2018年03月05日 01:00

【浮気】主婦ですが、巨根中学生に中出しされた結果・・・

読了時間:約 3

私は30歳の主婦です。
結婚して5年になります。
去年内緒で、夫の精子を調べてもらったところ、精子の数が少ないだけでなく運動能力も悪いため、自然妊娠は難しいと言われました。
プライドの高い夫に、精子に問題があるなんて、とても言えません。
それ故、妊娠をあきらめようとした時もありました。

そんな私は今妊娠しています。
でも、夫の子供ではありません。
ある日買い物帰りに、若い男の子から声を掛けられました。
初めは誰か分からなかったのですが、昔近所に住んでいたA君でした。

「お久しぶりです!」
「あの・・・どちらさま・・・?」
「やだなぁ・・・。もう忘れちゃったの?」
「え?A君?」

わからないのも当たり前です。
私が憶えているA君は背が私よりも低くて、体格も痩せていて、髪の毛も坊主頭だったのですが、目の前にいる彼は、私よりも頭一つ分くらい背が高く、筋肉質でガッチリしていたのです。

「本当にA君?すっかり見違えちゃったよ!」
「由美さんこそ小さくなっちゃって(笑)」
「あなたが大きくなったのよ!でも、もう中三だもんね。」

そんな他愛もない会話を交わしながら一緒に歩いていたら、まだ時間があるということで、懐かしいということで私の家に招きました。

1時間くらい話をして、A君が「そろそろ帰ろうかな」と立ち上がりました。
駅まで送ると言って一緒に玄関まで行った時、突然A君が私を抱きしめてきました。

「また会える?」
「いつでも遊びにくればいいじゃない」
「まだ帰りたくないよ・・・」
「あらあら、大きな身体で子供みたいね」

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背中を擦ってあげると、私の顔をじっと見つめて、その次の瞬間、唇を奪われたのです。

「んんんん・・・、ちょ、ちょっと、A君!」
「由美さん!好きなんだ!」
「だ、駄目よ!」

彼の力にかなうはずもなく、抱きしめられたまま部屋まで連れ戻されました。
そして押し倒されたのです。

「いやっ、やめて、A君!」
「お願いだよ、由美さん、いいでしょう」
「だめよ!だめ!」

両手首を彼の大きな手でつかまれ、そのまま彼の唇が顔中を這い回ります。
いつのまにかブラウスのボタンも外され、ブラジャーがずらされて乳首があらわになっていました。
A君がそこに吸い付いたとき、私の全身の力が抜けてしまって、抵抗できなくなってしまったのです。

A君は乳首を吸いながらスカートを器用にまくりあげ、ショーツの上から私のあそこを激しく揉んできました。

「はぅ、A君、やめて・・・」
「由美さん・・・」
「あぁっ、もう許して・・・」

頭の中が混乱して、もう何もわからなくなっていました。
A君に対する抵抗よりも愛しさがこみあげてきて、再び唇が重なってきたときには私の方から舌を絡めていたのです。

いつの間にか二人とも全裸になりました。
彼の股間を見てびっくりしました。
主人のとは比較にならないものがそこにはありました。
そう例えるならサランラップの芯のようなものが。
私は思わず手を伸ばし、握りました。

「こんなに・・・大きくて・・・固いの・・・?」

私はフラフラと近づくと、口の中に頬張りました。

「由美さん、そんなことしたら出ちゃう・・・」

そんな言葉を無視し、中学生とは思えないオチンチンをしゃぶり続けました。
暫くすると、A君は腰を震わせながら、絶叫し、濃い精液をたっぷり私の口の中に発射しました。

「これで満足した?」
と言ってオチンチンを見ると、全然しぼんでいないのです。

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