2018年03月08日 21:00

レイプされてる女性を助けた先輩たちが男たちに制裁!(体験談)

読了時間:約 6

私は某アパレルメーカー子会社の派遣社員として今年2年目の20歳です。
高校時代は部活でバスケをやっていました。
ボーイフレンドはいますけどまだ男性経験は有りません。

どういうわけか、先輩社員のAさん(♀・27)…(×1で元モデル経験者)と、
Bさん(♀・26)…(×1で元水泳教室インストラクター)の、お二人から可愛がられてお蔭で仕事はとても楽しいです。

入社1年目の夏に二人の先輩と2泊3日で海水浴に行き、私たちのお部屋は3つある離れの1室で、バス・トイレ付でした。
夕方といっても6時ころですが、私と同い歳くらいの女性が、サーファーらしい2人の男達に無理やり反対側の離れに連れ込まれるのを目撃したので、先輩に通報しました。
3人でそうっと覗くと、ドアーは開けっぱなしです。
女性は部屋の中に全裸で横たえられているようです。

全裸の男が横からしがみつくようにして片方の乳房を手で揉みながら、一方の乳房は口に含んでいるのか、胸の上で顔が微妙な動きをしています。
他の男は、上半身裸で女性の両足の間に入り顔を女性の股間に埋めるようにしており、男の頭が激しく前後に動いているのが見えます。
女性は必死に逃れようとして、両足をバタつかせていますが、上から押さえつけられているので全く身動きできないようでした。

口にはタオルのような布が咬まされているようです。
そのうち、股間に顔を入れていた男がちょっと立ち上がるようにしたと思うと、急いで自分のパンツを無造作に脱ぎ棄てました。

お腹にくっつきそうな位に大きく勃起した陰茎がちらりと見えました。
男はちょっと立ち膝になると、寝ている女性のお尻を両手で引き寄せ、陰茎を持つと女性の大事なところに入れようとして唾をつけたのが分りました。

別の男性は勃起した陰茎を女性の口に差し込もうとしていますが、女性が左右に激しく顔を振っているのが見えます。
男たちはもう自分たちのしている事に夢中ですから、私たちが覗いていることには全く気付く様子もありません。

AさんとBさんがお互いに目配せをしたのがわかりました。
「こらあ…、何してるかあ!」とA先輩の大声が…。
続いて「警察呼ぶぞ!」B先輩のかん高い声が響きました。

男2人はびっくりして、飛び上がるようにして女性の側から離れるとそのまま棒立ちです。
あの隆々と勃起していた陰茎は今は股間にだらしなく垂れて見えます。
びっくりすると、あんなに大きかったものが信じられないくらい急に縮むんですね。
暴行の現場を私たちに直接見られたので、男たちはもう言い逃れができないと観念したのでしょう。

二人は横に並んで土下座をすると、頭を床にすり付けるようにして、警察だけは勘弁して下さいと何度も何度もお願いするのです。
二人とも全裸で拝み倒しているのですから、なんだか笑いそうな気持ちが何処かにありましたね。私たちはその女性と相談のうえ、男達の身元を免許証で確認しましたが、暫くの間預かることにしました。

21歳と22歳のまだ大学生でしたが、深く反省していることが二人の態度から分りましたので、女性の了解を得て許すことにしたのです。
そしてその許す条件については、男達が同意しましたので警察には通報はしないことにしました。私たち女性4人は自分たちの部屋に戻りました。
勿論、男2人も一緒に連れてです。

早速2人の男には約束を果たしてもらうことに…。
だって、男たちは自分たちの思いを遂げるため、善良な若い女性の意に反して暴力で自由を奪って性的暴行をしたわけですから、もっともっと態度で反省してもらいましょうと、お互いに納得した上でのことなのです。

私たちは二人を取り囲むように座ると、立っている男達が恥ずかしそうに衣類を脱ぎ始めます。
結構大きいボクサー型の柄パンを穿いています。

サーファーですからお腹の辺りも筋肉質でよく締まっていて、身体全体が黒く日焼けしているので惚れ惚れするような体です。
パンツ姿になったので、AさんとBさんがそれぞれパンツの上から触ったり、パンツの下側から手を入れておチンチンを掴んだり、前のオシッコするところからおチンチンを引っ張り出してみたり。

私たち二人も触りましたが、まだ柔らかいおチンチンでした。
ついでにタマタマの袋も触ったりしましたけど、どきどきでしたね。
海の男達も女性4人に囲まれての前ですから恥ずかしさに身をよじって堪えている様子が分ります。
「全部脱ぎなさい」と、Aさんの命令で、二人はしぶしぶパンツを取って全裸に。

