2018年01月14日 01:00

【寝取られ】美人妻が外国人労働者たちにアナル好きの肉便器にされてた・・・

農林高校を卒業した私は、海外にボランティアで植樹を教える為に1年程行った事があります。
東南アジアの地域で現地農家の家に住み込みでした。そこでお世話になったのがヨギさんです。
日本に戻ってからもヨギさんとは何度か手紙のやり取りをしていました。

木に関わる仕事を・・・と思い農林組合に働き、35歳を過ぎた時に友人の勧めもあって造園業
を営む事になったんです。

当時付き合っていた彼女(32)とも結婚し、新たな人生の始まりを夫婦で共に頑張ろうと子作りもせず2年が経ったんです。
おっぱいも大きく、マンコの締まりもいい妻です。
妻は、仕事優先にという私に遠慮して無理に我慢していたようです。
妻とは、セックスレスとなっていました。

そんな時です。昔お世話になったヨギさんから手紙が来たんです。
3男(息子:20)も大きくなり、日本で植樹の勉強をしたいと言うのです。
何か恩返しをしたいと考えていた私は、妻にも相談し受け入れる事にしました。
正直、人手が欲しかった私達には、良い話でもあります。

事務所の奥には倉庫代わりにしていた部屋もあるし、少しならお金も払えると考えたんです。
少しのお金と言っても現地では大金です。
電気・食費は私達が負担すれば、ほとんど仕送り出来ると思いました。

彼が来ると言う日、空港まで迎えに行くと辺りを見渡す若い青年がこっちに向かって来ました。
しかし、男性は2人居たんです。
明らかに私を知っている感じで、こっちに向かってきます。
片言の日本語で「由さんですよね」と言うので、「君がヨギさんの息子エドロ君?」と聞いたん
です。

「エドロはこっち・・・わたしはサド(24)です。」
詳しく話を聞くと、2男らしく2人で日本で働きたいと言うんです。
予想外の展開に驚きましたが、帰す訳にもいかず2人を受け入れる事にしたんです。

翌日から、2人を連れ造園業の仕事を始めると、一生懸命に話を聞き見る見る内に覚えてくれた
んですが。。。
造園業の仕事も多くなく、時間を持て余すようになりました。

彼らが来て2ヶ月も過ぎる頃には2人だけでも現場を任せられる程になりました。
とは言え、造園業だけではと思い、事務所での仕事も妻に教えてもらい行うようにしました。

何時からか事務員をしていた妻が制服を着る様になり、下はタイトスカートに上はブラウス姿でブラウスから透けてブラジャーが見えています。
ときどき、ブラジャーを着けていない日もあったようですが、あまり気に留めませんでした。

ある日、出がけに洗濯物を干す妻を見負けた際に、自分のブラジャーやパンティをそのまま干していました。
陰干し等にしないのは、サドたちを家族のように思って来ているんだと思いました。

ですが、別の日に洗濯物を干す妻は、ブラジャーやパンティも透けた生地の派手な物でTバックもありました。
妻はそんな派手なものを身に着けることはなかったのですが、子作りを意識してきているのかなぁ~程度にしか感じませんでした。

また、サドやエドロともベタベタする事も多く、彼らの部屋に出向く事もしばしばでした。
それも、彼らが家族になった証拠と勘違いしていた私は、気にする事もなく見過ごしていたんです。

そうして半年が過ぎ、2人とも仕事も覚え日本の生活にも慣れた頃でした。
その日は、私と彼らは別の仕事をしていました。
彼らより少し遅く事務所に戻った私の耳に届いた「アヤ・・・今日のご飯は何?」と言う会話でした。

「アヤ?」呼び捨て?
ちょっと気になりながらも、もう何ヵ月も過ぎ慣れた証…そう感じていたんです。
今考えれば、その頃から妻は、彼らの性処理玩具になっていたのでしょう。
私も友人の土建業を手伝ったりと忙しく、朝から夜遅くまで働き、妻との夜の営みもメッキリ減り
妻の異変に気づかなかったんです。

そんな彼らと妻の関係を目の当りにする日が来たんです。

その日は、私が土建業でサドとエドロに造園業と別々の行動をしてました。
夕方、サドからメールが届き、「仕事を終え事務所に戻る所です」と言う内容でした。
私は、先日からの仕事の遅れと週末と言う事もあり残業確定でした。

私はサドに「今日は遅くなるから、先に上がっていいよ。妻にも言ってて」と返信すると、
「お疲れ様です。先に上がらせて貰います。何時位になりますか?」と返信。
「多分9時は過ぎると思う」と連絡を入れ、仕事に戻ったんです。

残業を始めて1時間程で、友人が来て「今日は終わりにしよう!」と言うのです。
車で1時間、友人の会社に着き着替えを済ませ家路に向かったんです。

時計を見ると7時30分。
予定より早く着きました。
妻に連絡を入れず帰宅し、玄関を開けると電気が消えています。

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