2018年03月03日 15:00

【浮気】隣でセックスを始めた友人カップルの彼女が天使だった…(体験談)

読了時間:約 6

大学のとき、友達の家で俺と友達(亮)と友達の彼女(ヒトミちゃん)3人で鍋をやった。
その日は、なぜか凄く話が盛り上がり、焼酎も5合ビン2本をあけ、終電時間も過ぎ、結局、俺も泊めてもらうことになった。

狭いベットに友達カップル、その横の床に俺が寝ることになった。
3人とも、相当飲んでたので、直ぐに爆睡状態になると思ったが、俺にしてみれば、友達の彼女とは言え、ベットの足元には、ヒトミちゃんがさっきまで履いていたジーパンとパーカーが綺麗に折りたたんで置かれている。
となれば、ヒトミちゃんは、下着状態で亮とベットで寝てるんだとか、酔いもそっちのけで、気になってなかなか寝れなかった。

しばらくすると、ヒトミちゃんの声が聞こえてきた。
「あ~あん、だめだよ、今日は、誠君がいるから」
凄くかすかな声だが、はっきりと聞こえた
「大丈夫だって、誠、もう寝てるって」
そのあと、キスの音が耳に入ってきた。
かなり、ねちっこい、且つ、ハードなキスが随分長い時間行われた。

「だめだって、まじ、誠君がおきたらどうするの」
「おまえも、したいんだろう。もう、こんなにぬれてるじゃん」
「まじで、だめだって」
その後、一瞬静まり返った後
「あ~あん」
ヒトミちゃんの、凄くいやらしい声。
亮がヒトミちゃんに挿入したんだと、目をつむったままでもわかった。

気づかれないように、薄目を開けると、ヒトミちゃんは俺側の足、すなわち、左足の膝の部分にパンツをひっかけたまま。
更には、上半身も裸で、ややちっちゃめのおっぱいが暗闇なのに鮮明に見える。

亮はヒトミちゃんの両足を抱えて、まさしくゆっくりピストン運動。
ピストン運動するたびに、パイプベットなのできしみ音が同じテンポで響いてくる。
ヒトミちゃんは、突かれるたびに、「うっ」とか「あっ」とか、必死で声を出さないようにしてる様子。

2~3分もしないうちにピストン運動のスピードが速くなり、
「うっ。  うっ。   うっ」と亮の呻き。
中出ししたことが、わかった。
亮が押し殺した声で
「ごめん、中に出しちゃった」
「う~ううん。今日、安全日だから大丈夫だよ」
ティッシュを抜き取る音がして、亮がヒトミちゃんのマンコから垂れ流れてくる、ザーメンをふき取ってあげてる様子。

「めちゃ、気持ち良かった。いっぱい出ちゃった。ヒトミ、今日、めちゃ、あそこ、ヌルヌルだったよ」
「だって・・・・誠君が横に寝てるんだもん」
「おれも、めちゃ、興奮した。」

その後、ヒトミちゃんが自分でパンツを履いてる気配。
次に、更にキス。
しばらくすると、二人ともいびきに近い寝息を立て、寝た。

一方、俺は寝れるわけがない。
勃起状態どころか、ペニスの先から我慢汁が湧き出てる。
オナニーせずにはいられない。
二人を起こさないように、トランクスを太ももまでずらし、さっきの亮とヒトミちゃんのSEXを思い出しながら、ゆっくりペニスをしごいた。

だが、ふと、このまま射精するには、ティッシュが必要と思い、静かに、静かに起き上がり、二人の枕元にあるティッシュの箱を勃起したペニスを出したまま、そ~っと取りに行こうとしたら・・・・
押し殺したヒトミちゃんの声で

「誠君・・・」

俺は、心臓が爆発しそうなくらいビックリした。
ヒトミちゃんの顔の上にちょうど俺のビンビンのペニスが位置していた。
俺はとっさに、小さな声で
「あっ、ごめん」とあやまった。

すると、ヒトミちゃんが
「もしかし、さっきの行為、見てた?」
「・・・・・」
「ごめんね。そんな、状態にさせちゃって」
「・・・・・」

「ねえ。  手伝ってあげようか」
「えっ?」
「だって、そのままじゃ、ねれないでしょ」
「あっ・・・いや。トイレで処理してくるから」
「いいよ、手伝ってあげるよ。だって、そんなじょうたいにさせた私がいけないんだもん」

そういうと、ヒトミちゃんは亮に気づかれないように、ベットから降りて、俺の前にひざまづいて、ペニスに手をさしだしてくれ、ゆっくり手コキをし始めてくれた。

「亮に、ばれちゃうよ」
「大丈夫、大丈夫、亮は一度寝ると、朝まで爆睡。」
そう言い終わると、今度は俺のペニスを口に含んでくれた。
凄く気持ちよくて
「うっ」と声を出してしまった。

「誠君のおちんちん、めちゃでかいね」
下から俺を見上げ、にっこり微笑んだ。
舌先で尿道口をチロチロしてくれたり、玉を片方ずつ口に含んでひっぱってくれたり、凄いテクニックだった。

「あ~~~、ヒトミちゃん凄く気持ちいい。いきそうだよ。いってもいい?」
「ダメ!もっと楽しみましょう。っていうか、私も気持ちよくしてほしい。亮たら、自己中で、自分さえ射精すればいいってな感じだもん。いつも、そう」

