2018年03月02日 01:00

【ロリコn】昔俺が運転手してた金持ちがいつも少女を連れてると思ったら・・・

読了時間:約 3

私は二十代前半の頃にある関西地方の超大金持ちの運転手をしていました。
今から30年以上昔の事です。
幾つもの会社を経営していて不動産や株なんかも合わせて相当な資産を持っている人でした。
政治家とも太い繋がりを持っているらしくて政治家にかなりお金を献金したり多分賄賂も送っていたと思います。

当然裏社会と呼ばれる業界の方ともかなり親しくしていました。
一度は大物の組長さんの誕生日会場に呼ばれたその人を車で送った事もありました。

本名は明かせませんのでここでは名前をH氏としておきます。
H氏は当時で既に50歳半ばでした。

当時の私は三流大学を出たばかりで働き口がなく困り果てて居ました。
そんなところに偶々再会した故郷の悪友の紹介でこの人の運転手の仕事につきました。
今思うとその悪友は明らかに裏社会で働いていてそこからH氏と知り合ったと思います。

「とにかく安全運転と秘密厳守だぞ」と悪友は言いました。
お金もなく仕事もない私はとりあえず条件が良かったので運転手の仕事につきました。
守秘義務とか色々な契約書の様なものにサインを沢山書きました。
その時点でH氏が少々怪しい人に思えたのは事実でしたが今更後には引けない状況でした。

H氏は見た目は紳士風で優しそうな感じでしたが目が笑っていないタイプの人で、どこか凄みの様な物がある人でした。
物腰は丁重で私に対しても敬語でしたがソレが逆に怒らせると怖い気がしました。
せっかく手にした仕事でしたし給料も良かったので私はまじめに働きました。

働き始めて2週間位してからH氏の命令で迎えに行くとH氏は小さな女の子、多分小4位の女の子と手をつないで車に乗ってきました。
私は最初娘さんだと思いました。
しかし基本的に運転手は喋らない表情にもださないという決まりが有りましたので、何食わぬ顔でいつも通りH氏のマンションに二人を乗せて行きました。
その後も数回にわたってH氏と女の子を乗せていろんな場所に行きました。
問題なのはその度に女の子が違うことでした。

年齢は推定で下は4年生くらいから上は中2位までの女の子で
共通して小柄で幼い顔立ちの美少女ばかりでした。
そしてよくよく観察すると殆どの子がどこか怯えていると言うかビクビクしていて、常にH氏の表情を伺う様にしており他の人と会話をしないように言いつけられている様でした。

私は有る時気になってこの仕事を紹介してくれた悪友に連絡をとって、思い切ってその事を聞いてみました。
「ああ、あのおっさん幼女趣味の変態やからな、それ全部あのおっさんのペットや」
と悪友はあっけらかんと応えました。
「ペット?」
そんな事が現代の日本でありえるのかと私は驚きました。

「あのおっさんは裏では有名な金貸しやで、しかも可愛い娘がおって金に汚い奴だけに金を貸しよるんや、んで相手が飛んだら俺等が出張って締めあげて後は借金の型に娘をおっさんが引きとるって訳や」
悪友のいう事にはH氏は最初から金を取り立てる事ではなく相手を借金まみれにして娘を手に入れる事が目的のようでした。

「おっさんが飽きたら俺らが引き取って風俗に沈めて二次使用したりな、変態親父に良く躾けられとるけぇこっちは楽なもんや」
私は聞きながら足が震えていました。
しかし、正直に申し上げて同時に股間の物がどうしようもなく勃起していました。
なにせここ数ヶ月見かけた女の子達はおよそ20人程で皆本当に可愛い子達ばかりなのです。
それがH氏の屋敷に全員飼われているというのです。

「まあ、お前も真面目に働いてればその内遊ばせてもらえるで、あのおっさん自分が仕込んだガキを他人に遊ばせるのもそれを見るのも好きやけな」
そんな悪友の言葉が頭から離れなく成りました。
それからも私は悶々としながら每日H氏と女の子を乗せて送り迎えをしつづけました。

その日は短いポニーテールの少女で後部座席に二人で座ると、H氏に小さな肩を抱かれて大人しくしていました。

当時の私はH氏の屋敷内にある使用人用の離れに寝泊まりしていました。
その日もH氏達を母屋の玄関前に送り届けて後にガレージに車を止めてから部屋に戻ろうとしていました。
するとそこへH氏が二階のバルコニーから私を呼び止めました。
「A君玄関から上がってこちらへ来てください」

私は命じられるまま玄関を開けて靴を脱ぎ二階への階段をのぼりました。
玄関にはH氏の靴以外にも沢山の子供靴が並んでいました。
「A君こっちですよ」
H氏の声のする方へ歩いて行くと反対側から裸の女の子が歩いてきていました。
数回乗せた事がある6年生位の髪の長い子でした。

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