2018年01月13日 01:00

【愕然】事故で死んだ妻の日記を発見→純朴な妻のとんでもない正体が明らかに・・・

5年間の家庭生活は、妻と息子の事故死という形で幕が下りました。
最愛の妻は29歳、息子は2才でこの世を去りました。
二人が出会ったのは私が25歳、妻が23歳のときでした。
妻は特に美人でも可愛いいわけでもありませんが、純朴で優しい女性でした。

妻と出会って1ヶ月で深い関係になりました。
23歳の妻は既に処女ではありませんでしたが、私は気にしませんでした。
私も数名の女性と恋愛経験がありますからお互い様だと思ったからでした。

妻の遺品を整理していたら、キャンパスノートに書かれた日記が出てきました。
一番古いものは妻が高1の日記でした。
私はいけないと思いましたが読んでしまいました。
今は後悔しています。

高1の妻には片思いの7歳年上の従兄がいて、彼に対する切ない胸の内が綴られていました。
そして8月、お盆で親戚が集まった本家の納屋で、妻はその従兄に処女を奪われていました。

日記には、
>痛かったけれど、彼を感じていたい気持ちが我慢をさせた…彼の精液を顔中に浴びて嬉しかった。

妻は初体験でいきなり顔射されていました。
しかもそれを嬉しいと…この従兄、妻の葬儀に来て泣いていました。

この従兄に彼女が出来るまでの約2年、妻は毎週1~2回、この従兄に抱かれていたようでしたが、妻は日記には従兄の好意で抱いてもらっていると感じていたようです。
でも、完全に性欲処理人形にされていただけだと思います。
殆どが下半身だけ脱いで前戯もそこそこにそそくさと挿れて射精していたようです。

妻は、時間が無い中会ってくれていると勘違いしていますが、この従兄、ただ出したいだけだったと思います。
純朴で素直な妻が不憫でした。

 

妻が短大生の頃は、バイト先の社長のセフレでした。
45歳の社長に上手にいただかれていたようです。日記には、

>社長さんは、親が決めたので仕方なく奥さんと結婚させられて可哀相な人…運命の人は私だったって言ってくれた…社長さんは、オチ○チ○を舐めてあげると子供のように喜ぶの…私のアソコに社長さんのオチ○チ○が入ると良い気持ちになるの…

妻は完全に不倫セフレとして父親のような親父に膣穴を蹂躙されていたようです。

>社長さんは、私のアソコにキュウリやゴボウを入れるのが好きみたい…ゴボウを奥まで入れられると内臓を掻き回されているようで…トウモロコシだけは痛いので止めてと言えば言うほどグリグリされて…

純朴な妻は、見た目も田舎の女学生のようですから、社長の接待に使われていたようでした。

>私は可哀相な社長さんのために、セーラー服を着て知らないおじさんとセックスした…今日は2人の知らないおじさんにロープで縛られて、お口とアソコだけでなく、お尻の穴にもオチ○チ○を入れられた…お父さんより年上のおじさんはオチ○チ○を抜かないでアソコの中に精子を出した…

短大2年の日記に大変ショッキングなことが書かれていました。

>今日は大変なことになった。生理が近い安全日だから3人のおじさんに連続中出しされたけど、その中の一人が父だった。お互い顔を合わせて固まったけど、あの状況では知らない素振りでSEXするしかなかった。私は父のオチ○チ○をしゃぶり、アソコに受け入れた。そして父の精子を子宮に注がれた。驚いたことに、3人の中で父が一番気持ちよかった。いいえ、今までの誰より父のオチ○チ○が一番感じた。もっと父が欲しくなった…

妻は父親とも関係していました。
日記からは、短大時代に社長の他に延べ50人とセックスしていることが分かりました。
同一人物もいるみたいなので、人数としては10数人でしょう。
妻は女子高校生を演じていたようでした。

>今日は母が同窓会で泊まり…父と二人で気まずい…私はタオル一枚で父の布団にもぐりこみ…やっぱり父に抱かれるのが一番気持ち良い…父が悲しむから社長さんとは別れよう…

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短大を卒業してさすがに女子高校生には無理があるのか社長とは切れたようです。

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