そういうと、ヒトミちゃんは俺の寝てた床に寝転がり、自分でパンツを脱いで、俺の手を引き抱き合った。
キスをしながら、お互い手で癒し始めた。
俺は、唾液をつけた中指でヒトミちゃんのクリトリスをやさしくいじってあげた。

「あっ、いい。そこ、すごくいい」
ヒトミちゃんはヒトミちゃんで、俺のビンビンのペニスの先をいじってくれた。
思わず、俺も足をびくびくさせながら
「あっ、いい~~っ」
俺は、クリトリスから下の膣口に指先を移動させると、亮のザーメンの戻り汁がまだ残っていた感触。

「誠君のがほしい」とヒトミちゃんが耳元で囁いてくれた。
「いいの?」俺は聞いた。
すると、ヒトミちゃんはコクリと頭を縦に振ってくれた。

俺は、勃起したペニスを握り、ヒトミちゃんのマンコに押し当てた。
亮の戻り汁とヒトミちゃんのラブジュースのおかげで、ニュルッとすんなり入った。
ゆっくり、ゆっくりピストン運動しながら、3回おきに思いっきり奥深くまで思いっきり突いてあげるたびにヒトミちゃんは「あっ」と声をあげた。

ヒトミちゃんのアナルに流れ落ちてる汁を右手で拾い上げ、その汁を使って、クリトリスもいじってあげた。

「あ~~ん。誠君って、すごく上手。すごく気持ちいい」
「俺も凄く気持ちいいよ」

ヒトミちゃんは、俺のお尻に手を回し、ヒトミちゃんのリズムで、俺の腰は誘導された。
「あ~いくっ。いくっ」
ヒトミちゃんは、押し殺した声どころか、完全に普通の声で喘ぎ声を出し始めた。
俺は、とっさにヒトミちゃんの口に指を入れ指を噛ませた。

俺も
「あっ、すごくいい、いってもいい?」
「あ~~、一緒にイって、中に出して、ヒトミのマンコの中に全部だして」
「ほんとに、いいの、出しちゃうよ!」
「出して」

その言葉の瞬間、二人同時にいってしまった。
俺は5~6回脈打って、一滴残らず中出した。
ヒトミちゃんは、しばらく全身が痙攣していた。

俺は、全て出し終わると、抜かずにそのまま、ヒトミちゃんの上に倒れこんだ。
まだ、ヒトミちゃんは痙攣が続いている。

暫くして、ティッシュを手にとって、ゆっくり抜くとヒトミちゃんのマンコから真っ白なドロドロしたザーメンがあふれ出てきた。
まだ、ヒトミちゃんは肩で息をしている。

ヒトミちゃんのマンコの中のザーメンを全て出すために指を中に入れると、ヒトミちゃんはピクッと体をエビゾリした。
そのしぐさがかわゆくて、指の向きを変えてGスポットを刺激してあげるべく、指マンをしてあげると、
「あ~~またいっちゃう。だめ~~いくっ、いくっ、いくっ」
といって、体をピクッ・ピクッと痙攣させてヒトミちゃんはイってくれた。

それでも、俺は指を抜かずに更にGスポットとクリトリスをいじってあげた。
「もうだめ、死んじゃう」といって
俺の手を必死ではずそうとしたが、俺は必死で指マンを続けると
「あっ。だめ、もうだめ、・・・あっ、またいくっ、いくっ」
さすがに、3連続でいったため、精根つきた状態になってからだをぐったりさせて、下半身がピクッピクッと痙攣しているので、さすがに指を抜いてあげた。

ヒトミちゃんはぐったりした状態で
「あ~、腰が抜けて動けない。こんなにいったの初めて」
そういうと、俺に抱きついてきたので、腕枕をしてしばらくじっとしていた。

「誠君、すごく上手。それに、めちゃ、大きいね」
「亮に悪いことしたな」
「何言ってるの、そもそも、こうなる原因を作ったのは私たちだし」
「ねえ、誠君、全部出た?」
「うん。おかげさまで」
「良かった。じゃ、そろそろ、寝よっか」
「そうだね」

次の日の朝は、3人とも何事もなかったように迎えることが出来た。
だが、アレ以来、ヒトミちゃんは俺のアパートにもちょくちょく、亮の目を盗んでは遊びに来て、卒業するまで俺とヒトミちゃんはSF関係、亮とヒトミちゃんは恋人関係を維持することが出来た。

社会人になって、亮とヒトミちゃんは別れたみたいだが、今頃、ヒトミちゃんどこでなにをしてるのかな~~。

コメント (1)
コメント一覧
  • 1. マジエロ名無しさん  

     なかなかそそる話だね。でも、俺は無理かな?
    友達が中田氏した後に、その子に入れるのは・・無理。おれは入れる前にたとえ相手が生理でも必ずクンニするんで、友達の精液を舐める気はしない。まあ、君の場合はクンニしたとは書いていないから、友達の精液を舐めずに済んだとは思うけどね。
     そう言いつつ、実はナンパした女の子と生エッチして家に帰ったら彼女が来て、そのままフェラされたことはあるけどね。他の女に入れて風呂も入っていないチンコを彼女は一生懸命フェラしてた。流石に自分が醜いと思ったけど、その後彼女にも仲田氏・・
    この経験はその後、全く違う二人の女性ともう一度味わっている。
    一日2穴制覇2回!ってか???  若気の至りかな?

コメントする