二人の陰茎ですけど、やはりいつもと違って緊張しているのでしょうね…黒々とした陰毛の中に縮みあがって半分くらいが覗いて見えます。
体毛は二人ともお臍の下までは濃いのが、胸の辺りまでは薄いのが生えています。
私と女性がそれぞれ、陰毛に隠れた陰茎を抓んで引き出して握ってみますと、長く伸びてびっくりしましたが、握った感触は結構弾力があり手にフィットして気持ちがいいと感じました。

次にタマタマの入った袋はそうっと手のひら全体で包み込むように握ってみると、ウズラの卵のようなものが2個あるのがはっきりと分りましたね。
私はボーイフレンドのタマタマは触ったことはないですけど、他人のを握ったのは初めてでしたが妙な感触でしたね。
陰のうでしょうか…皺皺がすごかったです。

「突っ立ってないで、早くおチンチンを扱きなさいよ」
Aさんは慣れたものです。
二人は陰茎を持つと前後に扱きはじめました。
「もっとしっかり握って、もっと早く動かすの」
小さかった陰茎が段々に硬く大きくなってくるのがよく分りましたね。
男達も最初は二人の間で微妙に牽制しあっていましたが、この時はもうどうにでもしてくれと云った心境でしょうか?

一心不乱になってしごき始めましたね。
あんなに頼りなさそうに柔らかかった陰茎は、3倍位に大きくなり、血管でしょうか…青い筋のように盛り上がってとても信じられないほど硬くなっています。
もうじっと見てしまいましたが、びっくりです。
年下の男の方が全体に大きめでしょうか。

その男のものは目見当で15センチ位?に見えましたが、歳上の男のものは13センチ程度?だとと思いましたけど亀頭はエラが張っていましたね。
サイズっていろいろなんですね。

その時Aさんが、一人の男の側に近付き、いきり立った陰茎を手で掴み激しく扱くと、舌で亀頭の先を何度も何度も舐めた後ですっぽりと口に頬張りました。

すると、Bさんも別の陰茎を口に含んでフェラを始めたのです。
私と女性はただただ眺めているだけでしたが、体の奥の方から濡れてきて女性に気づかれないか心配でした。
女性も顔が火照っていましたが、Aさんに貴女もやりなさいと云われるとさすがにフェラはしませんでしたが、手で握って前後に何回も扱いていましたね。

男達はみんなにいじられて、もう限界のような様子でAさんに、イキソウなことを云っています。「まだまだ…イッたら だめだからね」と、Aさんの声です。暫くすると、Aさんが、男達に横に寝るように命令です。男二人は云われたように上に向いて横たわりました。二人の陰茎は女性の唾液と陰茎の先から出た透明の液の様なもので、もうネバネバになって光って見えます。

二人の勃起した陰茎はもうお腹の上でぴくぴく動いているのです。
Aさん、Bさんはそれぞれ男に向かって跨ると、陰茎を立てるように持ちながら自分の膣にあてがうと、そろそろと腰を下ろすと、あんなに大きかった陰茎が二人の膣の中に吸い込まれました。
両先輩とも激しく腰を上下すると、濡れて異様に光った陰茎が出たり入ったりするのがよく見えます。

途中でお互いの相手を乗り換えてやるのです。
経験者同士とはいえ驚くばかりです。
見ている私たち二人も興奮して先輩のクリちゃんを直接刺激して手伝いました。
殆ど同時でしたね。
男達の出し入れが特別に早く激しくなって、男の腰がはじけた様に突き上げたと思うと同時に、先輩達がさっと男から離れました。

陰茎がスポット抜けて、同時に亀頭の先から、ピュウっと白い精液が飛び出ました。
2度も3度も続けておびただしい量です。
こんなに出るの…と思うくらいいっぱい出ました。
後で聞いたのですけど、イク前には必ず合図するよう男達に約束させていたそうですけど、凄いことですね。
さすが先輩に脱帽!

この後ですけど、男達には一寸休ませましたが、若さでしょうね…触っているうちにまたおチンチンは硬く勃起してきました。
「次はあなた達の番だから、遠慮しないでやりなさいね。」と両先輩。

結局、彼女は気分が優れないというので、私だけが歳下の男を指名してやることに。
みんなが周りで見ている中での事でしたので、とても恥ずかしいのと同時に、これがセックスなんだという痺れるような感覚を味わいました。
これから先がちょっと心配ですけど。

男達とは翌日お互いに黙って分れました。
こんな体験はもうこれから先ないだろうと思いますが、今は正社員として採用され先輩たちに囲まれて勤務しています。

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