2018年01月17日 21:00

【羞恥】新入社員の健康診断で高卒女子にセクハラ三昧…(体験談)

読了時間:約 8

もうかなり昔の話になるが、以前勤務していた会社で、女性新入社員の健康診断に立ち会ったことがある。
新入社員対象の健康診断が毎年4月にあり、殆どの検査を病院から出張してくる人に依頼していたが、受付と身長体重は社員が行なっていた。

その仕事は総務課の人間が行っていたのだが、女子社員も計測の際にパンツ1枚になって行っていたのを、入社3年目に、寿退社する同期の送別会で聞いた。
かなりの衝撃を受けた。

社長が総務課上がりの人間だったせいか、総務課の権限はかなり強くて給料も高く、花形部署であったが、仕事内容がハードで毎年退職する人間が出ていた。
その補充は、いつも他の課からだった。

社内のヘッドハンティングの様な感じで、総務課長が他の課から気に入った人材を引き抜いていた。
営業課だった私は必死に仕事をした。
いつか総務に引き抜かれる様、誰よりも仕事をした。
全ては、女性社員の身体検査に立ち会うために。

努力は実った。
入社5年目、総務課へ移動。
そして迎えた新入社員健康診断の日。
しかし、当ては外れた。
上司の命令で、部屋の外で受付をさせられた。
たまに開いたドアの向こうに、パンツ1枚姿の女の子がチラッと見えた。

健康診断も終盤、全員の受付が終わると我慢できずに部屋に飛び込んだ。
しかし、女の子は薄着ながら服を着ていた。
上司が面倒臭がって、途中から服を着るのを許可したのを、後から聞いた。

その日はかなり落ち込んだ。
この為に全てを仕事に捧げて来たのに…。
今までの努力は何だったんだ。

しかし3年後。
健康診断を私と1年後輩の2人でやることになった。
勿論、後輩には受付を指示。

検査当日。
流れはまず保健室の外で受付を行い、中で身長体重を測る私から1人ずつ入る様に言われる。
中に入ったらカーテンで仕切られた脱衣スペースでパンツ1枚になる。

脱いだら脱衣スペースから出てきて、身長体重を測り、終わったらまた戻り服を着て、保健室裏に繋がっている部屋に移動。
各検査を受ける。

上司からは「女は脱ぐのを嫌がるから、服を着たまま測ってもいいぞ。特にスカートを脱ぐのに時間が掛かるから、そう言う奴は履いたままでもいい」と言われていた。
そんな事してたまるか!と思った。

受付で後輩と待っていると、1人目の女の子がやって来た。
「本日、健康診断を受けに来ました○○です。よろしくお願いします。」
挨拶する口調がとても丁寧で、実に初々しかった。
受付と書類への記入が済むと、女を保健室に入れた。

「ではカーテンの向こうで服を脱いで下さい」
女は頭を下げながら、カーテンの奥に消えて行った。
私はふぅ~と息を吐いた。

(さぁ…どこまで脱いでくれるのか…)
正直、脱ぐのを嫌がる女を「パンツ1枚で」と強制する勇気は無かった。

カーテン越しから、ガサガサと音が聞こえて来る。
(今、どこまで脱いだんだ…)
音がパタリと止まった。

(早いな…多分全部脱いでないな…)
しかし、中々カーテンから出て来ない女。

「脱いだらこちらへ」と言おうとしたその時、またガサガサと脱衣をする音が。
カーテンの下は床との間に隙間ができていて、女の足首が見えていた。
その足から、スカートが抜き取られていくのが見えた。
急にドキドキして来た。
夢が遂に現実になろうとしていた。

「準備できましたか?」
声が震えた。
「は、はい!」
その時、ある事を思い付いた。
「ちょっと待ってて」
「あ、はい!」
一瞬開いたカーテンが、すぐに閉じた。
女はパンツ1枚だった。

(よっしゃ!!よっしゃ!!よっしゃ!!)
心の中で何度もガッツポーズをした。

保健室の扉を開けると、既に受付を終えた2人目の女が座って待機していたので、彼女を中へ入れた。

「カーテンの向こうで服を脱いで下さい。では最初の方、こちらどうぞ」
パンツ1枚の女、恥ずかしそうに俯きながらこちらへ。
制服を着た女、その姿を複雑な表情で見ながら、カーテンの奥に消えて行った。

