2018年02月16日 01:00

【輪姦】メルセデスに乗ったイケメンにナンパされた女の末路・・・

読了時間:約 3

俺のダチには、何人かあまり付き合いたくない奴がいる。
その日も、そんな奴から携帯に電話があり、予定していた奴が来られなくなり、代わりに今晩つき合えってくれと。いいことあるからと。
理由は詳しく言わないが承知した。

夜、ダチが車で迎えに来たので乗り込む。
何があるのか聞いてみる。相変わらず口を濁すが、
「いいか、これから会う奴らに言われたとおりにしろよ。でないとお前ただでは帰れなくなるから」
なんかやばい話みたいだが、喧嘩とかそういうものではないらしい。

1時間くらいで郊外の一軒家に着いた。
すでに何台か車があった。
ダチはそこのメンバーと話していた。
「あいつ、初めての奴だけど大丈夫か?」
「小さい頃からのダチだから大丈夫だ」
「そっか」

俺は、軽く挨拶をした。
しばらくしたら、白いワンボックスが来て乗り込む。
運転手、助手席、後部座席を対面にして、俺とダチと更に3人の計7人。
40分くらい走り、道路脇の自販機が数台置かれた駐車場に停まった。
遠くに民家の明かりが見えるが、付近には人家も無い田舎。
少し時間があるから、コーヒーでも飲んでいてくれと言われた。

30分程したら、白いメルセデスSLが来た、中からは、ホストのようなイケメンの男が降りてきて、ワンボックスの助手席に乗っていた奴と何やらしゃべっていた。
イケメンの男は車に向かって、手招きして「ねぇねぇ、友達だから降りてきて挨拶して」と。
ドアが開き、中から女性が降りてきた。
きれいなOL風のお姉さん、20代半ばくらいかな、白いブラウスに紺色のタイトスカートのスレンダーないでたち。

「〇〇と申します。こんばんわ」。
しばらく雑談をしていたら、イケメン男が
「じゃぁ、俺はそろそろ行くわぁ、後はよろしく」と言って、その女性を俺たちの方へドンと押した。
女性はよろめき、助手席に乗っていた奴に支えられた。

「えっ何?」と女性は振り向いたが、イケメン男は気にもせずメルセデスに乗り込むと女性のバッグをこっちに放り投げて走り去ってしまった。
女性は置き去りにされたのだ。
「ちょっとぉ、待って。いやよ、離して」と叫ぶ女性を男3人で抱えて、ワンボックスの後部座席に放り込んだ。

「行くぞ、乗れ」との合図で、ワンボックスに乗り込んだ。
女はワンボックスの後部対面シートの間の足元に寝転がっている。
盛んに暴れて叫んでいるが、狭い空間で上から男5人で抑えられているので、身動きもままならない。

助手席の男が「うっせーなぁ、黙らせろ」と言い、車内にあったクッションを女の顔に被せ、上から足で押さえた。
「んーんー」という声と足をバタバタさせている。
助手席の男が「早く準備しろ」と言って、後席の男に何か化粧品のようなものを渡した。
その男が「よぉーし、じゃんけんだ」。
俺はなんだかわからずにじゃんけんをしたが、負けてしまった。
じゃんけんで勝ったやつが女の足元に移動した。

「おい、おまえ女の右腕を押さえろ」と言われ、俺は女の右腕を掴んだ。
男4人で女の両手両足を掴んでいた。女の足元にいた男は、タイトスカートをたくし上げ、パンストとショーツ、パンティーを一気に脱がせた。
「んー」女の暴れ方が一段と激しくなった。
「よく押さえていろよ」と言われ、女の右腕を力を入れて掴んだ。

「せぇのぉー」とい合図で両足を掴んでいた2人が女の足を大開脚し、腰を持ち上げ屈脚位のような姿勢になった。
俺の位置からは、開脚した女のマンコやお尻の穴が丸見えだった。
「顔が見えねーと面白くないからな」と女の顔のクッションを外して、口の中に履いていた下着を突っ込んだ。

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