2018年01月23日 09:00

【覗き】女性ばかりの歯科医院に行ったら天国だった…(体験談)

読了時間:約 5

ガキの頃から歯医者がニガテ。
病院特有の臭いを嗅ぐと背筋がぞくっとするし、あのドリルのような歯を削るものがマジで大嫌い。

多少の痛みは何とか我慢してきたけどさすがにもう限界!!!
と言うことで、インターネットで地元にある歯医者を調べてみたんだ。
せっかく治療するなら腕が確かな歯医者に治療してもらいたい。

調べてみた結果・・・。
ベテランの名医がいる10年以上前に開業したA歯科と、医者や歯科衛生士が全て女性と言う1年前に開業したB歯科があった。
ベテランの医者なら確実に直してもらえると思ったんだけど、俺の足は自然と女性しかいないB歯科に向かったw

B歯科に入って一番初めに感じたことは、俺は完全に場違いな場所に来てしまったということ。
受付のお姉さんを始め、患者さんもほぼ女性(母親と一緒に小さな男の子はいた)だった。

あまりにも女性が多かったため「男性でも治療してもらえますか?」と受付のお姉さんに確認した。
お姉さんは笑顔で「大丈夫ですよぉ!」と言ってくれたので、俺は待合室に座って順番を待った。

待合室には制服を着た女子高生が一人、男の子を連れた女性が一人、おばあちゃんが一人いた。
女子高生は黒髪のショートヘアーで中肉中背、そこそこ胸がありそうだし俺好みの体型をしていたw

俺はすぐに女子高生の向かいに座ってガラケーを取り出し携帯ゲームをやった。
一応、女子高生のことが気になったしチラ見をしてチェックした。
すると、彼女は軽く足を開いていてふんぞり返ったような態勢で寝ていた。
たぶん、男性患者がいないから油断をして隙だらけの態勢で寝ていたのだろう。
ちらっとスカートの中を見ると内ももまでしか見えなくて、パンツまでは残念ながら見えなかった。

この時、なんか無性に悔しかったしパンツが見れないことに敗北感を覚えた。
ガラケーのカメラを起動すれば外側の小さなディスプレイに「カメラ起動中」と言う画面が出るため、周りの人にスカートの中を覗いているのがばれてしまう。
色々試行錯誤してみた結果、バーコードリーダーを起動したときはディスプレイに全く画面が表示されなかった。

俺は堂々とバーコードリーダーを起動して、カメラモードになった状態でフルズームした。
限界までズームしてからレンズをスカートに向けると、内ももの奥に薄っすらピンク色のモノが見えた。
柄まではわからなかったけどピンク色のパンツが確認できたので、しばらくバーコードリーダーでパンツを覗き続けた。

「○○さん、どうぞ~」という歯科衛生士の声が聞こえると、女子高生が起きて俺を見た。
「えっ、ぁあっ!?」と言いながら女子高生は慌てて態勢を整えて奥の部屋に入っていった。

彼女のパンツをじっくり覗けて満足していると、横では3歳ぐらいの男の子が母親のおっぱいを触ったり揉んだり好き放題していた。
母親はスマホゲームに夢中になっていて、男の子がおっぱいを触ろうがスカートを軽く捲ろうがまったく気にしていなかった。

この男の子は何となくやってくれそうな気がした。
イタズラが好きそうだったし、結構いい感じに服を捲っていたからうまくいけばおっぱいを拝めるんじゃないかと思っていた。

女子高生のパンツを見てすでに興奮していた俺は、待合室にあった雑誌を手に取り母親のことを見ていた。
そして、男の子が母親の服の中に頭を突っ込んで立ち上がろうとした時、お腹と大きめの白いスポーツブラを付けたおっぱいが目の前に現れた。

しかも、男の子は立った状態で服に引っかかり数秒間は服が捲れた状態になっていた。
俺は推定Dカップぐらいのおっぱいをじっくり見て、目の前で揺れたおっぱいやブラに浮かんだ乳首のぽっちりまで確認した。
その後、「なにやってんのよ!!!」と言う母親の怒りの声と、男の子が叩かれる音、そして男の子の泣き声が待合室に響いた。

