2018年02月09日 01:00

【母娘丼】お気にの美人デリヘル嬢の娘(15)を脅して処女を奪って・・・

読了時間:約 3

これは昨年の夏に体験した話です。

基本的に私が堕とすのはデリヘル嬢が基本です。
その時何人かいた調教中の女性の1人に、奈帆という30歳のデリヘル嬢がいました。

いつもは絶対に30代など呼ばないのですが、店長から
「今日入店した娘ですが、絶対に後悔させません。れいじさんの好みなのは確実ですから!」
と強く押されたので渋々呼んだのが始まりでした。

確かに呼んでみると、肌の白さが際立つ色白の美人でした。
スレンダーなスタイルもさる事ながら、特筆すべきは容姿の若さです。
目尻にも皺がなく、染みもありませんでした。
髪の艶も肌の張りも20代前半のようです。
いつも私が犯している娘と遜色ありません。

猫目の小悪魔っぽさと、年齢相応の淑やかな雰囲気のギャップは相当なものです。
イメージしやすいように芸能人で例えるとアナウンサーの田中みなみのような容姿です。

実際、店の方針で25歳以上はこの店では採用しないのですが、店長も20歳くらいだと思ってスカウトしたそうです。
あまりに若く見えるので、店のホームページでは21歳という事になったそうです。

気に入った娘は必ず犯すのが私の信条です。
私は彼女の身の上話を聞くところから始めました。

その年の1月に夫の不倫が原因で離婚し、ずっと弁当屋で働いていたそうです。
しかし、1人娘の生活が維持できず、スカウトがきっかけで今日から働く事になったとの事でした。

夫しか男は知らず、離婚間際のセックスレスもありここ2年間セックスしていない状況でした。
私の責めに奈帆はすぐ屈しました。

「やっ!あ、あっ!あぁぁっ!」
と喘ぐ様は少女のようなウブさがあり、2年振りの快楽は彼女を狂わすには十分でした。
マンコからは絶え間無く愛液がしたたり、私のクンニで何度も体を痙攣させました。

今まで夫のチンポしか知らない女をこじ開けるというシチュエーションにチンポはいきり立ちました。
私は嫌がりながらも拒めない彼女のマンコに2年振りのチンポを与えました。

抽送するたびに締め付けは強烈さを増し、彼女の額にはびっしりと汗が粒をなしていました。
そして、
「いやっ!赤ちゃんできちゃう!いやっ!駄目っ!お願いしますっ!外にっ!外にっ!」
と懸命に首を横に振る彼女のマンコにたっぷりと精子を注ぎ込みました。

ピルを事前に飲まされている事に気付いていない彼女は泣きじゃくりましたが、一晩たっぷり犯す事ですぐヨガリ声しか挙げなくなりました。

それから調教の日々が始まりましたが、最大の理由は彼女には15歳になる娘がいたからです。
私自身、親子丼は好きではありません。
と言うのも、娘が若くても母親は大抵熟女なのであまり興奮しないからです。

しかし、奈帆は例外です。
若くして母となり、世間の冷やかな目にも耐え、一生懸命家庭に尽くした真面目さを蹂躙した時の興奮と、これならば最高の親子丼が実現可能だと思ったからです。

私は奈帆に十分過ぎる金を与え、しばらくは自宅での調教が続きました。
親子丼の為に他の風俗仲間にも紹介しませんでした。

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