2018年03月08日 01:00

【衝撃体験】婦人科の医療研修で中学時代の美人同級生が患者だった・・・

読了時間:約 3

もう20年ほど前の話ですが、私が医学生だったころの体験です。
私の伯父で婦人科医をしている親戚がいたのですが、跡取りが無く私に学費を援助するから跡を継ぐようにとの話がありました。

医学部2年で初めての医療研修の話です。
それまで講習やビデオでの講義はあったのですが、生の患者を前にしてのポリクリは初めてでした。
うちの大学は婦人科の初めての見学の時、婦人科医に興味を持ってもらうためなるべく 若い患者の立会にするのが方針だったみたいです。

もちろん医師免許取得の前ですので、実際の医療行為は出来ないのですが、指導医の指示で7人いた仲間のうちで私が問診を担当することになりました。
それだけで心臓が破裂ものですが、患者情報を見たときはめまいがするほど興奮しました。
二十歳の患者で生理不順で子宮筋腫の疑いもあるとのことでした。

診察室の前室で初めて患者に対峙した時、それこそ心臓が飛び出しそうなくらい驚きました。
なんと彼女は中学生の時の同級生でものすごくきれいでスタイルがよく評判の子でした。
また勉強もでき私なんかとても手が届くような人ではなく、あこがれの女性でした。
ただ父親を事故で亡くし生活保護を受けているとは聞いた事がありました。

彼女は生活苦のため治療費を無料にする交換条件として、医療研修に協力する同意書にサインをしてしまったようでした。
彼女も私に気付いたようでとても驚いたようですが、周りに何人も学生がいたこともあり、私も彼女もあえて気付かないふりをしました。

生理周期や、自覚症状など問診しなければならないのですが、男性経験を聞いたときはさすがにかなり恥ずかしかったらしくて、すぐに返事はせず下を向き恥ずかしそうに「いいえ」と答えました。

実際の診察までに時間があったため、診察内容や学生の見学がある旨を説明しました。
彼女は同意書にサインをした時に覚悟した筈にもかかわらず、自分と同じくらいの年の学生に見学されることに、かなり恐怖と羞恥をもったみたいでした。

また最後に自分が担当医になる旨を伝えると、「えっ」と小さい声をあげ、ハンカチを握りしめた手を震わせていました。

先に指導医のいる診察室に入り、私を含め7人の学生のいる部屋に看護師に付き添われた彼女が入ってきました。
彼女を見て一瞬仲間から「おおっ」と思わず声が上がりました。
学生の中には女性も一人いました。

初めての婦人科見学の時は先輩のアドバイスで、知り合いの看護師から生理用ナプキンをもらい、ペニスにあてていました。
それをしないと下着が我慢汁でぐちゃぐちゃになってしまうそうです。

小さな丸椅子に座ると、指導医が医療研修に協力した事の確認と、私が問診した内容を再度読み上げました。
彼女はずっと下を向いたまま恥ずかしさに耐えているようでした。

いよいよ診察が始まり、指導医が服を脱ぐように言うと明らかに震えている手でブラウスのボタンをはずし始めました。
私は彼女の正面でじっと彼女の胸を見つめていました。

彼女は私の視線がわかるのか、時々手が止まってしまいました。
薄いピンクのブラジャー一枚になり、さらにそれも外すように促されると手を後ろに回し私の目の前で乳房を露わにしました。

男の前で初めて見せる彼女の胸は、血管が透けるくらい白く、大きすぎもせず本当に柔らかそうで乳輪も色が薄く 乳首も小さかったです。

指導医がまず耳下、のどを触診し、乳房を聴診器で持ち上げるように診察しました。
また何故だか、乳がん視診はこうすると言いながら胸を持ち上げたり、手のひらで押したりしました。
その間彼女はほとんど泣きそうな顔で、じっと耐えているようでした。

いよいよ内診を行う旨告げ、下着を脱いで内診台に上がるよう言いました。
彼女はすぐに椅子から立ち上がらず、このまま診察室から出て行こうかとも考えたのかもしれませんが、看護師に促され内診台の横の脱衣場に連れていかれました。

診察室は6畳ほどの広さしかなく私の立っていた場所からは、彼女が下着を脱ごうとしている様子が丸見えでした。
ストッキングを脱いだあと手で涙をぬぐい、しばらくしてフレアのスカートに手を入れパンティーを下ろしました。

一瞬ブラジャーと同じピンクのパンティーであったのが見えました。
これから彼女のすべてを見ることが出来ると思うと、めまいで倒れそうでした。
彼女は看護師に支えられ内診台に上がり、足を広げられ台にベルトで固定されました。

続きを読む(【衝撃体験】婦人科の医療研修で中学時代の美人同級生が患者だった・・・)
↑↑↑↑↑↑
※クリック後、”同じタイトル” のリンクをクリックすれば続きをお読みいただけます。
コメント (0)
コメントする