えるように座ったため肝心なところが丸見えになってしまった。
おかげで大陰唇がぱっくり裂け、中にある小陰唇、縦にすっと通ったクリトリスの包皮など見え隠れしているのが確認できた。

陰毛は表面上まだ生えていないように見えたが、近くでよく見るとうっすらとした産毛が光って見えた。
ちょうど足のすね毛の産毛と同じくらいの細い毛が恥丘周辺を覆っている。
近い将来この産毛が大人の証として濃くなっていくのだと考えたら下半身が硬くなった。

おそらく今年中には陰毛として彼女のワレメ周辺を覆い始めるだろう。
そうなればいくらこの子だって羞恥心と自我が芽生え男湯には入らなくなるだろう。
今年が最後、しかも数ヶ月単位のぎりぎり最大公約数の幸運だったわけだ。

大人の体に変化しつつある自分に、気がついていない無邪気な少女の最後の裸体。
貴重な体験であったとともにもう二度と見ることが出来ない寂しさも感じられた。
何だか巣立っていく娘を見送る父親の寂しい気持ちがちょっとだけ理解できるような気がした。

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