2018年03月03日 21:00

【昏睡レイプ】バイト先のお嬢様女子大生に睡眠薬を飲ませて…(体験談)

読了時間:約 5

俺がバイトしている喫茶店に、面接に来たときからずっと狙っていている子がいた。
名前を真央という。
お嬢様学校で有名なミッション系の高校を卒業し、大学に通いながら週末はバイトしている。
身長は160センチぐらいで胸はCカップくらい。
お嬢様なんだけど人懐っこいし、顔も可愛くてみんなが振り返るほどの美女だ。

仲間に真央の写真を見せると
「この女に会わせろ!!」
とか
「ヤバッ!!マジにヤリテェー!!」
とか騒ぐから真央と二人で行ったカラオケで偶然会ったことにして、俺たちの部屋に連れ込んで、あわよくば…などと考えていた。

約束の当日、真央は自慢の脚を意識してかミニのフレアスカートに上はブルーの可愛いカットソーの半袖セーターを着ていた。
部屋に入るとまず軽くサワーで乾杯した後、カラオケを歌い出したときに予定通り偶然を装い仲間3人が入ってきた。

最初は驚いて緊張してた真央だったが、仲間の1人がさすがにホストクラブでバイト経験があるだけあって真央に対し聞き上手に徹していたので、真央は、すぐに打ち解けたような感じで笑い声を上げていた。

カラオケの従業員が仲間がオーダーした飯とカクテルを持ってくると、話をしている真央に隠れて素早く潰しておいたハルを多めに混入させた。
「さあ、あらためて乾杯しょう!」
と言いながらオリジナルジュースを真央に渡して飲ませた。

乾杯をさせられて一口飲んで
「美味しい!なにコレ?」
と言って飲み物をまた口に含む真央。
仲間の上手い会話に乗せられて進められるままに、食べて飲んでいた。

そうして何曲か歌っていると、ハルが効いてきて真央の眼がトロンとなってきてウトウトしだした。
「どうしたの?」
「眠たいの?帰ろうか?」
と言いながら仲間がさり気なく触りだしても抵抗できず、身体がいうことを利かなくなってきたらしい。
仲間は、ラブホに連れ込んでやろうぜ!と言い出した。

すぐに話はまとまり酔っぱらいを介抱するように肩を抱いて車に乗せると真央は、もう意識はなくイビキをかいて眠っていた。
後部座席で仲間に挟まれる格好でラブホに連れ込むまで、仲間はもう我慢できずに舌を押し込む激しいキスやミニスカートを捲り上げピンクのパンツの中まで手を入れ、グリグリ動かしていた。

ラブホのベットに押し倒されても全く意識が戻らない真央…。
「おい!!とりあえずこいつ全裸にして写メ撮ろうぜ!!」
と仲間全員で真央をハダカにすると
「オッ…こいつマン毛薄いからマンコバッチリだぜ!!」
「ここのホクロなんてめっちゃいい特徴!!バッチリ!!」
「クリ剥け!!クリ剥け!!」

意識のない真央の足を大きく広げ、マンコと顔がハッキリわかる写真を全員の携帯でたっぷりと撮影していた。
俺は真央のバックから携帯を取り出すと地元の彼氏とのメールのやりとりや、真央の登録メモリーを俺の携帯にデータを送信しておいた。

ベットではもう真央のマンコをベロベロ舐めたりキスをしながら、3人ともチンポを出してた。
乱暴に乳首を噛んでも唾液をボトボト流し込んでもまったく無抵抗の真央。

「マジで可愛いなこの女!!」おい!!早くヤレって!!後がつかえてるんだぞ!!」
と催促されると、最初の仲間が笑いながら意識のない真央の耳元で
「おい!俺のチンポは何人目なんだ?」
と言いながら真央の足を広げるとグッと押し込んでいた。

まだ充分濡れていなかったのか一瞬眉間にシワを寄せて痛そうな表情をみせたが、チンポをスッポリ咥えると無意識に口唇が半開きになって口からも荒い息を吐き始めている。
「クソッまじ気持ちいい…」
「おい写真…記念写真!!」
「俺の顔は写すなよ!!マンコだマンコ!!」
と催促しながら結合部分や真央の喘いでいる顔を撮影していた。

パンパンと真央の中に押し込んでいる音が早くなると
「うぉぉーっ!!!!」
と叫びながらチンポを一気に抜き、真央の腹にブチまけていた。
「あー気持ちよかった!!!!」
と1人目が真央から離れると、速攻で次の仲間が容赦なく真央を襲っていた。

