2018年02月06日 01:00

【セクハラ】高1の時に受けたドラッグストアの面接で犯されました・・・

読了時間:約 3

私のバイト先は絶対おかしいです、というか、アレは違法なんじゃないかと今では思います。
(もうそこのバイトは辞めましたので・・・)

初めてバイトをしたとき、私はまだ高校1年生でした。
うちには父がおらず、母だけの働きでは子供3人を養うことは難しかったのですが、それでも母は私たち3人をみんな高校に上げてくれました。
私も家計が苦しいことは分かっていたので、兄同様に高校入学と同時にバイトをすることにしました。

私のバイト先は近所にある全国チェーンの薬屋さん(薬以外もたくさん売ってます)で、私も高校に上がるまではよく買い物に行ったお店です。
そこでバイトをすることに母はすぐに賛成してくれたので、私はすぐ働くことに決めました。
そのお店は高校生の、しかも女子が多く働いていることで有名でした。

面接の日、集合時間は何故か夜の10時頃でした。
夜10時ちょっと前に裏口からお店の中に入りました。

「あの、今日面接をしに来た橘佳織ですけど・・・」

「あぁ、はいはい。面接ね。ちょっと待ってね」

そのまま10分ぐらい座って待っていると、奥から背広を着たマネージャーさんっぽい人が来ました。
その人は私を立たせて、舐め回すようにじろじろ見てから・・・。

「佳織ちゃん、今何歳だっけ?」
「え、高1で15歳ですけど」

「ふ~ん、高校でバイトは禁止されてるんじゃないの?いいの?」
「あ、あの、私の家、父がいなくてそれで・・・あのっ、だめですか?」

「いや、いいんだよ・・・そういう理由ならね。じゃぁ、ちょっと仕事をしてもらうから制服に着替えてこっちに来てくれるかな」
「はい!」

私はほぼ採用が決まったものだと思って、更衣室でお店の制服に着替えました。
着替え終わってお店の中に入ると、マネージャーさんはレジの前で待っていました。

「佳織ちゃん、もし働いて貰うとしたらレジになるけどいいかい?」
「はい、働かさせていただけるなら」

「よし、じゃぁ今からレジのやり方を教えるからね」
「はい、ヨロシクお願いします!」

「じゃぁ、まず・・・」

レジだけに明かりのついた薄暗い店内で、私はマネージャーさんにレジのやり方を教えて貰ってました。

「違う!何度言ったら分かるんだ。こんなに物分かりの悪い女は初めてだ!」

「・・・すみません」

「オレが言う通りにやればいいんだよ、ほらこうやって・・・」

その瞬間、マネージャーさんは私の背後に回り込んで、私の背中にぴったりくっつき私の腕を掴んできました。

「え、ちょっと・・・あの・・・」

「佳織ちゃんが出来ないからだろ、そんなことよりしっかり覚えろ!」

「はい・・・」

マネージャーさんに背後から抱きつかれた状態でやっていると、後ろから段々と私のお尻の間に押しつけられているものを感じてきました。

「ちょっと・・・、何か・・・」

「ん?・・・よし、ホラできた。最初からそうやればいいんだ」

「あ、はい!ありがとうござます!!」

はぐらかされた感じがしたけど、出来た喜びと安堵でほっとしました。

「じゃぁ、次の仕事は・・・」
「はい」

「・・・まぁ、いい。しばらくレジの練習をしていてくれ。オレが客をして相手をするから」
「はい、ありがとうございます」

続きを読む(【セクハラ】高1の時に受けたドラッグストアの面接で犯されました・・・)
↑↑↑↑↑↑
※クリック後、”同じタイトル” のリンクをクリックすれば続きをお読みいただけます。
コメント (0)
コメントする