2018年02月07日 05:00

【ゴックン】研修中に後輩を裏切ってゲットした21歳の濃厚フェラ・・・

読了時間:約 3

10数年前の話。
勤め先の紹介で、社会福祉関係の資格を取ることになった俺。
神奈川で1週間の研修に参加した。
研修は全国から100人ほどの受講者が集まっていて、9割方が地方からの参加者。
ど田舎出身の俺も含めて、みんな斡旋されたホテルに連泊することになっていた。

初日の午前中こそ、よそよそしかった受講者も、昼食あたりで徐々に打ち解け、会話も弾むようになった。

地元を離れ、仕事を離れ、1週間のアーバンライフ。
年齢的にも20~30代が中心ということもあって、とても開放的な雰囲気が漂っていた。

俺も年の近い男2人(崇・雄介)と仲良くなり、休み時間には「どの子が可愛い?」とか、下らない話で盛り上がっていた。

崇は血気盛んな19歳、若干性欲が暴走しかかっていた。
雄介は親分肌の24歳、こちらもギラギラと女を欲していた。
俺は最年長の25歳、もちろん女に飢えていたが、表面を取り繕うしたたかさも備わりつつあった。

「崇、ちょっとあの2人に声掛けてこいよ」

2日目の昼休み、とうとう雄介が動いた。

「いや、1人じゃ無理っすよ!雄介さんも来てくださいよ!」
「お前が一番年下だろ?」
「でも・・・」
「そら崇が可哀想やわ。俺らも行ったろ」

俺たちが狙いを付けたのは、北海道出身の2人。
優佳は大人しそうな癒し系の女の子。
良く言えば、女優の原沙知絵。
真衣は派手で活発な女の子。
こちらも良く言えば、グラマーな南明奈。

俺たちは昼食を終えて雑談している2人に突撃。
先陣を切った崇のうろたえる姿を弄りながら笑いを取り、すんなり打ち解けた。
崇以外の4人はホテルも同じだったため、夕食の約束とともに携帯番号もGET。
その日から毎日、俺たちは5人で過ごした。
まるで学生時代に戻ったように、今日はボウリング、明日はカラオケとはしゃぎあった。

最終日の前日、研修を終えた俺たちは居酒屋で打ち上げイブを催した。
明日の研修が終わると、その日のうちにみんな帰路に就く。
切ない思いを打ち消すように俺たちは盛り上がった。

深夜1時を回った頃、俺たちはホテルに戻った。
崇は俺の部屋に泊まりたがったが、「明日もあるから」と説き伏せて、自分のホテルに帰らせた。
それは雄介の意向でもあった。
雄介は真衣を狙っていて、俺には優佳をあてがおうとしていた。

俺はというと、5人が仲良くなりすぎたこともあって、真衣や優佳を口説こうという気持ちはすっかり薄れていた。
明日でお別れとはいえ、今日一日の性欲でバランスを壊すのは忍びない気がした。

「もう遅いし、今日はもう寝るわ」

そう言って俺は、「4人で部屋飲みしよう!」という雄介を制して部屋に戻った。
30分ほどしてシャワーを出たところで携帯が鳴った。

「今から部屋行っていい?」

真衣からだった。
真衣はコソコソと逃げるように部屋に滑り込んできた。

「はぁ~、大変だった」
「どしたん?」
「雄介が、『部屋に行っていい?』ってしつこくて・・・。もう部屋に来そうな勢いだったから逃げてきた♪」

困ったと言う割に声が跳ねていた。

「でも・・・どうする?このままここに泊まるつもり?」
「うーん、聡くん(俺)が迷惑じゃなかったら、しばらく話そうよ」
「俺はええけど、なんか雄介に悪いな・・・」
「雄介は、悪い人じゃないけど、私はタイプじゃないなぁ・・・、あっ、あったかいお茶入れようか?」
「あ、ありがとう」

真衣は手際良く備え付けのポットを使ってお湯を沸かした。
その時、また俺の携帯が鳴った。
優佳からだった。

「雄介から電話があって、真衣が電話に出ないんだって。真衣、こんな夜中にどこ行ったんだろう?」

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