2018年01月26日 09:00

【レイプ】嫌々コミケに参加して盗撮されまくった私の末路…(体験談)

読了時間:約 5

去年、コスプレしてコミケに参加しました。
ですが、私はコスプレイヤーでも、サブカルチャーが好きなわけでもなく、ただ、お友達のお付き合いで参加していただけです。
露出の多い衣装で、気が弱い私はいろんな人に写真を撮られてしまいました。
声をかけていただいた方には断れないですし、無断で撮影された方も、どうすればいいかわからなくて、撮影されたままです。

中には後ろからスカートの中を撮影しようとする方もいて、もう二度と参加しないって思いました。
スカートの中を撮影した人が、その画像を何に使うかなんて考えたくないですし、そもそも見知らぬ気持ち悪い人が私の画像を持っているというのも気持ち悪いです。

あからさまに下心込みで近付いてくる人もいて、「撮影した画像送るから、アドレスかライン教えてよ?」とか、「小倉唯ちゃんに似てるね?」とか、「コスプレにあってるね、すごくかわいいよ」とか。
気持ち悪い、大きなカメラを持った小太りの人に褒められても、ぜんぜん嬉しくありませんでした。

でも、話はそれで終わりませんでした。
私は大学生です、それと一緒にスーパーのレジでアルバイトをしています。
レジとは言っても、お店が空いている時はレジ閉めをして、在庫整理や店内の整頓などをすることがあります。

コミケに参加して一週間、お正月の繁忙期がちょっとすぎたとき、社員のFさんに言われて、Fさんと一緒に倉庫の在庫整理をすることになりました。

Fさんは小太りの三十代半ばの男性です、言い方は悪いですが、小太りで髪が薄くて、コミケに行ってそうな男性です。

私に倉庫整理をお願いした時に、小太りの顔をニヤニヤさせながら、
「唯ちゃ~ん、今日お客さん少ないから、俺と一緒に倉庫整理してくれないかな~」
と、ニヤニヤしながら私の肩に触れながら、一緒に倉庫整理に行くことになって。

いい気分はしませんでしたが、社員さんですし、目上の人ですし、仕事についての妥当な指示でしたので、断ることは出来ません。
Fさんと一緒に倉庫整理をすることになりました。

倉庫整理は、整理する必要があるのかな、くらいに整頓されていたので、どうして倉庫整理をお願いされたのかな、と思っていました。
あっさり終わって、Fさんに「こちらは終わりました」と伝えると、「唯ちゃんに話があるんだけど、いいかな~」と、何故かFさんはニヤニヤしながら私の顔を覗き込みました。

「唯ちゃん、コミケにエッチなコスプレして参加したんだってぇ?」
どうしてFさんが知ってるのか、どきりとしました。
もしかすると、Fさんもコミケに参加してたのかなって思ったんですけど、もしコスプレ姿を見られていたとしたら、恥ずかしすぎます。
でも、事態はもっと恥ずかしいものでした。

「俺の友達がさぁ、コミケに参加したんだけど、コレ、唯ちゃんの画像でしょぉ~?」
そう言ってFさんはスマホを私に見せました。その画像は……私がコスプレしてる写真でした。
「それだけじゃなくて、こっちもあるよぉ?」
そう言ってFさんが見せた画像は何枚もあって、私のスカートの中が撮影された画像でした。

コスプレしてコミケに参加するのがはじめての私は、スカートの中を撮影されるなんて思ってなくて、でも、下着が見えると恥ずかしいので見えてもいい下着を履いていました。

でも、それは友達が使っていない、未使用のものを貰った下着で、その時の私にとってぶかぶかでした。
なので、思い切り、大切な部分とか、アンダーヘアが丸見えになっていました。

「Fちゃんって、意外に毛深いんだねぇ~、こんなに濃くてエッチなマン毛してるんだ~?」

ニヤニヤしながら、至近距離に居たFさんは、もっと至近距離に近付いてきます。
思わず後ずさりしますが、狭い倉庫の中で逃げる場所もなくて、Fさんに追い詰められました。

「これ見たときにさぁ、唯ちゃんって、真面目で大人しい女の子だって思ってたんだけどさぁ、まさかコミケでコスプレする女の子だなんて思ってなかったよぉ、しかも、こんな薄着でさぁ、カメコにエッチな画像撮影されるとか思わなかったの? それとも、今から人気を出すために、わざとこんなエッチでアソコがチラ見えするような下着を履いていたのかなぁ?」

そして、Fさんは怖がってる私に壁ドンをしました。

「こういうのがオタクの女の子は好きなんだよねぇ?」

恥ずかしくて、怖くて、違います、と否定できません。
そのうちに、Fさんの行為はどんどんエスカレートして。

「これはセクハラじゃないからねぇ? あくまでこれは社員からアルバイトの子への指導だよぉ?いやらしくて、性欲が溜まって、こんなエッチな格好で不特定多数に肌をさらしてる子がバイトしてると思われたら、お店の品位が下がっちゃうからねぇ」

お店のエプロンの上から、Fさんの手が私の胸に触れて。
乱暴に、服の上から、ぎゅっ、ぎゅって、痛いくらいに愛撫されます。

「おほぉ、ブラの下に柔らかい唯ちゃんのおっぱいが隠れてるの、はっきり伝わるよぉ?」
乱暴な愛撫をされながら、私はFさんに胸を好き勝手に愛撫されます。

近くでFさんが私の顔を覗き込んでいます、その視線が怖いのと、Fさんの息が臭くて、気持ち悪くて、吐きそうで、不快感が酷くて。
でも、Fさんは許してくれません。

「こういう画像を撮られたら、ネットにバラまかれて、唯ちゃんのおまんこが全世界に見られちゃうよ? もし見て欲しかったら、いつでも俺が唯ちゃんのおまんこ、見てあげるからね~」

ニヤニヤしながら、私のアソコを愛撫しながら、気持ち悪いことを言われて。
私は、泣き出してしまいました。

「ダメだよ、唯ちゃん、唯ちゃんがお店の品位を落とすようなことをしたのは確かだから、許してあげないよ?」

許されるも何も、私はお友達の付き合いでコスプレをしただけなのに。
悔しくて、苦しくなりました。
でも、気が弱い私は何もいえません。

「そうだ、これを社員みんなに見てもらって、唯ちゃんがうちの店のバイトにふさわしいか、判断してもらおっか?」
そんなに、いやです。
コスプレしてることも、恥ずかしい場所も、見られたくありません。
私の顔はひきつってしまいました。

そして、そのひきつった顔を、弱みにつけ込むFさんが見逃すはずがなくて。
「じゃあ、しょうがないなぁ~、唯ちゃんがこんなことしないように、罰を与えて、それでチャラにするね? 俺に唯ちゃんのおまんこ、見せてごらん? こうして恥ずかしい目に遭えば、唯ちゃんもこういうお店の品位を落とすようなことしなくなるでしょ?」

……これより先のことは、もう書きたくありません。
投稿した理由は、自分の胸のうちだけに留めておくのは苦しいので、誰かに聞いて欲しかったからです。
でも、私の気は晴れませんでした。

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