2018年01月18日 09:00

【覗き】電車内で親切な振りしてJKに近づく男をつけた結果…(体験談)

読了時間:約 4

高校二年生の時に痴漢の現場、と言うよりはイタズラの現場を実際に見たことがあった。
そのイタズラの犯人は中年男性で、彼はナップサックを背負った女生徒にイタズラをしていた。

この中年男性は女性の乗客が見ている時はイタズラをしないけど、男性が見ているときは平気で女生徒にイタズラをしていた。
多分、男性ならイタズラを止めに来ないと判断したんだと思う。

彼はナップサックを背負った女生徒を見つけると背後に立ち何かをごそごそといじりだした。
始めはただの痴漢行為かなと思い、ちょっとヤバそうなプレイになったらとっ捕まえてやろうと思っていた。
ところが、彼は女性のスカートを捲って裾をナップサックに挟みずっと捲れた状態にしていた。

単純に考えればあまりエロくないことかもしれないけれど、その現場にいた男性たちは女性のお尻に釘付けになった。
この中年男性は毎日ターゲットを見つけてスカートを捲っていた。
白やピンク、水色やボーダー柄など色とりどりのパンツがほぼ毎日のように中年男性のおかげで拝むことができた。

たまに、すごく真面目そうな女の子が布の面積が少ないTバックのようなパンツを穿いていて、あれだけは今思っても本当にエロいお尻だったと思う。
男性の中にはパンツ丸見えのお尻にスマホを向けていた人がいたので、たぶん無音カメラを使って撮影していたのだろう。

実際に僕も彼がイタズラをして見せてくれた女性のパンチラ写メを無音カメラで撮影した。
そして、学校の手前にあるコンビニのトイレに行ってオナニーしたことがあった。

普通ならばこのイタズラがばれてこの中年男性は捕まってもおかしくないはずなのだが。
女生徒が目的地について歩きだすと、うまいこと捲れていたスカートが戻り通常状態に戻っていた。
彼は半年間ほどイタズラを繰り返して、その後通勤電車から姿を消した。

これで話は終わるはずなのだが、実はこの彼のイタズラをマネするやつが現れた。
しかも、僕は一度だけそいつのとんでもない行為を見てしまった。

この悪質な犯人は20代ぐらいの若い男性でホストっぽいかなりイケメンな感じの男性だった。
某エロゲーの痴漢ゲームの主人公を気取っているのかわからないけれど、彼はお尻を丸見え状態にしてから女生徒に声をかけていた。
すると、女生徒は慌ててスカートを直し彼に何度もお礼を言っていた。

始めは彼の単純な自作自演と思っていた。
わざとスカートが捲れているのを教えて、彼女と親密な関係になるって感じ。
こんな現場を見てもつまんないし、イタズラをするならせめてずっとパンツを見せてほしいと内心では思っていた。

ところが、一人だけ親切にされた女生徒の中に彼と楽しそうに話す子がいた。
彼女は彼と意気投合した様子で一緒に電車を降りた。
彼女の制服から学校名が分かったんだけど、彼女たちが下りた駅は学校とは全く関係ない場所だった。
これから学校に行こうとしていた女生徒が他の駅で降りるなんて明らかに怪しかった。

本当は僕も学校があったけど興味本位で彼らの後をつけていった。
彼女たちは改札を出て駅の中にある女子トイレの前で止まった。
彼女は彼に何かを言った後に駅の女子トイレに入ったんだけど、ここで彼が明らかに怪しい行動をした。
なんと、彼女が女子トイレに入った後に彼は周りを確かめてから彼女を追いかけて入っていった。

ちょうど、この降りた駅は無人駅で近くに学校もないし朝の通勤時は誰も降りる人がいなかった。
そのため、女子トイレの中には誰もいなかったみたいで彼女とあの男の二人だけだった。

僕は女子トイレから悲鳴が聞こえた時は助けに入ろうと思っていた。
そして、うまく言ったら彼女と仲良くなってエッチなこともできたらいいなと考えていたw

でも、トイレの中からは悲鳴とかは全く聞こえてこなかった。
たまに、体が壁にぶつかるような音は聞こえていたけど、女生徒が拒むような声は聞こえないし暴れているような音もなかった。

彼らがトイレに入って10分ほど経過したころ。
僕は自分の欲望に我慢できなくなって、女子トイレに入り鍵のかかっている個室の隣に入った。
すると、しばらくは物音が一切聞こえなかった。
多分、彼らが警戒をして僕がいなくなるのを待っていたのだろう。

僕はわざと音を立てて外に行ったように演出をして、再び隣の個室に入った。
間もなく、彼女のほうがクスクス笑いだして「続きしよ~」と甘えた声で彼に話しかけていた。
ハッキリとした音は壁に挟まれていたので聞き取れなかったけれど、「ちゅうぅぅ」とかだ液が混ざる「くちゃくちゃ」とかいやらしい音を微妙に聞き取れた。

僕はただ音を聞いているだけなのにすごく興奮した。
一人で肉棒を握って彼女たちのいやらしい妄想をしていた。
何とかして彼らの絡みを見たいと思い、床下の隙間から鏡を使って何とか見ようと頑張ってみた。
しかし、鏡の反射角度では足が見えるのが精いっぱいで、彼女のパンツが丸見えになるくらいが鏡で見る限界だった。

とりあえず、フル勃起した俺は彼らの声を聞いて妄想をしてシコシコした。
鑑を見ながらシコシコしていると、彼が彼女のパンツを指で撫で始めた。
指の動きに合わせて彼女の足と腰はくねくね動き、たまに小さい声で喘ぎ声が聞こえてきた。

僕はさらに興奮して肉棒を激しくシコシコした。
あと少しでイケそう・・・射精できそうって思い目を瞑りながらシコシコしていたんだけど、僕は大事なことを忘れていた。
それは、さっき僕が外に行ったように見せるために自作自演でドアを開けたことだった。

イキそうになって僕が目を開けると、目の前には30代後半ぐらいのおばさんがいた。
おばさんは僕のことを見ながら「え!?ちょっと?」と言って戸惑っていた。
射精直前まで行っていた僕はブレーキを踏むことができず、おばさんが見ている前でトイレの壁に射精した。

おばさんは一瞬だけ精子が付いた壁を見て、その後慌ててトイレから出ていった。
僕はすぐにズボンを穿いてトイレから出て、逃げるように電車に乗った。
ちなみに、彼らがどうなったかはわからない。

一応、遅刻して学校に行ったけど通報のような物はなかった。
ただ、覗きに使ったあの鏡には僕の出身校名が書かれていて、あの無人駅の忘れ物のコーナーに置いてあった。
本当なら忘れ物を受け取りたいんだけど、変態行為がばれるのが怖くて結局受け取らなかったw

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