2018年02月08日 21:00

【初体験】僕の巨根を気に入ってくれた家庭教師の巨乳姉さん(体験談)

読了時間:約 5

僕は47歳の会社員です。
中学3年生(15歳)のときの話になります。

自分で言うのもなんですが、すごく真面目で成績のよい子供時代でした。
中学時代は常に学年でトップ10には入るようなタイプでした。
友達も、同じような真面目なタイプの子ばかりと仲良くしていたのです。
しかし、本当の僕は違ったと思います。

初射精は、小6のとき。
突然夜中にちんぽの先からドクドクと精子が出たときは本当にびっくりでした。
体育の授業のとき、まだ男女一緒に授業を受けていたのですが、体育座りをすると、いつも横からハミチンをしていました。
親の買ったパンツをはいていたので、トランクスで収まりきらなかったのです。

中2のとき、急に男女別で授業することになったのですが、僕のハミチンが原因だと先生にからかわれていたりしました。
で、実は中学のときから近所の書店で小遣いの中から、グラビア雑誌を買うようになっていました。もちろん、ヌードもあります。
でも、その店の店員もおばあさんで特にお咎めはありませんでした。
真面目な仮面をかぶっていたのですが、実のところムッツリスケベだったと思います。

中3になり、母親から家庭教師をつけることを提案されました。
自分で勉強できるし断ったのですが、夏休みの間ためしにというので、受け入れました。
初日、その先生として僕の元にやってきたのは、学校の先生を目指している、親戚の大学生のお姉さんでした。
小さいころから本当によく遊んでもらっていたお姉さんで、急にやる気が沸いたのです。

理由は、そのお姉さん。
ずっと、水泳部で活躍していて、水着の写真とか、普通にたくさん家にありました。
僕はそのうちの数枚をこっそり隠し持っていて、オナニーのときのおかずにしていたからです。

夏休みはあっという間に過ぎて、後数回で終わりというある日。
母親が、出かける用事があるといって、その日は僕と、姉さんと家の中に2人きりになったのです。
しかも、その日は特別暑い日で、僕はタンクトップのTシャツに、デニムのショートパンツ。
姉さんは、薄地の胸元の開いたカットソーに膝上10センチくらいのかわいいフレアスカート。
僕の横に座ると、もうパンツが見えるんじゃないかと思うくらいでした。

いつもどおり1時間勉強して、10分休憩。
いつもだと、その後もう1時間勉強のはずでした。
でも、家には誰もいません。
母親が返ってくるまではまだ2時間はあります。
そのとき、姉さんのほうから話を振ってきました。
彼女がいるのかとか、どんな子が好きなのかとか、いろいろ答えているうちに、何気に僕はトイレに行きたくなり、部屋を空けました。

数分して、戻ってきたのですが、なんと、姉さんが僕の隠していた姉さんの水着写真を机に広げていたのです。
おまけに、グラビア雑誌まで見つけられて、わずか数分で僕の本性が暴かれたような気分でした。

僕と違ってさすがにもう20歳を過ぎた姉さんは前から気づいていたらしいのですが、部屋の中が僕の精子の匂いで充満していると感じていたようです。
実際、もうそのころはほぼ毎日オナニーしては、ティッシュでふき取り、ゴミ箱へ無造作にしていたのです。

ただ、母親からは何も言われたことはなく、ごみも、自分で処理していたので、びっくりでした。
そこから、姉さんの追及が始まり、正直に姉さんでオナニーしていることや、まだ童貞であること(まあ中3ですから当然なのかもしれませんが)を話しました。

姉さんは、水着や、写真より、生で裸を見たいでしょ、と。
その代わり、僕にも、裸になっていつもやっているみたいに目の前でオナニーするように言ってきました。
僕は、迷うことなく承諾し、オナニーを見てもらうことにしました。

姉さんの裸は、グラビアの写真なんかより、当然きれいで、感動的でした。
巨乳好きの僕としては、姉さんのおっぱいは想像をはるかに超え、すぐにでも、むしゃぶりつきたいくらいだったのを覚えています。
それを何とか我慢し、ベッドに移動すると、足を広げ、姉さんに向かって、右手でゆっくりとオナニーを始めたのです。

姉さんは、僕に対して、もっとゆっくりとか、ちゃんと声に出して感情を出しなさいとか、足を閉じるなとか、指示をしてきます。
そして、いきそうになると、手を止めさせ、先から我慢汁が出るのを楽しんでいたのです。

おまけに、向かいで、姉さんまでオナニーを始め、さらに興奮マックスになって行きました。
しばらくして、僕は限界に達し、部屋にまき散らかすように精子を発射させました。

それでも、勃起が収まらない僕を見て、姉さんがもっといいことしようね、と誘ってきました。
グラビア雑誌の、エッチの特集ページを広げると、読み上げるようにして僕に指示を出し、姉さんのおっぱいをなめたり、あそこをなめたりしました。
姉さんも、いっぱいフェラをしてくれました。

雑誌の中で妄想していたことが目の前で繰り広げられ、挿入してもらう前にも、さらに射精していたのを今でも覚えています。
そして、いよいよ初挿入。
僕が仰向けで、姉さんがまたがり、上でやらしく、動いてくれました。
中には出せませんでしたが、姉さんのおっぱいにいっぱい精子をかけました。

事が終わったかどうか位のタイミングで、玄関が開く音がして、母親が帰宅。
2人はあわてて、服を着て何もなかったかのように装いました。
姉さんは母親に、僕が夏休みの間いっぱい勉強がんばったので、最後の日は少し外に一緒に出たいといってくれて、母親も了承してくれました。

もちろん、それは口実で、姉さんの一人暮らしをしている部屋に行き、1日中僕の精子を搾り取られるくらい、エッチをしたのです。
僕のちんぽが、太くて気持ちいいといってくれ、ほめてくれました。

実はその数年後、姉さんが結婚することになりました。
そのとき、僕も大学4年。彼女もいました。
でも、姉さんは結婚前に、僕と最後のエッチがしたいといってきたので、僕も、中学以来の興奮を得られると思って、付き合うことにしたのです。

僕のちんぽは、さらに逞しく成長し、友達からは「こけしちんぽ」といわれるくらいでした。
そんなに長くはないのですが、太さが半端なく、また雁首の張り具合が、グロテスクだといわれていたのです。

そんなちんぽを久々に見た姉さんは驚き、こんなの見たら、結婚やめちゃおうかと思っちゃうね。なんていいながら、僕のちんぽを自分の中へと導いていました。
もうそのときは、僕もいろんな体験していたのですが、姉さんのリクエストで、あのときを思い出すため、その日も1日姉さん主導のエッチで、1日やりまくりでした。

本当にあの体験は忘れられません。

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