いつもオナニーの対象にしていた真央が今現実に足を広げたまま俺たちにマワされてヤラれている…。
いくら意識がないとはいえバイトとは違う汗を額から出しながら、半開きの口からは、かすかに女の喘ぎ声が仲間の腰の動きに合わせてアッ…アッ…と漏れていた。

真央は、あらゆる角度から写真を撮られ、次の順番を待っている男からは手の指を一本一本舐められたり穿いていたパンツを匂われたりされてた。

やがて2人目も満足して離れ3人目の男からは、うつ伏せにされておそらく彼氏でも触ったことがないであろう尻の穴を舐められり、指を押し込まれながらバックからマンコにブチ込まれてた。

真央の額には髪が汗でベットリ絡み、眉間にしわがよって苦痛に耐えているような表情だった。
俺のキスまでフェラを禁止していたので、不自由な体勢で小さな両手にチンポを掴まされた格好で変態仲間に容赦なく犯されていた。

やがて3人目が声を上げながら背中に射精するとついに俺の番がやってきた。
仰向けにして真央の乳房やマンコをじっくり見ていた…。
2ヶ月間オナニーで想像してい真央の身体…
俺は真央を激しく犯したい衝動に駆られて、勃起した自分のチンポを手で添えながら一気にブチ込んでいた。

チンポが溶けそうなぐらい気持ちいい…
俺にチンポを入れられてガクガク揺れてる真央。
下敷きにされた真央は悶えるような表情をしていて、憧れの真央を犯してるのを実感して最高の光景だった。

「ほら真央、中に出してやるからな!!」
俺は腰を振りながら真央の顔にキスをしながら思いっきり真央の中に出した。
それから俺のチンポを口に押し込んで、後始末をさせた。
脚の間からは、マンコに入りきらなかった4人分の精子が、ゴボッていう音がしそうなくらい溢れてきた。

メチャメチャ興奮する姿で彼氏が見たら発狂するんじゃないかって光景だった。
それからは、仲間が一斉に飛びかかりもう後は容赦なかった。
真央のマンコは5発目、6発目と次から次に中出しされたり、交代で何度も小さな口の中に押し込まれたり、バックから入れられて、尻の穴まで写ってるチンポを咥え込んだ決定的な写真を撮られたりしていた。

