2018年02月24日 01:00

【相姦一家】初体験は父と兄、弟の童貞をいただいたのは私です・・・

読了時間:約 3

家庭内で最初に近親相姦関係になったのは、兄と母です。
兄が高校2年の時に母と初体験しています。

私は、その事を父から知らされ。「亜美はもう少し大きくなったら、パパとセックスするんだよ」と言われ、素直に嬉しいなぁと思っていました。
大人になったら誰もがする事だけど、好きな相手の方が良いし、父なら私が嫌がるような事はしないだろうと信じてました。

私の初体験は、中学2年の夏休みで、約束通りに父親が相手でした。
初潮は小6です。
その頃からゆっくりとセックスの方法を教わっていました。
週末になると父と寝ます。

父と一緒にお風呂に入ってから、寝室で愛撫に近い方法で全身をマッサージしてもらいます。
私は、まだ子供でしたけど、乳房や陰部を父親が口で弄ってもらうと、とても気持ち良かったです。
そのうち、軽くイクような感覚も覚えました。
それが病みつきになって、中学生になると自分から父に愛撫をおねだりしました。

初体験の当日は、まずベットで母と兄のセックスを見せてもらいました。
兄は「妹に見られると緊張する」と母にフェラされながら、ちょっと恥ずかしそうにしていました。
二人はゴムを使っておらず、兄の赤黒いペニスが母の膣の中にスルスルと入るのに驚きました。
私のアソコは、母と比べるとかなり小さいので、実際にセックスできるのか不安な気持ちになりました。

母は陰毛を全てそっていたので、挿入される時に愛液がタラタラと流れ出すのも見えました。
母は、私の倍くらい愛液が出ます。
私が普段知っている物静かな母の様子とはかなり違っていました。
髪を振り乱してハアハアと激しく息をし、兄に腰を突かれるたびに口から涎をたらしてました。

兄は5分くらい激しく腰を振った後、母の中で大量に射精しました。
父がお風呂場で射精するのは見た事がありましたけど、兄の射精は、もっと時間が長くて精液の量も多いように思いました。

次に、私の順番になった時、緊張状態で身体がブルブル震えてました。
私は、覚悟していたつもりだったのですが、何だか怖くなりました。

それを見た父と兄が二人がかりで優しく声をかけてきて、全身を丁寧に触ってくれました。
アソコにローションを塗って解して、指が2本楽に入るようになってから、本番です。

私は、肩から兄に支えられる体勢になり、後背位で父のペニスを挿入してもらいました。
父はゆっくりと腰を動かしてくれて痛みは全く感じませんでした。

そのうち腰が抜けたような変な感じで、身体が何度も痙攣するような状況へ。
愛液もドンドン出るようになって、父から「凄いしまってきた!!そろそろイクぞ」と声かけが・・・。
父はいっきに私の腹の中に射精しました。

私は、頭がぼんやりしてましたけど、「ちゃんとセックスできた!!」と思って嬉しかったです。
少し休憩して兄ともセックスしました。

兄とも後背位で抱き合いました。
「亜美のマンコに入れてるんだぁ」と、ちょっと感動している様子でした。
父よりも兄の方がペニスが太くて長い。
それでも、私のアソコはグチャグチャに濡れていたのですんなり入りました。
「お兄ちゃんのチンチンも気持ち良い!!」と思わず叫んでしまいました。

兄はうなり声を上げつつ、激しく腰を揺すってすぐに射精。
そのまま続けてバックで2度目を。
兄に犬の格好で突かれつつ、近づいてきた父のペニスをフェラしました。

私はどうしても振動で頭がブレてしまって、うまくフェラできないので、ベッドから離れて休んでいた母が参加。
そこから4人で乱交になりました。

私は、初体験でものすごく気持ち良かったので、セックスが大好きになりました。
それから、父や兄と時間がある時にやってますけど、初体験からもう10年が経ちました。
この関係が無くなる事は考えられません。

続きを読む(【相姦一家】初体験は父と兄、弟の童貞をいただいたのは私です・・・)
↑↑↑↑↑↑
※クリック後、”同じタイトル” のリンクをクリックすれば続きをお読みいただけます。
コメント (0)
コメントする