2018年01月25日 13:00

【泥酔女】50代オヤジが道で拾った20代の美人OLに中出し(体験談)

読了時間:約 4

私は、5○歳代の退職間際の中年おやじです。
ここ最近めったにいいことがなかったのですが、先日ひさびさにおいしい思いをしました!

残業帰り、終電に間に合うよう急ぎ足で駅に向かっていると、ふと郵便ポストの陰に若い感じの女性がもたれかかっているではありませんか!?
その時、下心なく私は女性に「大丈夫ですか…?」と躊躇なく声をかけました。

しかし、女性はかなり泥酔してたらしく(酒の臭いもきつかったです)返事もありません。
ただ少し意識はあるようでしたので、うつむいた顔を手で上げると、そこには何と!私の大好きな河○明子アナ似の顔が、現われたのです!!
この時から、不謹慎ながら私の下心のスイッチが点火してしまいました。

しかし、私も分別ある大人の一人。
念のため、「歩けますか…?」「気分悪くないですか…?」とか声を掛けるも、全く返事がありません。
このまま彼女一人にさせておくのも、何か犯罪に巻き込まれると危ないと思い(嘘です)、近くにいたタクシーに無理やり乗せました。

車中、家には残業でビジネスホテルに泊まると電話しました。
とりあえず、近くのラブホテルまで行きました。
中年ですが、学生時代ずっと柔道をやっていたせいもあり、車から部屋までかつぐのは、そんなに難しいことではありませんでした。

そのままベッドに獲物を横たわらせます。
まだ意識は遠いところにあるようでしたので、とりあえず彼女を全裸にしました。
彼女の美しい裸を見て、もう私の息子は元気一杯です。
これだけでも、飯が食えそうな感じです。

20代の女性の裸をまさか、この年になって見れるとは思いもよりませんでした。
しかもかなりの美女。
もうたまらず、私は自分の服を脱ぎ、彼女の美乳を頬張りました。
チュバ、チュバと音をたてて夢中で吸い付きました。
すると、ピン!と乳首が立ちました。
反応が良く、若い娘っていいなあ…と思いました。

そして、しばらく体中をなめ回しました。
脇の下もいただきました。
夏の蒸し暑いせいなのか、脇の下に汗がたまっていて、ツン!と鼻をさすようなすッパイ匂いがしました。
匂いフェチの私は、たまらず興奮しました。

もう衝動が抑えきれなくなり、彼女の足を大股開きにし、割れ目に顔を突っ込みました。
ヒダヒダの中の色は、きれいなピンク色をしていました。
もちろん濡れていました。
しかしその感動よりも、私の性欲がMAXになっていたので、そのまま彼女のアソコに思いっきり吸い付きました。

私の得意技であるバキュームクンニの炸裂です!
ジュル~ジュル~ジュル~!と、部屋中が聞こえるくらい、吸い込みました!本当に美味い!
どろっとしてますが、若いだけあって味もスキっと爽快な感じです。
遠慮せず、彼女のマン○が腫れ上がるくらい、吸い付いてました。

すると突然、「うーん…」と河○似の意識が戻ったではありませんか!?
まあ、これだけ刺激すれば、当然といえば当然でしょうが…しかし、これではヤバイと思った私は、噴火寸前の息子をズブ、ズブっと洪水状態のアソコに挿入しました。
(濡れ濡れにも関わらず、アソコはきっつきっつでした。何かスポーツをやっていたのでしょう、締りがイイんです!)

挿入直後彼女は、ハッ!とした表情を一瞬見せましたが、私の素早い腰の動きで、次の瞬間その表情は、恍惚へと変わりました。
アんッ!アんッ!と腰の動きに同調するように喘ぎ出しました。
そこで彼女の、か細い足首を両手でがっちりつかみ、ズボッ、ズボッ!と私のペニ○を彼女の的に力強く、確実に突きました。

顔に似合わず「あーん!いいわ!!気持ちイイー!!!」と大声で叫び出しました。
「まだイってはダメだよ…」と私は、するりと彼女を反転させ、今度はバックで突きました。
パンっ!パンっ!パンっ!と激しく、強く責めました。
「凄いわー!こんなの初めてぇー!」と、私以上に興奮した声で言いました。

そこで、ベッドの脇にあった机の角に手をもたせ、今度は立ちバックでパシっ!パシっ!と突き上げました。
直ぐに「あー!もうイキそう…ダメー!!!」
彼女はそう叫び、美しい体を反りました。
私もその瞬間、イキそうになったので「よしっ!私もイクよーっ!!!」と告げ、そのまま思いっきり後ろから彼女の体内にどッピュ!!!と精子をぶちまけました。
言葉で表せない快感でした。

情事が終わっても、彼女はベッドに倒れ、しばらくピクピクして動きませんでした。
「ああ、最高だったよ…」私はそうつぶやいて、彼女を見ましたが、彼女はそのまま眠りに入りました。
私は、直ぐに着替えてホテルを出ました。

毎日の仕事が大変なのでしょう、若いとはいえ彼女の乱れっぷりには、驚きました。
しかし、こんな20代のピチピチの娘をこの年になっておいしくいただけるとは思いませんでした。
人生最高の思い出です。

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