2018年01月26日 17:00

【近親相姦】上京した俺との電話中、手はいつも下着の中だったそうです…(体験談)

読了時間:約 3

大学1年生です。
今年の春上京してきました。
このGWは、受験勉強から開放され、友達とナンパでもしにいこうか、と思ってましたが、「予定」が出来ました。
中3になる妹の圭子が、僕とは違い、今年が受験だということで、最後に思いっきり遊びたい、と1人で東京に出てくるのです。

「カノジョがいたら遠慮するよー」と笑ってましたが、悲しいかな、問題なし。
5月1日に新幹線で上京してきました。
改札を出てきた圭子は、田舎くささを多少感じましたが、精一杯のおしゃれをしてきたらしく、自分の妹ながらかわいい。
鈴木あみを少し田舎っぽくした感じでした。

「彼氏と会うわけじゃないのにそんな張りきってどうしたの?」と言うと、顔を赤くして「ばかぁーっ」と照れています。
その日は、ディズニーランドで、人を掻き分けて遊びました。
圭子は、ずっと僕と腕を組んで離しません。
「だって圭子はお兄ちゃんのカノジョだもん。私大好きだもん」
と、恥ずかしいセリフを大声で言います。

その時は、初めての都会でテンション上がってんのかな、と特に気にしませんでしたが・・・ちゃんと訳が・・・・・・・夜、アパートに戻ってきて、一緒に銭湯に行きました。
帰り道、Tシャツ短パン姿の圭子は、妙に色っぽかった。
石鹸の匂い、透けてる下着、そして思ってたよりいいスタイル・・部屋に帰り、ほんの少しですが圭子にもビールを飲ませると、ほのかに赤くなり、ますます色っぽく見えました。

それでも、「その気」はまったく頭になく、僕は狭いベッドに圭子を寝かせると、畳に座布団を敷いて横になったのです。
すると…「おにい…ちゃん…?」と、圭子の声。

「久しぶりに一緒に寝ようよ・・ねえ…」
「ばーか、早く寝ろよ」
「いいじゃん、小さい頃よく一緒に昼寝したよねー」
「もうお互い大人だろ、小さい頃と違うんだよ」
すると、しばらくして、すすり泣く声がしてきました。
「どうしたの、おーい、圭子ーぉ」
僕はガキだなー、親元じゃないと淋しいのかーと、起きていくと…。

「そんなに圭子が嫌い?…圭子はお兄ちゃんのこと大好きなのに…」
「嫌いな訳ないだろっ、こんな可愛い子をさー」
すると、圭子は、泣きながらびっくりするようなことを言いました。
「じゃあ…圭子を抱いて。エッチして。」
「…おいおい、ふざけんのもいい加減にしろよ」
「ふざけてなんかない!」

圭子は、抱きついてきました。
痛いほど抱きつきました。

「お兄ちゃん、好きだもん…圭子のお兄ちゃんだもん… 私、お兄ちゃんに女にしてもらうんだもん。抱いてよーっ」

石鹸の匂い。抱くとわかった圭子の柔らかい胸の感触。
僕は、最初「圭子っ、馬鹿いうなよ。おまえ妹なんだぜ」と、圭子に、そして自分に言い聞かしてましたが…圭子の姿をみて、とうとう…我慢できなかった…押し倒しました。

圭子は処女でした。
僕もそんなに経験していないので、無我夢中でした。
夢中で舌を絡め、胸を揉み、乳首を吸い、下着の上から圭子の股間を指でこすり、下着を脱がせ、おまんこをなめて…興奮していた僕は、ちんぽを圭子のおまんこに入れようとして、擦れただけで出してしまいました。

でも、勃起したままです。
そのまま、挿入。

「お兄ちゃんっ、お兄ちゃんっ、好きだよ-っ!」

圭子は、痛そうに顔をしかめながら絶叫してました。
あやういところで圭子のお腹に射精し、しばらく息を荒げ抱き合っていました。

「…ありがとう…お兄ちゃん…圭子嬉しいよおー…お兄ちゃん…」
「………」

圭子は、小学5年生の時から僕が好きで、密かにオナニーしていたそうです。
それが、僕が上京してますます想いが募り、このGWに絶対抱いてもらおうと、決めていたそうです。
僕とよく電話で話していたのですが、その時は、左手はずっと下着の中だったそうで…おとなしい圭子の衝撃の告白、でした。

今日5月5日、圭子は実家に帰っていきました。
GW中、ずっとヤリっぱなしでした。
初めての時は興奮してめちゃくちゃなセックスでしたが、じっくり圭子の体を堪能しました。

ついこの間までガキだと思っていた妹が、甘い声でよがり、股間を濡らし、ピンクの未成熟な乳首を勃起させる…特に、さんざんいやがった末に1回だけしてくれたぎこちないフェラは天にも昇る気持ちよさで、圭子の髪の毛まで飛ばしました。

近親相姦なんて他人事、と思っていた僕。
圭子は、もう僕から離れられない、結婚したい、と言ってます。
まあ、このままってことはまずなく、圭子にいい彼氏ができれば、と思ってますが、実は今から夏休みが楽しみです。
またエッチしよーな、圭子

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