2018年01月20日 09:00

【近親相姦】発達障害だった姉にイカされた思い出…(体験談)

読了時間:約 6

僕には2歳年上の姉がいて2人姉弟。
ただ、姉ちゃんは同じ年齢の子より知能指数が低く精神の発達が遅かった。
昔なら知恵遅れと呼ばれていて、オヤジは姉を我が家の子供として認めなかった。

オヤジは人を学歴でしか計れない人。
姉ちゃんのことを「我が家の恥」と言って、学校以外はなるべく外に出さなかった。
ただ、オヤジは僕に期待を掛けてとにかく勉強させた。

小学生からとにかく勉強ばかりの僕。
そして、家に帰ってからは家から外出を許されなかった姉。
姉ちゃんが家にいるときは僕が姉ちゃんの相手をしろと両親に言われていた。
両親は共働きで家にいないから、僕が姉ちゃんの監視役になっていたんだ。

確か姉ちゃんが小学5年生の夏だったかな。
お母さんがすごく嬉しそうに赤飯を炊いた時があった。
僕は赤飯を食べながら「何かいいことあったの?」とお母さんに聞いた。

お母さんは「真由美(姉ちゃん)が大人の階段を一歩登ったのよ♪」とう嬉しそうに話していた。
勘が鋭い人ならすぐにわかると思うけど、姉ちゃんの初潮があった日らしい。

姉ちゃんはこの日を境になぜか女性として目覚めた。
学校から帰ってきて外出できないからなのか、家に帰ってから何も気にせずに一心不乱で一人エッチしていた。

僕は当時、少年漫画のちょっとエッチなシーンぐらいの知識しかなかったから、女性のオナニーについて全く知らなった。
小学3年生の僕はまだオナニーを覚えていないし、チンポを触れば何となく気持ちいいぐらいしかわからなかった。

姉ちゃんが一心不乱に声も我慢せずに一人エッチしていたのは、たぶん発達障害が原因だと思う。
大人になってから発達障害の子を持つ知り合いと話をする機会があって、その時にその子の性欲が凄いと教えてもらった。
たぶん、姉ちゃんの話を教えたから彼も僕にあまり公にしたくない話をしてくれたんだろう。

家に帰ったら毎日勉強しろと言われたが、隣から獣の様な喘ぎ声を聞こえると集中できなかった。
そのため、僕は姉ちゃんの部屋に行って「周りに聞こえるから声小さくしてよ」と姉ちゃんにお願いした。
でも、姉ちゃんは僕の話を聞かないで布団の上でただパンツの上からおマンコの割れ目に沿って指を動かしてた。

僕が付き合ってエッチをしてきた女の子たちはいつも可愛らしく喘いでいた。
「やん・・ぁっ・・そこ・だめぇ・ぁんぁん」とか「はぁん・あっあっ・んっんっ・はあーっ」などなど、女性特有の甲高い可愛らしい喘ぎ声だった。
でも、姉ちゃんは男性とまでは言わないけど喘ぎ声が低くて、唸るような感じに声を出していた。

いつも隣の部屋まで姉ちゃんの喘ぎ声が聞こえてきたので、姉ちゃんの感じ方のパターンは喘ぎ声の微妙な変化で分かった。
始めは「ああん・・あっ・・はぁん・・んん」みたいな感じにちょっと息が漏れるような感じに声を出していた。

でも、中盤ぐらいになるとかなり声が大きくなって「ああっ!!あんあんあん、気持ちいい!ぁああん」と一つ一つの感じ方が大きくなっていった。
絶頂手前になると「ぁぁぁぁああああ!うぅぅぅぅぅ・・うぁぁぁぁ・・うーーーっ!うーーー・・んぅぅぅぅぅぅぅ!!!」と言葉にならないような唸り声に変わっていった。

エッチの知識がない僕は初め姉ちゃんがおかしくなったと思った。
そのため、姉ちゃんの一人エッチについて両親に話して相談した。
すると、帰ってきた答えがすごく意外で「そのうち飽きるだろうからほっときなさい」と言われた。
勉強の邪魔になると伝えたんだけど、僕の話は全く聞いてもらえなかった。

僕が姉ちゃんに初めて襲われたのは小学4年生の時のゴールデンウィークだった。
確か、両親がたまたま同時に休みが取れたから温泉旅行に行くと言って2日間ぐらい家を空けた。
僕と姉ちゃんは留守番を頼まれて、腹が減ったら冷凍庫にあるピラフなどをチンして食べてと言われてた。

いつもはお母さんが姉ちゃんと風呂に入って問題を起こさないように監視していた。
でも、この二日間は僕が姉ちゃんと風呂に入って変なことをしないようにチェックした。
ただ、あれだけ一人エッチを好きなようにやっている姉ちゃんが問題起こさないわけがない。

姉ちゃんは湯船の中でも椅子の上でもおマンコを上下に擦っていた。
この時、初めて姉ちゃんのおマンコを見たけど、擦りすぎなのか指で擦っている場所が少しだけ赤くなっていた。

姉ちゃんを椅子に座らせてから垢すりで姉ちゃんの体をゴシゴシした。
それから、シャワーをかけてきれいに石鹸を洗い流そうとしたのだが、いきなり姉ちゃんにチンポを掴まれた。

