2018年01月12日 05:00

【露出】彼氏にエッチな下着コレクションが見つかって…(体験談)

読了時間:約 3

私はもともと、ちょっとエッチな下着を集めるのが趣味で、彼には内緒でこっそりとコレクションをしていたんだけれど、この間それが見つかっちゃった。

今の部屋は狭いから、もう少し広い部屋へ引っ越そうってことで準備していて、箱にいろいろ詰めてたんだけど、彼が「支払の期限が迫ってる請求書がない」って騒ぎだして。

封筒を開けて金額を確認したのは覚えているけど、そっから先は覚えてないとかで、仕方なくすべての荷物を開けて捜索。
私の荷物も全部開けて探してたんだけど、夜遅くなっちゃったからそのまま寝ちゃって、翌日は私は仕事。
彼は休みだったから、がんばって探してね、って言い残して彼の家を出たんだ。

何事もなく仕事は終わって、夕飯の買い物して帰宅して。
食事の後のコーヒーを飲みながら、「見つかったの?」って聞いたら、「見つかったよ」って。
ほっとしていたら彼が立ち上がって、まとめた荷物を置いてある部屋へ。
戻ってきた彼の手には、見覚えのある、私の下着が。

「こんなの見つけた」
「払込用紙じゃないじゃん! それ私の!」
「やっぱりお前のだよね? ふーん、こういうのが好きなんだ~」
って、まだタグ切ってもいないのに、「着てみせてよ」って言われて、着てみせることに。

スクール水着みたいな形で、でも総レースになっていて、あそこの毛とか、乳首とかも丸見え。
それを見て彼は大興奮しちゃって、ソファーの上で久しぶりの激しいエッチ。

レースって繊細だから、彼の爪がひっかかっちゃって、少しほつれちゃって。
「ごめん、新しいの買ってあげるから」って、いさぎよく股のところをビリビリって破かれた。

そのままあそこをめちゃめちゃに舐め回されて、乳首は薄いレース越しにつままれたり爪でひっかかれたり……直に触られるよりも、少しもどかしくって、布の擦れる感覚で興奮して、じんじんしちゃって。

「ね、もういれて?」
って、いつもはぜったいにおねだりなんかしないのに、彼の首に腕回して囁いたら、彼は大喜びで。
中をいっぱい突き上げながら、
「こんなえろい趣味あったの、なんで言わなかったんだよ? エロい女だって、俺が引くって思ったの? かわいいやつ……」

こっちをほんとうに「好きだよ!」ってわかるような目で見つめてきて、なんかもう恥ずかしいやら、気持ちいいやらで、いっぱいいっぱいww

後日彼が、「こないだ破いちゃったから。これ、プレゼント」って、穴あきストッキングを買ってきてくれて。

スカートの下に履いてみると、見た目は普通のストッキング。
程よく着圧してくれて、気持ちいい。
だけど、おしりの部分にまぁるく穴が開いていて、すごいスースーするww
これ、はずかしいけど、夏場はいいかも。蒸れないし。って思っていたら、
「今から、それ履いて出かけよう」
って。

もう夜だよ? って言っても、「すぐそこまで散歩しよう」って押し切られ、近くの少し高台にある公園へ。
ここらではちょっと夜景が綺麗だからってことで有名で、休日の夜にはカップルでいっぱいなんだけど、その日は平日ってこともあって、カップルは数組だけ。

で、手すりに掴まって夜景を見下ろす私の後ろから、彼がぴったりくっついてきて。
「声出しちゃだめだよ」
って囁いて、パンツを横にずらして、先っぽを入口に何度も擦りつけてきて。

恥ずかしい、見られたらどうしようって思ったらちょっと濡れてきちゃって、さすがに前戯がないと苦しかったけど、なんとか彼のおちんちんも奥まで入ってきて。

腰動かしたらばれるって思ったのか、おちんちんはあまり動かさずに、クリだけ指で執拗にいじってきて、私だけひとりでいっちゃって。

「すっごいしまる……。動かなくても気持ちいいな」
って、抜いてから頭なでなでしてくれて。
軽くイッたら、もっと欲しい……ってなるのに、その場ではもうおしまい。

「家に帰ったら、いっぱいしてあげる」って囁かれて、期待してたから、帰ったらもうとろとろになっちゃっててw
ベッドまでいくのも待ちきれなくて、玄関の鍵しめてすぐ、彼のおちんちんをしゃぶってもう一度大きくして、そのまま玄関でバックから犯してもらっちゃいましたww

えっちな下着は集めるだけで満足だったけど、たまには着て、露出とか外でおかしてもらうのもいいかもw

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