2018年03月06日 01:00

【愕然】ワイ、処女を卒業したい姉に無理やり童貞を奪われる・・・

読了時間:約 3

初めて投稿するので読み難かったらすみません…。

僕は中学2年の時にお姉ちゃんとセックスしました。
お姉ちゃんは2歳年上です。
周りの友達から彼氏が居ない事を馬鹿にされて、怒ったお姉ちゃんに襲われたって言う方が正解かも知れません。

試験勉強中に突然お姉ちゃんが部屋に入って来て、『ちょっと今良い?話があるの』と言われました。
正直な所、中間テストがヤバかったから期末に向けて頑張ってたのでウザかった。
でも断ると後が面倒だから話を聞く事にしました。

『何?お姉ちゃん』
『あんたの同級生で彼氏持ちの女子どの位いるの?』
『クラスの半分くらいかな?』
『高校生になっても彼氏のいない女子ってどう思う?』
『別に何とも思わないけど?』
『あんたは彼女いるの?』
『いないよ』
『Hな事に興味ある?』
『そりゃあるよ』

『よし!じゃあ今からお姉ちゃんとHしよう!』
『話の展開についていけないんだけど…』
『友達に馬鹿にされたの!彼氏無し・まだ処女って事を!』
『だからって何で僕なの?』
『お姉ちゃんが馬鹿にされたのよ!?弟なら協力しなさいよ!』
『馬鹿なの?近親相姦になるじゃん』
『大丈夫!姉弟のHはノーカウントだから!』

『どんな理屈さ…仮に僕が協力した所でカウントされないなら意味無いじゃん』
『あ…じゃあカウントするからHしなさい』
『あのね…どこの世界に弟で処女捨てる姉がいるのさ…』
『あんただってHに興味あるって言ってたじゃん!ギブアンドテイクよ!』
『使い方間違ってるし…それに僕だって童貞なんだから上手くいくわけないじゃん』
『上手くいかなくても良いのよ!Hの経験さえ出来れば!』

こんな感じで何を言っても引き下がろうとしませんでした。
いつまでも相手にするのが面倒だったから、部屋から追い出そうとしたら羽交い絞めにされてベッドに押し倒された。

『本気でやるつもりなの?』
『当たり前でしょ!良いじゃない、あんただって気持ち良くなれるんだから』
『僕まだ勉強の途中なんだけど…』
『今から保健体育の勉強すると思いなさい』

頭おかしいんじゃないかと思った…。
僕の上に馬乗りになって服を脱ぎだす姉。
今まで意識してみた事無かったけど、意外とオッパイが大きくてビックリした。

『どうよ?私のオッパイ、結構自信があるんだけど?』
『大きかったんだね、知らなかった』
『いつも見てるのにそれだけ?』
『お姉ちゃんのオッパイなんて見てないよ…変態じゃあるまいし』
『身近なオッパイなんだからもっと普段から見なさいよ!』

『じゃあ、お姉ちゃんはいつも僕のチンコを見てるの?』
『いつもじゃないけど、たまにお風呂上がりでパンツ一丁の時は見てるよ』
『変態が目の前にいる…』
『チンコがあったら見るのが女子の常識よ!』
『そんな常識聞いた事無いけど…』
『良いからあんたも脱げ!』

馬乗りされてどうやって脱げと言うのか…。
頭に血が上ったお姉ちゃんは本当に馬鹿だと思った。

『僕はまだお姉ちゃんとHするって言ってないけど?』
『この期に及んであんたはー!生意気な弟はこうしてやる!』

無理矢理服を脱がされてお気に入りのTシャツがちょっと破けた…。
僕は背が小さいし力も弱いから、抵抗してもお姉ちゃんに勝てなかった。

『いい加減観念しなさい!ほらチンコ見せろ!』
『見るだけじゃ終わらないんだろ!』
『当たり前でしょ!早く手をどけろっての!』

抵抗空しくお姉ちゃんにチンコを見られてしまいました。

『あれ?昔見たのと大きさが全然違うんだけど…』
『いつの話さ!幼稚園の頃と一緒なわけないだろ!』
『それもそっか…で?これが普通の大きさなの?』
『どういう意味?普段の大きさって事?』
『じゃなくて、一般的な大きさなのか聞いてるの』
『知らないよ…誰かと比べた事なんて無いんだから』
『チンコ見せ合ったりしないの?』
『する訳ないだろ!』
『女子は結構胸を見せ合うけどなぁ…』

実際に僕のチンコを見てお姉ちゃんは少しだけ大人しくなりました。

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