2018年02月28日 09:00

【初体験】童貞の俺が宗教勧誘の不思議系お姉さんを丸め込んで…(体験談)

読了時間:約 5

現在大学を休学中の22歳男です。
先日あったありえない出来事の話をします。

自分は中学に入った辺りからオナニーを覚えたのですが、どうやら他人よりも性欲が強いみたいで1日5回はするのがザラでした。

それは大学に入ってからも変わらずで、キャンパスだろうが講義中だろうが所かまわずシコる毎日を送っていました。

大学4年になり、周りの奴らが就活で忙しく走り回っていた頃、俺はオナニー以外にこれといってやりたいこともなかったし、もう少し遊んでいたい気持ちもあって大学を休学したんです。

休学してからの俺は一言で表すと「猿」でした。

一人暮らしで周りの目も気にならなかったので日中はつねに下半身丸出し。
ネットサーフィンで少しでもエロい画像や動画を見つけたら即オナニー。
親からの仕送りのほとんどをアダルトグッズやエロ同人に費やすオナニート生活を送っていました。

そして先日、届いたばかりの新作オナホを堪能していると、部屋のインターホンが鳴ったんです。

自慰を中断されるのがこの世で一番嫌いな俺は、オナホを投げ捨てかなりイラつきながら玄関のドアを開けました。

そこに立っていたのは自分よりちょい年上ぐらいの綺麗目なお姉さん。
清楚感ある白いブラウスに黒のスカートを着ててパっと見お嬢様っぽかったです。
お姉さんは俺の顔を見るとにっこり笑ってこう言ったんです。

「こんにちは。あなたは今、幸せですか?」

なんだこいつ電波か?と思いましたがそれが宗教の勧誘であると気付くのにそう時間はかかりませんでした。

ことあるごとに今幸せかどうかを尋ねてくるお姉さんに内心
”お前のせいでオナニー中断されてこちとらアンハッピーなんじゃ!”
と思っていると、ふとこの間見たエロ動画のことを思い出したんです。

エロ動画は保険の勧誘に来た微熟女を部屋に招き入れて最後はヤっちゃう、という内容でした。(めっちゃシコれた)

幸い目の前にいるお姉さんはわりと好みの顔だったし、断られたらドアを閉めまたオナニーに戻れてハッピーエンドだったので、俺は試しにお姉さんを部屋の中に誘ってみたんです。

「そうですね、ここでは何なのであがらせて頂きます!」

おいおいマジかよと思いつつもお姉さんを部屋にあげる俺。
俺とお姉さんはちゃぶ台の前に座り、再び会話を始めました。

聞くと、お姉さんはいままで母親と一緒に勧誘して回っていたようで、一人で勧誘するのは今日が初めてだとか。

「ここに来る前も何件か回ったのですがどこも門前払いで…」
「こうやって部屋にあげて頂いて話を聞いてくれた方は初めてです!」

やたら嬉しそうに話すお姉さん。
それからお姉さんの話を適当に流していると、俺はあることに気付いたんです。
そう、お姉さんのブラウスからグレーのブラがうっすら透けていることに。

一度気が付いたが最後、俺は話を聞く振りをしながら、透けブラをガン見しました。
思えば休学中で引きこもり気味だった俺は生の女を間近で見るのも久しぶりです。
あっという間にムスコはビンビンになってしまいました。

「それで、今何か悩んでいることとかはありますか?」

お姉さんの問いかけでハッと我に帰ります。
「お前の透けブラのせいでムスコが反抗期なんじゃ!」
と言えるわけもなく、
「悩みですか…う~ん、悩み…悩み…」と口に出しながら考える俺。

考え抜いた末に、ひとつの返答を思いついたんです。

「実は自分…童貞…なんですよね…」
「童貞…?」

お姉さんは眉間にシワを寄せて首をかしげました。

「すみません、童貞とはなんですか…?」

おいおいお前保健体育の授業何してたんだよと思いながらも説明する俺。

「童貞とはですね…その…女性の裸を…見たことがないんです…」

ここにきてようやく赤面するお姉さん。

「まぁ、それは…その…いつか素敵な出会いが訪れますよ!」
「いつかっていつだよ!俺はこの22年生きてきて一度もなかったんだぞ!(実話)」

俺は勃起しながら叫びました。
お姉さんは終始困った顔をしていました。

「ちくしょうやっぱり神も奇跡もありゃしないんだ!!」

その言葉にスイッチが入ったか、お姉さんはすかさず言いました。

「神はいます!!今ここで証明します!!」

お姉さんはそう言ってブラウスのボタンを外し始めました。
突然の行動に硬直する俺。
ブラウスとスカートを脱ぎ、下着姿で恥ずかしそうにするお姉さん。

「ね…? 神を信じてもらえましたか…?」
「裸じゃないじゃん!!まだブラとパンツ付けてんじゃん!!」

これはいけると踏んだ俺は必死に煽ります。
お姉さんは観念したのか、ブラのホックを外し、パンツを脱ぎました。

「ね…?」

震えながらそう言うお姉さんは恥ずかしそうに俺と目を合わせました。
目の前で起きた信じられない光景に興奮MAXの俺は駄目もとで言ってみました。

「ありがとう…俺…お姉さんで童貞卒業したいです…」
「卒業…?これで終わりではないのですか?」

不思議そうな顔をするお姉さん。
この女はいままでどういう生活を送ってきたんだと思いつつ、俺はお姉さんのおっぱいに手をかざしました。

「ちょっ…触るのは駄目です!」
「もうちょっと!もうちょっとで神様を信じられそうなんです!」

決まり文句が炸裂します。
観念したのかお姉さんの抵抗が緩み、両手で乱暴におっぱいを揉む俺。
ムスコもそろそろ我慢の限界だったので、お姉さんのアソコに指を入れました。

「あぁっ!ちょっ!どこ触って…」

心なしか濡れていたお姉さんのアソコを激しくかき回します。
先の会話から察するにお姉さんはどう考えても処女だったので、俺はオナニー用に買いだめしといたローションを互いのアソコに塗りたくりました。

「なっ、なんですかこれ!?何塗ってんですかこれ!?」

混乱するお姉さんの横でこれまたオナニー用に買っておいたゴムを装着。
ギンギンになったムスコをバックで挿入します。

「キャーッ!」

お姉さんの悲鳴と共にヌルンっと入る俺のペニス。
童貞と処女でしたがローションのおかげで驚くほどスムーズに腰が動きます。
普段はもっと持つのですが、オナニー中断・透けブラ事件・童貞喪失が重なり、俺のムスコは爆発寸前でした。

「ああ~~~~~~~~~~~イクッ!!」

と叫ぶと同時に、ゴムを付けたままお姉さんの膣内に射精しました。
いままでやったどのオナニーよりもすごい量の精子が出た気がします。

「お、終わりましたか…?」

俺の腰が止まると、お姉さんが恐る恐る尋ねました。

「はい…少し…神様を信じてみようかなって…思いました…」
「ほんとですか!?あぁよかった!あなたもわかってくれたのですね!」

お姉さんは目を輝かせながらそう言うと、しばらく例の神についてべらべら話しました。
そして俺の部屋のシャワーを借りたあと、よくわからんパンフレットを置いて去って行きました。

嵐のような出来事でしたが、それからもお姉さんは定期的に俺の部屋を訪れてます。

あれ以来必ず2人組みで来るようになったのでヤるのは難しくなりましたが、今度冷やかしで集まりに顔を出してワンチャン狙ってみますw

コメント (0)
コメントする