2018年03月04日 15:00

【初体験】性に興味津々な友人の妹(JS)を半ば無理やり…(体験談)

読了時間:約 4

中学2年の夏、ちょうど夏休みが始まったとき、友人宅に泊りに行くことになった。
友人は母子家庭で、友人と小学5年の妹が一人。
当然、俺らは性にものすごく興味があり日中はエロ本三昧であった。

当然夜はオナニー、と思っていたのだが、友人が隣にいるのに自慰にふけるわけにもいかずに、悶々としていたすると夜中12前ぐらいだろうか、友人は暑いので母親の寝ているクーラーの効いた部屋に行ってしまった。

チャンスとばかりにエロ本を出し、明かりをつけてオナニーにふけっていたらなんと妹がトイレの帰りだったらしく、見つかってしまった。
暑かったので部屋を開けっ放しにしたのが原因だ。

「○○くん、なにしてるの?」と妹が聞いてきた。

もう付き合いも長く、以外とオープンな環境だったので、「
シコっていたんだよ!」と半ば怒り気味に言った。

妹はとても興味シンシンだったらしく、エロ本を見たいと言いだし、見せた。

エロ本を目の前でパジャマ姿の女の子が見てる。
そんなシチュエーションに、俺はただただ激しくボッキするのであった。

すると、友人の妹は聞いてきた。
「あたしもこんなふうにしたら気持ちいいのかな?」

すかさず、俺は 絶対気持ちいいよ!と。
これはチャンスとばかりに、いっしょにエロ本を読んだ。

頭の中、友人の妹の体に異常に興味が出てきて
見たい、触りたい、エロ本のように舐め回したい、セックスしたい!という願望でいっぱいだった。

5分ぐらいたっただろうか、妹に「おまえ、オナニーしたことあるか?」と聞いてみた。
妹は『したことないよ、でもしてみたい、本当にきもちいいの?』って聞いてきたので
「絶対気持ちいいよ、今やってみなよ」と今考えると信じられないような事を言った。

『じゃあ、どうすればいいの?』と聞かれたので、パジャマを脱がせた。
パンツも脱ぐように言ったら、恥ずかしそうに脱いだ

俺はもうどうなってもいいや!と考え、いきなり妹の足をガバッと開きました。
薄く陰毛が生えた、生まれてはじめてみる女の子のおまんこに、とてつもなく興奮した。
「触っていいか?」
『・・・うん』
明らかに怯えているのがわかった。
しかしここまできたらとまらない。

ずっとしてみたかった、おまんこを舐める行為、今ここにおまんこある!
俺はむしゃぶりついた。
汗とおしっこと唾液が混ざりあったニオイ。
ひたすら割れ目を舌でほじくるように舐める。

妹は『あっ、やっ、くすぐったい』と始めは言っていた。
だが次第に『あっ、ん、あぁ~』と、エロ本のごとく、喘ぎ声のような声が漏れる。
30分ぐらいしただろうか、膣もクリも関係なく、とにかく舌でほじくるように舐めた。
俺の股間も、ガマン汁がわかるぐらいベトベトで激しくボッキしていた。

もうここまできたら、どうなってもかまわない。
セックスしたい!
次の瞬間、ズボンとパンツを俺は脱ぎ捨てた。

目の前の友人の妹の、ぱっくりと開ききって、唾液でヌラヌラと濡れたおまんこにオチンチンをあてがった。
『○○くんなにしてるの?』
怯えている妹が言った。
「ちょっと待って、いっしょに気持ち良くしたいから」と俺は意味不明な発言。
ただあてがうだけではセックスにならない。
オチンチンを入れるんだ!と、必死におまんこに押しつけてみた

唾液でヌラヌラになったおまんこに押しつける、しかし、うまく入っていかない。
入れるべき穴を確認すべく再度おまんこ舐める。
さっきより唾をたっぷりとつけて、オチンチンをがっちり握り押し込んだ。

『いいぎっ』と妹は痛そうだ。
だが、興奮したうえにぬるぬると気持ちいいところにオチンチン押しつけているので、やめれない。
先端が入っていくのがわかる。
やがてオチンチンの先端に、メリメリとした感覚。
すごくきつく、それでいて暑い。
初めてのおまんこの中の感触。
オチンチンの皮が中でめくれているのがわかる。
とかくきつい!だが信じられないような快感。

夢中で押しつけてとにかくオチンチンを前後に動かした。
妹は痛いのだろう『んぎっ、あいっ、んぎっ』と、苦しそうに声を出し、泣いていた。

1分も動かしただろうか、次第に射精感が襲ってきて、妹の体にしがみつき、おまんこの中で射精した。

しかし、射精直後に、おまんこの中で精液がヌラヌラと絡み付き、それがまた気持ちいい。
気付いたらまた夢中でオチンチンを押しつけて動かしていた。
妹はかすかな声で『うっ、あっ、いぎっ』と苦しそうな声を出していた。

射精するのに時間はかからない。
何度射精しただろうか。
妹と俺は汗まみれ。
ベットはお互いの汁で汚れ、またおまんこからは赤く濁った精液がどろりと出てきた。

テイッシュで拭いとり、おまんこを拭いてあげた。妹は放心状態で、半ば無理矢理レイプしたことに罪悪感が襲ってきた。
そのまま、パジャマを着ると自分の部屋へ行ってしまった。
俺はオチンチンの皮がむけた状態でピストン運動していたので、オチンチンがヒリヒリしていたのを覚えている。

コメント (0)
コメントする