その後、全員で真央の身体を洗いバスロープを着せベットに寝かせると、カラオケで仲良く話していたホスト経験の仲間だけを残しホテルから帰った…。

後日、俺はバイト先の喫茶店で勃起していた。
真央が犯されてる動画を持っていることや、何発も中出しされたことなど全く知らない美しい真央を見ながら…。

コメント (1)
コメント一覧
  • 1. マジエロ名無しさん  

    もう20年ほど前の話ですが、私が医学生だったころの体験です。
    私の伯父で婦人科医をしている親戚がいたのですが、跡取りが無く私に学費を援助するから跡を継ぐようにとの話がありました。
    医学部2年で初めての医療研修の話です。
    それまで講習やビデオでの講義はあったのですが、生の患者を前にしてのポリクリは初めてでした。
    うちの大学は婦人科の初めての見学の時、婦人科医に興味を持ってもらうためなるべく 若い患者の立会にするのが方針だったみたいです
    もちろん医師免許取得の前ですので、実際の医療行為は出来ないのですが、指導医の指示で7人いた仲間のうちで私が問診を担当することになりました。
    それだけで心臓が破裂ものですが、患者情報を見たときはめまいがするほど興奮しました。
    二十歳の患者で生理不順で子宮筋腫の疑いもあるとのことでした。
    診察室の前室で初めて患者に対峙した時、それこそ心臓が飛び出しそうなくらい驚きました。
    なんと彼女は中学生の時の同級生でものすごくきれいでスタイルがよく評判の子でした。また勉強もでき私なんかとても手が届くような人ではなく、あこがれの女性でした。
    ただ父親を事故で亡くし生活保護を受けているとは聞いた事がありました。
    彼女は生活苦のため治療費を無料にする交換条件として、医療研修に協力する同意書にサインをしてしまったようでした。
    彼女も私に気付いたようでとても驚いたようですが、周りに何人も学生がいたこともあり、私も彼女もあえて気付かないふりをしました。
    生理周期や、自覚症状など問診しなければならないのですが、男性経験を聞いたときはさすがにかなり恥ずかしかったらしくて、すぐに返事はせず下を向き恥ずかしそうに「いいえ」と答えました。
    実際の診察までに時間があったため、診察内容や学生の見学がある旨説明しました。
    彼女は同意書にサインをした時に覚悟した筈にもかかわらず、自分と同じくらいの年の 学生に見学されることに、かなり恐怖と羞恥をもったみたいでした。
    また最後に自分が担当医になる旨を伝えると、「えっ」と小さい声をあげ、ハンカチを握りしめた手を震わせていました。
    先に指導医のいる診察室に入り、私を含め7人の学生のいる部屋に看護師に付き添われた彼女が入ってきました。彼女を見て一瞬仲間から「おおっ」と思わず声が上がりました。
    学生の中には女性も一人いました。
    初めての婦人科見学の時は先輩のアドバイスで、知り合いの看護師から生理用ナプキンをもらい、ペニスにあてていました。
    それをしないと下着が我慢汁でぐちゃぐちゃになってしまうそうです。
    小さな丸椅子に座ると、指導医が医療研修に協力した事の確認と、私が問診した内容を
    再度読み上げました。
    彼女はずっと下を向いたまま恥ずかしさに耐えているようでした。
    いよいよ診察が始まり、指導医が服を脱ぐように言うと明らかに震えている手でブラウスのボタンをはずし始めました。
    私は彼女の正面でじっと彼女の胸を見つめていました。
    彼女は私の視線がわかるのか、時々手が止まってしまいました。
    薄いピンクのブラジャー一枚になり、さらにそれも外すように促されると手を後ろに回し私の目の前で乳房を露わにしました。
    男の前で初めて見せる彼女の胸は、血管が透けるくらい白く、大きすぎもせず本当に柔らかそうで乳輪も色が薄く 乳首も小さかったです。
    指導医がまず耳下、のどを触診し、乳房を聴診器で持ち上げるように診察しました。
    また何故だか、乳がん視診はこうすると言いながら胸を持ち上げたり、手のひらで押したりしました。
    その間彼女はほとんど泣きそうな顔で、じっと耐えているようでした。
    いよいよ内診を行う旨告げ、下着を脱いで内診台に上がるよう言いました。
    彼女はすぐに椅子から立ち上がらず、このまま診察室から出て行こうかとも考えたのかもしれませんが、看護師に促され内診台の横の脱衣場に連れていかれました。
    診察室は6畳ほどの広さしかなく私の立っていた場所からは、彼女が下着を脱ごうとしている様子が丸見えでした。
    ストッキングを脱いだあと手で涙をぬぐい、しばらくしてフレアのスカートに手を入れパンティーを下ろしました。
    一瞬ブラジャーと同じピンクのパンティーであったのが見えました。
    これから彼女のすべてを見ることが出来ると思うと、めまいで倒れそうでした。
    彼女は看護師に支えられ内診台に上がり、足を広げられ台にベルトで固定されました。
    その時はフレアの長いスカートであったためよく見えなかったのですが、看護師がスカートをめくりあげお尻をもって下にずり下げました。
    それまで学生の声でざわめいていた部屋が、一瞬静かになりました。
    その時の光景は今でも昨日の時のようにはっきり思い出すことが出来ます。
    実は私はそれまで女性の経験がなく、初めて見る女性自身があこがれの彼女であったため、
    心臓が止まりそうなほど興奮し、おもわず射精しそうでした。