母親は米倉涼子にそっくりですごく気が強そうだったしかなり美人だった。
女子高生のパンツといい美人の母親のおっぱいといい、ラッキースケベな展開に喜んでいる時に歯科衛生士が親子の名前を呼んだ。

しかし、男の子がギャン泣き中だったため順番が繰り上げられて、俺の名前が呼ばれた。
下半身がちょっと反応しかかっている時だったので、半立ち勃起がばれないように歩いて奥の部屋に入った。

歯医者って普通なら消毒液の臭いや何とも言えないあの臭さがあるんだけど・・・。
なぜか、この治療室?の中は女子が好みそうなアロマな香りで満たされていた。

他の患者を治療している女医さんは30代後半ぐらいで、大人の色気がムンムンしている色っぽい先生だった。
歯科衛生士は数人いて、巨乳っぽい子もいれば小柄で貧乳な子もいた。
巨乳っぽい子は暑いからなのか若干チャックが下がって胸元が開いていたし、ギャルっぽい髪の色をしていた。

俺が指定された席に座るとすぐにあの巨乳っぽい歯科衛生士が来た。
待合室にいた患者と同じく歯科衛生士や女医も男性に対して気遣うことはなく、若干胸元が開いた状態で治療を始めてくれた。

「口を開けてくださ~い」と言いながら、前屈みになって治療をしてくれる女医や歯科衛生士。
前屈みになると彼女たちのおっぱいが自然と頭に当たり、彼女が治療している間は頭をずっとパフパフされている状態になった。

奥にあるホース等を取ろうとするときはおっぱいが顔面に当たって、マジで極楽気分!
女医の脇があいたときに覗くと紫色の色っぽいブラと少しだけ横乳が見えた。
歯科衛生士の脇を覗いた時は夏っぽい水色のブラと結構大きめの横乳がしっかり見えた。

女医は治療に専念していたけど、歯科衛生士はたまにちらちらっと俺の下半身を見ていた。
もしかして、彼女たちで興奮しているのがばれてしまったのかと思い口を濯ぐときに下半身をチェックしてみた。

俺が確認した時はまだテントができていなかったし、大丈夫だと思うがなぜ歯科衛生士は俺の下半身を見ていたのだろうかw

今後の治療等の説明を受けているときに、保険適用外の治療をすればかなり時間がかかるけど確実に治ると言われた。
医院に通う回数も多くなると言われたが、これって逆を言えば彼女たちのおっぱいをさらに堪能できる機会が増えるってことだよな。
しかも、最後まで責任もって治療すると言われたし、歯磨きの指導まで手取り足取り教えてくれると言われた。

俺ってあんまり金に余裕がないし、出来れば正直最低限の治療で済ませたかった。
でも、彼女たちのおっぱいや患者のラッキーハプニングの期待値をすぐに現金化して考え、治療のフルコースを受けるべきか考えてみた。

俺が悩んでいる姿を見た歯科衛生士が最後に俺の耳元でぼそっと呟いた。
「担当の歯科衛生士の治療に不満がありましたら、担当を変えることができますよ~」
俺は彼女の呟きを聞いてすぐに治療のフルコースを受けることを決めた。
担当が変えれるってことは、他の歯科衛生士のおっぱいを頭で堪能しながら治療を受けれるってことだよなw

俺の返事を聞いた歯科衛生士さんはにっこり笑って「ありがとうございます!」と言ってくれた。
この時の彼女の笑顔ってマジで天使って言いたくなるくらい可愛かった。

この日の治療が終わり受付でお金を払ったんだけど、何か若干治療費が高い気がした。
いきなり歯ブラシや専用の歯磨き粉など買わされたので高かったのかもしれない。

二回目、三回目、と通院を重ねていったのだが、さらに柔らかい毛のブラシやマウスウォッシュ、デンタルフロスなど通院すれば通院するほど買うものが増えていった。
毎回おっぱいを堪能できるし、目の前で授乳をしてくれた患者のおっぱいも見たし。
決して悪くはないと思うのだが、それにしても歯医者ってお金がかかるからやっぱりやだな。

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