2018年02月09日 05:00

家庭教師してた美少女JCの処女をいただいた話・・・・・

読了時間:約 2

大学3年生の時であった。
家庭教師を捜している人がいるから、ということで、俺に白羽の矢がたった。
紹介者に連れて行かれる。
面会は母親とだった。

教えるのは中学2年生の女の子。
条件は週2回、50000円、ただし、水曜日と土曜日の2回。
しかも、水曜日は、家が忙しいので、俺の家に来るという条件だった。

当時、俺はハイツの2階に一人暮らし。
まだ見たことない女の子、どんな子かなって思いながら最初の水曜日を待った。
駅まで向かえに行き、約束通りの場所にいる制服の女の子に声をかけた。

「●●めぐみさんですか?」
振り返った女の子、中2にしてはちょっとちっちゃめ、身長は150cmくらい。
普通体型、髪の毛はロングのストレート、何よりすごくかわいい。
制服もブレザーでスカートは膝上くらい。
ルーズソックスをはいている。
こんな子教えるなんて、ラッキーと思う。

「はい。××先生ですか?」
「そうだよ。」
そして、家へと案内。
次からは、一人で来るということだった。
その日はつつがなく教え、そして、駅まで送っていった。

次の土曜はめぐみちゃんの家へ。
11時の約束なので、そのちょっと前にいくと、ちょうど、家族がそろっている。
挨拶をすると、
「これから出かけますから。めぐみをよろしく。お昼とか用意してありますので、一緒にたべてやって下さいね。ちっちゃい子2人もいますから、家にいたら、うるさくて勉強のじゃまになりますから。」
と両親と弟2人を連れてでかけてしまう。

そんな水曜日、土曜日の関係が3ヶ月ほど続いた。
めぐみちゃんもこちらに慣れ、家の鍵も渡しておいたので、水曜日などこちらが遅くなったときでも、家で勉強をしているような時もあった。

それからしばらくして・・・。

朝、めぐみの家から電話が入る。
弟2人が法定伝染病にかかり、家から出られない。
めぐみを2~3日預かって欲しいということであった。
こちらの家から学校へ通わせて欲しい、と言ってきた。
こちらが困って、どう返事をしようかと考えていると、近くに親戚もないし、頼れるのは俺だけだと言う。

まあ、近所には、いとこと言うことにしてあるし、めぐみの両親もそういうことにしてあるというのは知っている。
まあ、仕方ないと思いながら、OKを出すと、その日の夕方、母親と一緒に荷物を持って家にやってきた。

わりと荷物をたくさん持ってくるんだな、と思っていたら数日分の着替えと食べ物、勉強道具、学校の道具なんかだった。
しかも、隣の夫婦とばったりと顔を合わせるというハプニング。
しかし、めぐみの母もいとこのところから数日通わせるので、よろしく、と挨拶をしている。
まあ、何と手回しのよいことか。

家の間取りは6畳、4畳半、バス・トイレ・キッチン。
4畳半を片づけて、めぐみの部屋にする。
布団は客用が1そろいあったので、それを。

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