2018年03月06日 15:00

【母子相姦】母の手で大人のおちんちんに…(体験談)

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私は今中学一年生です。
私の精通は小五のときです。
恥ずかしい話なのですが、このころまで母と入浴をしていた私はそのころから母の体に興味をもっていた私は体を洗っている母の姿を見ながら勃起してしまいました。
そのうち母が体を洗い終え、私が体を洗うときです。

その当時は勃起の意味などわかっていなかったのでなんとも思わずに立ち上がり体を洗い始めました。
ですが母は私の勃起に気がついたようで「とも、ちょっとちんちんこっちによこしなさい」といってきました。

私は少し驚きましたが母にちんこを差し出しました。
私のちんこに触れた母は
「もうこんな年頃になったんだね。じゃあここで大人にしてあげるから」といい、私のちんこの皮
をむきはじめました。

私には初めての感覚だったので、さらに勃起して、10cmほどの長さになりました。
そうなると母もむきやすかったようで、ゆっくりと私の皮をむいていきました。
そして私の皮が完全にむけ、ちんかすにまみれたちんこが出てきました。

それを見た母は「これもきれいにしないとね」といって自分の手に石鹸をつけ、素手で私のちんかすをとり始めました。
むけたばかりの私にとっては痛いくらいの刺激で、「お母さん・・・やめてよ」と言いましたが、母はやめてくれません。
そのうち尿が出る感覚が迫ってきて、「お母さん、おしっこ出るよ・・・」といいました。

そしたら母は「じゃあ先に出しちゃおうか」といい私のちんこをしごき始めました。
すでに出る寸前だった私は「ああっ、でるよっ」といいながら初めての射精をしました。

母に「これで大人のおちんちんになったね」といわれ、少しうれしかったですが、それよりもまだ脈打っている私のちんこが気になりました。
その後は母にちんかすを落とされ、その日は終わりましたが、次の日から母による性教育が始まりました。
ちなみに、今も母といっしょに入浴しています。

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