2018年01月22日 05:00

彼氏と痴漢プレイしたら本物の痴漢に遭っちゃった…(体験談)

読了時間:約 2

彼氏と私は、正直、周りと比べるとかなりの変態カップルだと思う。
いっしょにアダルトビデオを見たりするのは、もう慣れっこ。
ノーパンで出かけたり、野外でエッチしてみたり、これまでにもまぁいろいろとやってきたw
痴漢もののAVを見ていて盛り上がって、
「痴漢プレイってまだやったことなかったよね。やってみようか」って話に。

乗客の多い通勤時間帯を狙って、たまに痴漢が出ると有名な電車に乗ることにした。
たしかに、痴漢が出るといわれているだけあって、通勤時間帯のその電車はひどい混雑っぷり。
これでは、痴漢をされても、相手を捕まえることなんてできないだろう。

私たちの乗り込んだ駅から数駅の間、空かない方の扉の近くへ陣取って、彼氏が私をドアのあたりに押し付け始めた。
もちろんもうプレイは始まっているから、お互いに他人のふりをして、口をきくこともしない。

彼の指が私のおしりをスカート越しに撫でまわして、その後は太もも。
それからだんだんとスカートの中へ。
パンツの上から指でなぞられるだけでも、周りに人がたくさんいるってことでドキドキして、いつもよりも感じてしまう。

下着が濡れて貼りついて、気持ちが悪い……もぞもぞしていたら、横にずらして、直接触れてきた。
とろとろを絡めるようにしてクリのあたりを撫でられて、中に浅く指を出し入れされる。
気持ち良くて、もう、膝ががくがくしてしまっていたら、ぐっと胸を鷲掴みにされた。

(あ、支えてくれてるんだな……)ってそのまま身をゆだねたまま、中の気持ちいいところをいっぱい擦られて、あっけなくイってしまった。

その間、胸を掴んだ手はいやらしく動き回って、ブラ越しに乳首のあたりに爪をたてて擦ってきたりして……。
脚ががくがくするから、しばらくその手に寄り掛かったまま過ごして、もう彼のを入れてほしくて我慢ができないから、ホテルのありそうな駅で降りようってラインのやり取りをして、やっと到着。

人の流れにのって一緒に下車して、とにかく急いでホテルへ。
ぐしゃぐしゃになったパンツを軽く洗って部屋に干して、シャワーを浴びてからこってりとエッチww

「さっきすごい濡れてたな。痴漢されて感じるなんて、本物の変態じゃん」
ってにやにやしながら責めてくる。

おちんちんを入れて、浅いところばっかり出し入れしてくるから、もどかしくって目で訴えたら、
「自分が変態だってちゃんと言えたら、奥まで入れてやるよ」
って。
悔しいけど、でも奥まで欲しくって、必死に、
「○○くんに痴漢されたから濡れちゃったんだもん……ほかの人にされてもうれしくないし、濡れたりしないよ」
って言ったら、彼、すっごいうれしそうな顔して、いっぱい奥まで突いてくれましたww

終わったあとに、
「電車の中で、支えてくれてありがとね。あれがなかったら、私たぶん座りこんじゃってたと思うよ~」
って言ったら、彼びっくりした顔して、
「え、俺は下しか触ってないよ。片手でパンツ横にずらして、もう片方でいじってたんだから」
ってww

痴漢プレイのつもりが、まさか本物の痴漢にあっちゃうなんて……って、すごい二人でびっくりしました。

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