2018年01月31日 13:00

一輪車の練習と称して自慰をしていた近所の女の子…(体験談)

読了時間:約 3

私の通っていた小学校は縄跳びと、一輪車に力入れて指導していた。
進級テストみたいなのがあって、苦手な奴にとっては嫌なことだった。

私は割と出来る方だったので休み時間とか教える立場だったが、 家の同じ筋の同級生(5年)と6年の女の子は全然ダメだった。

放課後、よく前の道で練習していたが、2学期の始め頃だったと思うが、 私が塾から帰ってきたとき、もう薄暗いなかで2人が練習していた。
進級テストが近かったからだと思う。

私の姿を見つけて6年の方が声を掛けてきた。
「ちょっと~、教えてくれる~?」
私は面倒だったがしかたなくOKした。

同級生はGパン姿だった、6年は膝にスケボーのプロテクターを付けていたが短めのスカートだった。
そのときは『はずかしくないのか』と私のほうがちょっと意識したが、かまわず指導を始めた。

同級生は全然お話にならなかったけど6年はまがいなりにも5・6回は漕げていた。
しばらくすると一応その辺りを一周するくらいにはなった。
5年生はこけて肘を強めに打ってべそをかいて家に帰ってしまった。
もうかなり暗くなっていたのでその日はそれでおしまいになった。

次の日、私は家に帰って自分の部屋にいたが、6年生は帰ってくるとすぐまた練習を始めた。
今日もミニスカートにプロテクターである。
熱心だなと私は感心しながら2階の窓から何となく眺めていた。
しばらくして少し違和感を感じて、今度はシッカリと見つめた。

6年生は漕ぎ出すときに一旦ガレージの柵をもってから勢いをつけるのだが、 普通なら『1・2・3』のはずが、なんだか妙にもじもじしている。
まだヘタクソだからかなと最初は思ったが、 普通に漕ぎ出すときとは明らかに違うアクションである。

更に見続けているとどうやら『擦りつけている』ようである。
一輪車は腰のバランスが一番重要だが、ヘタクソほど腰が決まらずに動くので 私も最初の頃はきん○まがぐりぐりして痛かったものである。

女の子は痛くないのだろうか?という疑問も無いではなかったが、それより私は直感的にそれがいやらしい行為のように思えてしまった。
私はもっと近くで見てみたくなって、表に出て行った。

最初植え込みの陰から様子をうかがったが、 6年生は明らかに一輪車の練習でないことがわかった。
ペダルを前後に少しずつ踏みながら、微妙に腰をくねらせるようにしている。
それよりも私が正面に近いところにいる(普通ならすぐに気が付く)のに 俯き加減に目を閉じているので気が付かない。

しばらくして何事も無かったようにその辺りを一周してくると(そのたびに必死で隠れた) またしばらくは柵につかまってクネクネしている。
私は、その子のいけない秘密を知ったよう気がして無茶苦茶興奮した。

子供心に意地悪な気持ちになって声を掛けた。
「乗れるようになったね」
6年生は一瞬状況が飲み込めない様子だったが、声の主が私だとわかると青ざめた。

「うん・・・・」
そういうと何事も無かったように漕ぎ出していこうとしたが 動揺したのかすぐペダルを踏み外して見事なまでにひっくり返ってしまった。

私も慌てて助け起こしに行ったが、 大また開きで倒れているその子の妙に大人びた薄いレモン色のパンツのその部分の色が明らかに濃くなっているのがはっきりと判った。

そのときはオシッコかなと(それはそれで萌えたが)思ったが、 6年生は私がその部分を凝視しているに気づいて顔を真っ赤にして家に駆け込んでいった。

中1になってその意味がわかって同じ中学の2年だったその子を何度オカズにしたことか。

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