2018年03月04日 05:00

【精通】従姉(小6)にお風呂で扱かれて初めての絶頂体験・・・

読了時間:約 3

小学生のころ、3歳年上の従姉が住む伯父の家が近所にあった。
我が家にも伯父の家にも風呂はあったが、50年ほど前は貰い湯が普通のことで、従姉と一緒に入浴することにも何の違和感もなかった。

小3のある日、いつものように彼女と一緒に入浴して、いつものように彼女は背中を洗ってくれた。
でも、その日に限ってスポンジではなく素手で・・・・・・

子供ながらにスポンジの無機質な感触とは違う素肌の感触を感じながら
「どうしたの?・・・・・・どうして今日は手なの?」
と尋ねると
「手の方が気持ちイイでしょ?・・・・・・イヤ?」
「うん!手の方が気持ちイイよ!」

いつもなら背中だけなのに、その日に限って背中から首筋、わき腹と洗われ続けた。
少しだけくすぐったかったけれど・・・そのうちに背中から回された彼女の手は私の胸からお腹へ・・・その頃には小6なりに成長した彼女のオッパイが私の背中に当っている。

「私さぁ、寝てる時に解ったんだ。手で胸や腋の下を優しく触ると気持ちイイって・・・Rちゃんも気持ちイイでしょ?」
その頃には、小3の私のオチンチンは痛いほどに勃起している・・・本人がその現象の意味も理解していないのに・・・先端を少し覗かせただけで皮を被ったままのオチンチンが、小さいくせに一人前に反り返っている。

「Rちゃん・・・勃ったね・・・男の子はエッチな写真見たりすると勃つんだって。この前プールに行ったとき、中学生の人が言ってた。その人私にオチンチン擦ってくれって言って・・・私、嫌だったけど我慢してやってあげたの・・・気持ちイイって言って、トロンとしてた。その時から、Rちゃんにやってみたくて・・・ずっと考えてたんだ・・・今度お風呂に入った時にやってあげようって。」

彼女は背中から抱きしめるようにして私に身体を擦りつけている。
知識も、もちろん経験も無いのに、彼女の手でお腹みたいにオチンチンを擦られたら・・・気持ちイイだろうなということは容易に想像できた・・・その結果がどうなるかは知らなかったけれど。

彼女に背中を向けたまま小さく肯くと、彼女の手がお腹から少しずつ降りてきた。
ほんの少し触れると大きく息を吐いて手を引っ込める・・・そんなことを5~6度も繰り返しただろうか。
私は、どうせ触ってもらうなら、彼女の割れ目を見せてもらいながら触られたいと考え、

「ねぇNちゃん、後ろからじゃなくて向かい合って触って。」
「え?・・・だって・・・恥ずかしいヨ。」
「Nちゃんだけ僕のを触ってるってずるいよ!Nちゃんのも見せてよ!」

彼女は、風呂用の椅子に腰かけていた私の前に回り込んで、簀子の上に体育座りで座り込んだ。
「見える?」
「ウン。」
割れ目の頂点に少しだけ、柔らかそうな・・・いまにして思えば、まだ陰毛とも呼べないようなものがあり、風呂場の薄暗い光なりにその奥が見える。

今度は戸惑うことなくオチンチンに手を伸ばす彼女・・・軽くキュッと握られただけで私の腰が引ける。
ニヤリと笑った彼女が優しく扱く。
気持ちがイイという感覚を通り過ごし、なんとかしてほしいという切迫感!

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