姉ちゃんは今までオヤジと風呂が入ったことがないし僕の家は基本的に裸を見せない。
もしかしたら、チンポを見たのがはじめてだったのかもしれない。

姉ちゃんはチンポを掴んで興味深そうに引っ張った。
いきなり力いっぱい引っ張られたから「痛い!」と怒って姉ちゃんに辞めさせた。
ところが姉ちゃんはチンポを気に入ったみたいで掌で握ったり臭いを嗅いだり、僕のチンポを好きなようにいじっていた。

僕はチンポをいじられながらも姉ちゃんの体をシャワーで洗い流し、この日は無理やり姉ちゃんを風呂から上がらせた。

その日の夜、姉ちゃんの一人エッチの声がいつもより大きかった。
何をそこまで興奮しているのかわからなかったけど、夜22時ごろから夜中の1時ごろまで一人エッチが続いていた。

確か、小学4年生になって姉ちゃんのオナ声に体が少しだけ反応するようになった。
やっぱり、僕も男で女性の感じている声(声が可愛いかは別問題)で興奮するようになっていた。
姉ちゃんの一人エッチの声を聞きながらうつぶせになり、一人悶々として腰をくねくねさせていた。
確か、これで性的快楽を味わえるようになっていった。

次の日のお風呂の時、姉ちゃんは昨日よりもチンポを触ってきた。
僕と一緒に湯船に入っているときもずっとチンポをにぎにぎしたり、ふざけて上下に擦ってきた。
姉ちゃんの頭ではエッチの知識が全くないと思うから適当にやっていたと思うけど、完全にちょっと強めのテコキだった。

湯船の中だったから強めにやられても痛くないし、逆に刺激がちょうどよくてチンポがムクムクと大きくなっていった。

チンポが大きくなると姉ちゃんは一瞬だけ動きが止まり「あれ?大きくなっちゃった?大きくなっちゃったねぇ」と呟いて興奮していた。
以前、オヤジから「知恵遅れの人の言葉を聞いたら馬鹿になる」と言われてたので、僕は姉ちゃんの言葉を無視した。

姉ちゃんはずっと「おっきくなっちゃった、おっきくなっちゃった♪」と連呼しながらずっとチンポを触っていた。
僕が湯船から出ても姉ちゃんはずっとチンポを触ってきた
さすがに、しつこいから怒ってやめさせようとするとガキみたいに怒り出すし、とりあえず飽きるまで好きなようにチンポをいじらせた。

昨日は引っ張ったり握ったりと痛いプレイが多かった。
でも、この日は撫でたりシコシコしたりと、まるで風俗嬢がテコキをしているようにずっと愛撫してくれた。
チンポはどんどん膨らんで大きくなり、あのうつぶせの時のような気持ちよさが少しずつ出てきた。

姉ちゃんがさらにチンポを触っているとだんだんにチンポがパンパンに膨らんでいった。
何か、下腹部が圧迫されるような感覚になって徐々におしっこしたくなってきた。
僕は姉ちゃんにトイレに行くと言ってバスルームから出た。

すると、姉ちゃん嬉しそうに騒ぎながら裸でトイレまで追いかけてきた。
鍵を掛けなかったのは僕の誤算だったけど、僕は姉ちゃんを無視して便器に向かっておしっこをしようとした。

ところがいくら踏ん張っても出なかった。
いつもならピューッとおしっこが出るのに、何かに圧迫されてるような感じで出なかった。
僕が便器に向かってチンポを突き出していると、姉ちゃんが後ろから手をまわしてチンポを触ってきた。

姉ちゃんはずっと独り言を呟きながら嬉しそうにチンポを握ってシコシコしてきた。
すると、またさっきの下腹部に対する圧迫が強くなっていった。
姉ちゃんの手をどかそうと思っても小学6年生の女って男より体がでかいし力が強かった。
だから、僕は姉ちゃんに体を抑えられてただひたすらチンポをいじられていた。

僕が「やめろ」とか拒否反応を明確にしても姉ちゃんには通用しない。
「姉ちゃんが飽きるまで我慢するしかないのか」と痛みにこらえながら半分諦めモードに入った時だった。
姉ちゃんの手の動きが早くなっているのに、さっきまでの下腹部の圧迫感がなくなった。
洩れそうな感覚もなくなったし、やっとで僕は解放されるんだなと思った。

ところが、僕の意志とは関係なしにチンポが勝手に動いて・・・。
便器の中と姉ちゃんの手にドクッドクッドクッと何回かに分けて液体を発射した。
姉ちゃんは手についた液体を見てびっくりして部屋に逃げていった。
僕は突然のことで驚き急にめまいがしてその場に座り込んだ。

少し休んでからチンポを触ると何か納豆みたいに糸引いたし。
初めての感触で気持ち悪かったからもう一度風呂に入って石鹸で洗った。

姉ちゃんはこの出来事をきっかけに僕のチンポを触らなくなった。
また、両親と一緒に病院に行ってから自制心や恥じらいを覚えたらしく、大きな喘ぎ声を出して一人エッチしなくなった。

大人になると姉ちゃんは普通の人と大して変わらなくなり、僕と普通に話せるようになった。
ただ、今でも「僕におしっこをかけられて怖かった」と親戚が集まっている中で言うのだけはやめてほしい。

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