(パンツ1枚になるんだ…)
そう言っている様に見えた。

(オマエも脱げよ!)
私からの無言のメッセージだった。

両手で必死に胸を隠しながら、パンツ1枚の格好で羞恥に打ち震える、先月高校を卒業したばかりの18歳の新入社員の女の子。
彼女の恥じらいを考慮し、すぐ計測を行なおうとした。
しかしすぐにやめた。

(こんなおいしい状況、すぐに終わらせてたまるか…)
両手で隠されたおっぱいを、すぐにでも見たくなった。

「用紙のこことここに記入漏れがあるので書いてもらえる?」
紙と鉛筆を机の上に置いた。
本来、そこは記入しなくていい箇所。
「も、申し訳ございません」
丁重に謝りながら、女は前屈みになって鉛筆を手に持った。

(おぉ~!おぉ~!)

胸のガードが片手になり、更におっぱいが露出。
最初、その体勢で書きにくそうに記入していたが、すぐにもう片方の手も下ろされた。

(おぉ~!!おぉぉ~!!)

完全におっぱい露出。
たまらずその胸を見た。
(たまらん!たまらん!)
急いで記入していた女。

「後で上が読むんで、もう少し丁寧に記入していただくと…」
「す、すいません!」
女は慌てて今まで書いた文字を全部消し、今度は努めてゆっくり記入しだした。
その間、彼女に寄り添い、文字を確認するフリをしながらおっぱいを見続けた。

女は震える手と必死に格闘しながら、一生懸命綺麗な字を書こうとしていた。
記入し終え、身長計の上に立たせた。

「よろしくお願いします」
礼儀正しくお辞儀した女は、もう胸を隠さなかった。
羞恥で顔が真っ赤だったが、身長、体重と測り終えてもずっと胸は出したまま。

「次の子もう来たかな……ちょっと待っててね」
私は3人目を中に入れた。

「よろしくお願いします!」
部屋に入るなり私に向かって元気良く頭を下げてきた女は、私の背後に立つ女を見て、少し驚いた様に一瞬目を見開くと、緊迫した表情へと一変した。

1人目の女は両手を体の前に添え、礼儀正しい立ち姿勢で、私の指示を待っていた。
おっぱいは丸出し。
女子校育ちで、男との交際を全く経験しないまま7年後にお見合い結婚していった彼女は超が付く程の真面目な人間だった。

「2人目の子、準備できた?」
そう言って私はカーテンを開けた。
奥では、女の子がパンツ1枚の格好で、両手で胸を隠して俯きながら、恥ずかしそうに立っていた。

「お、お願いします」
そう言って女は慌てて顔を上げた。
そしてこちらを見た後、視線が私の斜め後方に移った。
(あっ…)
1人目の子の姿を見た女は、慌てて両手を下ろし、おっぱいを出した。

遠い地方から出て来た彼女は、とても物静かな子だった。
上司のセクハラにも黙って耐えていた。
お尻を触られようと、胸に手を入れられようと、忘年会で一緒にお風呂に入らされようと。
定かでないが、恐らくは抱かれたであろう。
約10年後に結婚するまで、いつも黙々と働いていた。

「じゃあ、こっちきて…」
2人目の女をこちらに呼び寄せた。
目の前にパンツ1枚おっぱい丸出しの18歳の女が2人。
(た、たまらん…)

「この後は研修会があるの?」
彼女達と少し雑談してみた。
もっともっとこの状況を楽しみたかった。
もっともっとおっぱいを見たかった。

1人目の女を先に着替えさせ部屋を退出させると、3人目の女に言った。
「カーテンの向こうで服脱いで」
「は、はいっ!」
返事が上ずっていたが、しっかりした大きな声だった。

彼女は陸上で全国大会まで行ったことがある子だった。
2人目の子は、計測を終えるとすぐに背を向け、カーテンから次の子が出て来るのを待った。
後姿が、かなり恥ずかしそうだった。

