2018年01月16日 09:00

【レイプ】母を犯していたおっさんに私も犯されました…(体験談)

読了時間:約 5

母が浮気していました。

高校2年の時、私は母が浮気していることを知りました。

生理痛で塾を早退し帰ると、玄関には見たことのない汚ない男物のスニーカー。
ママー?と呼ぶ前に、変な物音がしました。


泥棒?と思いドキドキしながら、音のする方へ。

リビングから音がするのに、リビングには誰もいませんでした。
泥棒が隠れてるのかもしれないとゆっくりと部屋に入ると、ベランダに人影が!

!?

そこには素っ裸の母が知らないおっさんに犯されていました。
微かに開いた窓からは

「ほら、お隣さんに聞こえちゃうよ?」
「あー気持ちいいー!腰が止まらない」
「淫乱人妻に中出しだっ!」

なんて下品な会話が聞こえてきました。
時々母のいやらしい獣みたいな声が聞こえ、気持ち悪かったです。

おっさんはぐったりした母を抱きしめ、舌を絡ませてキスすると、母のアソコからたっぷりと白い液体を書き出し、その指を母の口に入れていました。

母はだらしなく股を開いたまま、立ち上がったおっさんの汚いペニスを口に!

うぇ・・・。

二人がリビングに戻って来そうだったので、慌てて台所に隠れました。

「いやースッキリしたよ」
「こ、今後は家には来ないで!」
「怒った顔も美人だなあ。勃起しそうだよ」

さっきまで喜んでいたように見えた母が、服を着た途端おっさんを嫌っているように見えました。

「おっと携帯」

おっさんがリビングに戻ると、ピンポーンとチャイムが鳴りました。
母は慌てて

「お、お願いだから、静かにしてて!」

と言い、玄関に走りました。
相手は長話し好きなお隣のおばさんでした。
母はなるだけ早く会話を切り上げようとするのですが、おばさんは持ってきたおすそわけがどういう経緯で手に入ったかを延々と自慢し始めました。

さっさと帰れよ、ばばあ。

そう思った瞬間、おっさんが台所に!!
座って隠れていた私を見つけると、おっさんは一瞬驚いた顔をし、その後にやぁっといやらしい顔をしたんです。

驚いて動けない私に近づくと、おっさんはいきなりズボンを下ろし、ペニスを私の顔に押し付けてきたんです。

なっ!
「しーっママに見つかっちゃうよ?いやいや、おじさんがいるってバレたら大変じゃない?」

お隣さんは噂好きーーおっさんがいるとバレれば私たち家族がどうなるのか、怖くて想像できませんでした。

何も言えずにいると、おっさんはニヤニヤしながら汚いペニスを私の顔にペンペンペンと叩きつけました。

うぅ!ベタベタしてくっさー!

おっさんは容赦なく、私の口にペニスを押し付けてきてーー必死に口を閉じる私の鼻を摘むと、軽く開いた口を見てすかさず指を突っ込んできて、

「お口、使わせてもらうね」
「歯当たると、おじさん大きな声出ちゃうから気をつけてね」

彼氏とセックスしたことはありますが、フェラだけは汚いから嫌って断ってたのに。
こんなことになるなら、あの時フェラを断るんじゃなかった!

そう泣きながら思いました。悔しくて。母も恨みました。

早くばばあ帰れよ!!!

おっさんは私の口にペニスを無理矢理入れると、腰をゆっくりと動かしました。
舌に当たる生暖かくて気持ち悪い感触。

苦い!キモい!吐きそう!

おえっと何度かすると、おっさんは私の髪を掴み、私の顔面めがけて唾を吐くと

「たまらんなぁー」

そう言って喉奥までペニスを突っ込んできたんです!
涙が止まらず、鼻水も出て、口周りに当たる毛に余計吐き気がしました!

「あー喉奥は気持ちいいねえ」

おっさんは腰をピクピクっと動かすと、「おっと」と言って口から一気にペニスを抜き取りた。

思わずゲホッとしてしまい、焦りました。

が、母は気づいていないようで、まだ隣のばばあの話に適当に相槌していました。

「ちっもう少しでイけたのに」

そういうと、おっさんは私の両足を掴み持ち上げました。
ひっくり返る私を見て笑い、仰向けになった私の上にでぶった体を乗せてきました。

お、重い!

「暴れるなよ、ちょっとヌカせてもらうだけだから」

いやだ!やだやだやだやだ!

「しーっ!おい!静かにしろって!お隣さんに聞こえちゃうぞ笑」

隣のばばあに弱みを握られるのは嫌!母が浮気、しかもこんなおっさんとしてるなんて周りに知られるなんてもっと嫌!

「そうそう、大人しくしててね」

おっさんは私のパンツを横にずらすと、ペニスを擦り付けてきました。

「へへっ濡れてるじゃねーか」

嘘!気持ち悪い!やだ!

おっさんは体をぐっと持ち上げると、腰をゆっくりと前に・・・

キモい!入る!入ってくる!

「おぉーあったけー」
「こりゃ我慢できねーな」
「いやいや、早く終わらせねーとな笑」

おっさんのあっついペニスが入ってるのがわかる!気持ち悪い!
中で動き始めると、気持ち悪さが増してきました。

「おまんこヌルヌルだぞーおい」
「キツキツで搾り取られそうだ」
「母親に似て淫乱女子高生だな笑」

腰を動かしながら、私のシャツのボタンを外し、ブラをめくると、おっさんは両方の乳首を摘んできました。

痛い!気持ち悪い!

怖い、悔しい、頭は混乱して涙が止まらないのに、だんだん私の体は熱くなってきました。

おっさんの毛がクリに当たり刺激してくるので、毛が当たらないよう腰を動かすと

「ヨガってきたな」
「おっさん、イっちゃいそう」
「その可愛いお口で飲んでくれる?」

私は頭を横に振り、必死に抵抗しました。
おっさんは、小刻みに腰を動かしーー

「あーお口に出したかったーああっ!っおぉー」

腰をプルプルを震わせました。

あ!コイツ!中出しした!!

母「えぇ、すみません。はいはい」

ガチャ。

!?母が来る!

おっさんはよっこらしょいと言って立ち上がると垂れる精液を気にすることなくズボンにしまい込み、母のもとへ。

おっさんは上手く母を引き止め!
その間に私は服を整え、垂れた精液を拭き取りました。

「奥さん、フェラしてよ」
「さ、さっきしてあげたじゃない」
「奥さんが話してる間、『一人で』ヤってたんで、綺麗にしてほしいんだよ」
「廊下では・・・」
「じゃトイレで舐めてもらおうかな」

母とおっさんがトイレに入った隙に、私は今帰ってきたフリをしました。

部屋に戻り、私はパンツを脱ぎゴミ箱へ隠すように捨てました。
手で触れると、まだ濡れてて・・・

精液掻き出さなきゃ・・・妊娠・・・しないよね

母が浮気していたショックや怒りを忘れ、ただただ妊娠が怖かったです。

後日、母と買い物から帰ってきた時にお隣のばばあと会いました。

!?

「あ、あの人っておばさんの旦那さん?」

お隣のばばあの隣で笑顔で挨拶してきたのは、私に中出ししたあのおっさんでした。

コメント (1)
コメント一覧
  • 1. マジエロ名無しさん  

    馬鹿みてぇな創作だな。

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