    明るくライトが点けられ指導医が学生にこれから内診を始める旨言い、医師の座っている椅子の周りに集まるよう言いました。
    初めて見る彼女自身はそれはまぶしく、白いおなかの下に直毛に近いヘアーが中心に向かって立ち上がり、割れめを隠すように生えていました。また密度は適度にうすくしかし小陰唇のまわりまでしっかり生えていました。
    さらに薄く色素のついた肛門もしっかり広げられしかも軽い脱肛ぎみでした。
    私はちょっと下がりカーテンの陰から彼女を見てみました。
    彼女は一生懸命に恥ずかしさを耐えているようで、ハンカチを握りしめ横を向いて目を閉じていました。
    生まれて初めての姿を同級生に見られていると思う彼女の気持ちを想像すると、可哀そうに思うのと同時にものすごく興奮しました。
    初めての光景にぼうっとしていると、指導医の「今日の担当学生は誰だ?」との声に思わず上ずった声で返事をしました。
    事前処置を行うよう指導がありました。
    つまり消毒等の処置です。この幸運を誰に感謝すればいいんだろう。
    まずゴム手袋を看護師に付けてもらいアルコール綿で小陰唇をひろげ消毒しました。
    初めて間近で見る女性の、しかも同級生の彼女自身はとてもきれいで、クリトリスから尿道口までしっかり目に焼き付けました。
    彼女も担当医である私が消毒をしているのを分かっているみたいで、あまりの恥ずかしさからか、内股がひくひくしているのが分かりました。
    次に肛門の消毒ですが、急患で彼女にその準備がなかったせいか便が付いたトイレットーペーパのカスが付いていました。
    指で肛門を拡げ念入りに消毒をしていると、カーテンの向こうから小さくすすり泣く声が聞こえてきました。
    処置が終わった旨告げると、指導医から「今日の患者さんは男性経験がないため膣からの
    クスコは入れません。直腸診となります。」と言葉があり、近くに集まるように言われました。
    彼は左手指で小陰唇を大きく広げ、皆の眼に見えるようにピンク色したヒーメン(処女膜)を見せ、ここが処女口、尿道だとペン先で説明しました。
    薄いピンクの膜の中心に小指も入らないくらいの小さな穴が開いていました。
    さらに診察の際はここは触れてはいけないとクリトリスを指し示しなんと皮を押し上げピンク色した陰核まで見せてくれました。
    その瞬間彼女の足先が反り返ったのを見てしまいました。
    同級生に病院とはいえ、処女膜まで晒された彼女の気持ちはいかばかりだったんだろう。
    本当は患者の気持ちを思い静かにしなければならないんだけど、皆興奮しているのか診察室はずっとざわめいていました。
    そしていよいよ直腸診です。看護師が彼女に肛門から指を入れると説明していました。
    医師が肛門にキシロカインゼリーをぬり、人差し指を入れると彼女は一瞬苦しそうに内診台からずり上がりました。
    彼女にとって幸いなことに便秘ではなかったのですが、もしそうだったら皆の前で浣腸 されていたかもしれません。
    腹の上からと直腸内の指との間で子宮の大きさを確認し全て診察は終わりました。
    最後に解熱のため座薬を入れたのですが、残念なことに別の学生が行いました。
    肛門に指を入れられマッサージをされているのを見るのもまた興奮しました。
    診察が終わり台から降ろされ、また下着をはいているところを横から見ていました。
    一瞬その時彼女と眼が会ってしまい、彼女の動作が止まってしまいました。
    また皆の前で椅子に座らされ診断の結果を医師から言われている時もずっと下をむいたままでした。顔には明らかに涙を流したあとが見えました。
    全て終わりあとでナプキンを見るとべっとり濡れていてほとんど射精しなかった事が不思議なくらいでした。
    皆には同級生であったことは言わなかったけど、消毒の処置は本当にうらやましがられました。
    やはり初めての内診見学はみな興奮したらしく本当か一人射精してしまったと言っていました。
    また一人いた女性学生と付き合っていた男からの話だと、彼女も相当濡れたらしくまた 絶対に大学病院では診察を受けないと言っていたそうです。
    その後例の彼女は5日程経過入院をしていて、その間バイタルを採るため学生が交代で聴診器を当てました。
    内診の時ほど興奮はしませんでしたが、初めて触る彼女の乳房はやはり堪らないものがありました。
    3回目の胸を見た時、彼女とははじめてゆっくり話し「○○君には内臓まで見られてしまったね。本当に恥ずかしかった。お願いだから誰にも言わないでね」と言われました。
    また可哀そうなことに夜勤の担当看護師が男性で、生理が始まったばかりのナプキンの交換も男にされていました。
    たぶん医療研修に同意とのことで、看護師の訓練にも協力させられていたのかもしれません。
    また入院のストレスで便秘になってしまい看護師に浣腸されている姿を横で見ていました
    実はその後援助してくれた叔父が急死し、学費が払えなくなり残念ながら医師の夢を断念してしまいました。
    友人たちとはその後時々会い、高校や企業の健康診断に駆り出された時のうらやましい話を聞かされ、皆恥ずかしがっている女性を診察するのが一番興奮すると言っていました。
    私も初めての内診見学体験がトラウマになってしまい、その後何を見てもあの時ほど興奮しなくなりました。

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