2018年03月05日 15:00

【覗き】自慢の母(33)のおもちゃオナニーを見てしまった…(体験談)

読了時間:約 4

先日、偶然にも母(33)の全裸姿をみてしまった。
いつものように野球の練習に行くため家を出たが、途中でグローブを自室に忘れたことに気づき家に引き返した。
家を出てからもう20分位も経ってしまった。
玄関の鍵を開け、急いで2階の自室からグローブを取り、靴を履くため玄関の上がりこまちに腰を下ろした。

その時浴室のドアーが開く音がした。
玄関からは浴室は見えない構造になっている。
当然ながら、浴室の方からも玄関にいる私の姿は見えない。
俺が家を出た後、直ぐに母はシャワーでも浴びたのだろう。
そうっと下駄箱の陰から覗いて見ると、ちょうど母が浴室から出てくるのが目に入った。

驚いたことに母は全裸姿である。
普段使っているバスタオルは一応手に持っているようだが、身体には当てていないので、真正面から丸見えである。
髪を洗ったのだろう。
濡れた長い髪の毛が頬の辺りまで垂れ下がって見える。
両方の乳房が揺れている。
いつも母は、みんなに5歳くらい若く見られると自慢しているが、つやつやした肌がまぶしいくらいだ。

一瞬見えた股間には黒い陰毛が張り付いている。
母の体は張りがあり、とても若々しく、俺にはなんとなくまぶしく感じられた。
俺はその場から動けなくなった。
母は俺が覗いているとは知らないので、こちらを向いたまま、両手を頭に上げると髪が顔にかからないように押さえながら、両乳房を誇らしげに胸を張って居間の方に歩いていった。

ふっくら張った尻を揺らしながら…。

母の全裸姿を見たのはもう何年位前だろうか…もう全く記憶にない。
玄関に立ち尽くしたまま、暫く茫然としていたが、母がこの後どうするのか見てみたいと思った。そこで履きかけた靴を脱ぎ、廊下の一番前にある居間まで忍び足で進んだ。
家の廊下には絨毯状の敷物が敷きつめられているので殆ど音はしません。

自分一人しかいない家の中ですから、母が部屋でどうしているか興味深々でした。
部屋の戸は半分くらい開いています。
中を覗くと誰も居ません。
おかしいなと思いながら、耳を澄ますと、奥の2部屋のうちの窓側の和室にいる気配です。
父母の寝室は2階にありますが、和室は普段から母が自室として使っています。

奥に進むと、無警戒にも殆ど全開と云っていいほど開け放してあるので、覗くまでもなく中が見えます。
部屋の窓には白い薄手のカーテンが引いてありますが、昼間ですから外から明るい陽射しが差し込んでいます。

全裸姿の母が鏡の前に立って見えます。
自分の上体を左右にひねりながら写して見ているようです。
そのうち、整理ダンスを開けて何か取り出したのが分かりました。

すると母は部屋に敷いてある座布団に仰向けに寝たのです。
何をするのかともっと近くに寄って覗きます。
母が両方の乳房を交互に左手で揉み上げるようにします。
両足は曲げていますが、左右に大きく開いています。

ビックリしました。
大股開きで天井に向けて寝ているのです。
右手には先ほど引き出しから出した細長い器具を持っています。

モーターの音が響きます。
きっと電マだろうと思います。
前にネットで見た大人のおもちゃの中にあったものです。
女性には一番人気だと書いてあったと思います。
母は電マを股間に当てると、腰を微妙にくねらせているのです。
たまに、はぁはぁ…と隠避な母の声がします。
日中とはいえ、静かな部屋ですから結構大きな音です。

驚いたことに、途中で別の器具に取り換えたのです。
それは先がくねくね動いているやつです。
やはりモーターの音がわずかに聞こえます。
きっとバイブと呼ばれるものだろうと思います。
それは見た感じではとても大きくて、グロテスクな感じに見えます。

右手に持ったバイブが股間に当てられ、抜き差ししているのが見えます。
あんなに大きなものが母の大事な中にスッポリ入っています。
母は激しく上下に動かし、腰をくねらせています。
俺は、母が父の留守にこんな淫らな行為をしているのかと思うと、父とのセックスでは満たされないのだろうか…と不思議に思いました。

いつも優しい顔をした母が、隠れてこんなことをしてるなんて俺には信じられませんでした。
それも、大人のおもちゃ2個を代わる代わる使って乱れているのですから。
もしかしたら、まだ他にも持っているのかもと思いました。
こっそり見てみたい欲望もありました。

俺は体中が汗ばみ、股間は張り裂けそうになるぐらい勃起しているのが分か理ました。
もうとても我慢できなかった。
急いでズボンのファスナーをおろして硬くなったチンボを引っ張りだした。
母の手の動きに合わせて、激しくチンボを扱くと興奮していたせいか、10数回扱いただけなのに、ドット射精してしまった。

それは畳の上に置いてあった母のバスタオルの上に大量に飛んだ。
それれはいつもの何倍も気持ちよくて、体中が痺れるようで感激した。
その時、母の唸るような隠避な声が…普段聞いたことがないような体の中から発するような…、母も俺と同時に逝ったように思った。

俺はそれまで我を忘れていたが、はっと気がついた。
今日は野球の練習日とはいっても、監督から正式なメンバーが発表される大事な日だった。
体からどっと冷や汗が出た。
こんなことしている場合ではない。
這うようにしながら、玄関に戻ると靴を手に持って家を出ると、息せき切ってグランドを目指した。

なんでこんな大事なことを忘れてしまったのか。
とんでもないことを犯してしまったと思った。
まだ間に合うだろうか。
チームメイトや監督の顔が浮かび、俺もドジだと思ったがもう開き直るしかなかった。

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