2018年03月09日 05:00

【性春】修学旅行で好きでもない女に嘘ついて初フェラしてもらった件・・・

読了時間:約 3

高校時代の修学旅行での話です。

1泊目が広島で、2~3泊目が京都。
夜の自由外出時間は京都だけ許されており、広島にいた時は、とにかく暇でした。

となれば、当然ながら、女子の部屋に遊びに行くのが定番ですが、宿泊先が冴えないコトにビジネスホテル。
彼女でもいない限り、1人部屋の女子のもとへは行けません。
しかも、もともとが進学校であったため、女子の9割以上が超のつくマジメっ娘で、軽い気分で部屋訪問など出来ない状況でした。

ところが、そんな中にもどこか大人びたというか、マセた娘がおりまして、仮に名前を“響子”としておきます。

見た感じは、北乃きいを少しエロくしたような子でした。
響子とは2年生から同じクラスになった娘で、ぶっちゃけ嫌いでした。
勉強も出来て、自分のことを少し“可愛い”という自信が垣間見えたからです。

私は別に好きな娘がいて、その娘は謙虚なタイプだったから、余計に響子みたいなタイプは受け付けませんでした。
ただ、普段の教室の中で、何かにつけて私に絡んでくる響子が気にはなってました。

「もしかして気があるんじゃないの?」

友達に、そう言われました。

ベロチュー
【ベロチュー不可避】素人JDデリヘル嬢のイジメたくなる感は異常wwwwwww
が、そのたびに若い私は腹が立ってました。
理由は前述の通り、“嫌い”だったからですw
当時は童貞だったので、じゃあエッチしちゃおう、なんて考える余裕がありません。

広島に宿泊の晩、同部屋にいた友人が、(私は2人部屋でした)あまりに暇なため
「女の部屋に電話をしてみない?」と言い出しました。

そこで、白羽の矢に当たったのが、響子だったのです。
彼女は私に気がある。
度々そんなことを言っていた友人でしたので、からかってやろうという気だったのでしょう。

勝手に受話器を取って一方的に話し始めました。

「今から、◯◯(私)が響子の部屋に行くから、ドアを開けといて~w」
「オマエ、何、勝手なこと言ってんだよ!」

友人に対して、表面は少しキレつつ、内心はドキドキしてました。
響子のことを嫌いなのに変わりはありません。
が、修学旅行の夜に、女子の1人部屋に行けていいのか!?
という思いで一杯だったのです。

驚いたコトに、彼女も受話器口で、ハッキリとは拒絶しません。

「だから、行ってみろって。でも、変なことすんなよw」

ほくそ笑む友人に対し、渋々(を装って)、私は部屋を出て、2階下の響子の部屋を目指しました。
先生の見回りと遭遇せぬよう、階段を静かにダッシュ。
その時点で股間を熱くしていたのか・・・妙な期待感はありました。

(キスぐらいできるかもしれない・・・)
(相手が響子だが、好きな娘にバレなきゃOKだろう)

ドアを叩くと、静かに扉が開きました。

「あ、あの、◯◯だけど・・・」
「う、うん・・・」
「は、入ってもいいのかな?」
「い、いいよ・・・」

響子の様子が、いつもと全然違いました。
下を向いてしおらしく、妙に素直な感じ。
鼻についた、あの生意気がありません。
パジャマ姿の響子は、何か居た堪れないというか、恥ずかしそうにしていました。

ビジネスホテルの1人部屋ですので、2人の距離も自然と近くなります。
私もまた、その緊張感に耐え切れず、窓に近づきワケのわからないことを口走りました。

「原爆ドーム、見えねーじゃん!」
「またバカなこと言って・・・」

笑って彼女が私の肩を叩き、何かまた緊張感が高まりました。
振り返ると、目がウルウルとしていて、まるで別人のようなのです。
さすがに私も、友人のセリフに確信を持ちました。

(コイツ、マジでオレに気があるだろう・・・)

緊張してて、正直、その前後のことはよく覚えておりません。
気が付いたら、私は、彼女の両肩を手で掴み、ベッドに倒しておりました。

「な、なんで・・・?なんで・・・?」

響子は、何度も同じセリフを重ねました。
それに答えず、私は彼女の唇を奪いました。
最初は唇を合わせるだけの粗末なもの。
恥ずかしながらファーストキスでした。

続きを読む(【性春】修学旅行で好きでもない女に嘘ついて初フェラしてもらった件・・・)
↑↑↑↑↑↑
※クリック後、”同じタイトル” のリンクをクリックすれば続きをお読みいただけます。
コメント (0)
コメントする