「脱いだらこっち来てね」
「は、はい!」
カーテンが開き、逃げる様に奥へ消えていった2人目と入れ替わる様に、3人目が颯爽とこちらに歩いて来た。

クマのプーさんがプリントされた可愛いパンツ。
おっぱいはちゃんと丸出し。
それも見事な巨乳だった。
かなりテンションが上がった。
恥ずかしいのをかなり我慢して、おっぱいを出している。
その思いが痛い程伝わって来て、より一層興奮した。

身長、体重を測り終えても、女の体は震えっぱなしだった。
「ちょっと待ってて」
「はい!」
女は両手を後ろに組んで、ビシッと姿勢を正した。
「どの様な格好でやるのでしょうか」
「中の者の指示に従ってください」

扉を開けると、そんなやり取りが聞こえてきた。
その女を中へ。
彼女は今回数少ない大卒者の1人。
私は一旦背を向け、前の女の元へ。

「次の人が脱ぎ終わるまで待っててね」
「はい、承知いたしました!」
高卒の女は元気良く答えた。
大卒の女は、こちらを見て動揺した表情のままカーテン奥へ消えて行った。

1分後、カーテンが開いた。
ピンクのパンティーを履いていた女は、両手で胸を隠しながらゆっくりこちらに歩いて来た。
目の前に立ち、しばし躊躇。

「よ、よろしくお願いします」
頭を下げると同時に、両手も下ろした。
小ぶりなおっぱいが小刻みに揺れていた。

「こことここに記入漏れがあるから」
「す、すいません!」
「申し訳ございません」
目の前で前かがみになって書き出した2人。
垂れ下がる18歳の巨乳と22歳の貧乳。
どちらも堪らんかった。

同時に書き終えた2人。
「キミはもう測定し終えているから(胸を)隠してもいいんだよ」
「あはは…」
高卒の女は照れながら胸を隠した。
大卒の女は、ただひたすら髪をいじっていた。
3人目カーテン奥へ。

「少しお待ちください」
「はぁ…」
(恥ずかしいから早く測ってください…)
そう言っているように見えた。

5人目を中へ。
田舎臭さ丸出しの芋っぽい子だった。
私は大卒の女を見ながら言った。
「(あの人みたいに)カーテンの奥で服を脱いでください」
18歳の女に見つめられた22歳の女。
咳払いして、何とか平静を装っていた。

「は、は、はい」
慌てて視線を逸らし、芋女は足早にカーテンの向こうに消えて行った。
大卒の女の測定が終わり、入れ替わりに芋女がやって来た。
イチゴのプリントが幾つもある、完全な子供用のパンツを履いていた。

かなり恥ずかしそうに両手で胸を隠しながら歩いて来た女は、いきなり身長計に前向きに乗った。
かなり緊張している様子だった。
慌てて反転すると自ら両手を下ろした。
意外に大きなおっぱいだった。

「うっ…」
女はすぐにまた、恥ずかしそうに胸を隠した。
「す、すいません…」
女はまた胸を出した。
しかし羞恥に耐えられず、また胸を隠した女。
いつしか涙目になっていた。

(このイチゴパンツは恥ずかしくないのか?)
「いいよ、そのままで」
しょうがないので胸を隠したまま測ろうとした。
「だ、大丈夫です」
そう言いながらも、一向に手を下ろさない女。
「大丈夫です」
5回目の「大丈夫」ですで、ようやく彼女は手を下ろした。

「うっ…うぅっ…」
羞恥に耐える悲痛な吐息が耳元から聞こえてきた。
体重を測る前に次の子を入れると、女は必死に背を向けて体を隠していた。
両手で胸を隠しながら、カーテンの奥に行ったのをじっと確認していた女。
ホッとした様にこちらを向くと、私を見てビクッと体を震わせた。

「す、すいません……大丈夫です……」
女は顔を背け、ゆっくりと両手を後ろに組んだ。
(大丈夫だから私のおっぱい見て…)
一見そう言っている様な体勢のまま、しばらくそのまま硬直していた。

この芋女。
2年後に私の同僚に処女を捧げた。
純粋無垢だったこの女は、その後3人の男にたらい回しにされ、傷心のまま田舎へ帰って行った。

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