2018年03月10日 09:00

変態女に襲われて精通を迎えた小5の俺…(体験談)

読了時間:約 4

俺は現在51歳になるおっさんです。
精通を覚えてから40代まではチンポのでかさと精力の強さで多くの女を満たしてきました。
特に、嫁は俺とのセックスで処女を卒業して最高のセックスパートナーに仕上げた傑作品でした。

俺が初めてエッチなことを覚えたのは小学5年生の時でした。
夜中にジュースを飲みたくなって歩いて10分の場所にある自動販売機に買いに行ったときに、たまたま変態女と遭遇しました。

俺がジュースを買っていると変態女はこっちに向けて上着の前を開き、おっぱいやマンコを見せてきました。

当時はまだ精通を迎えていなかったので、何となくチンチンがムズムズする感触があったけど、青年の時のような衝動には襲われませんでした。
しかも、この時俺の身長は150センチぐらいで、女の身長は160以上ありました。
自分よりも女のほうが体が大きかったので、エッチなことを考えるより先に恐怖を感じてしまいました。

女が俺の目の前に来た時、俺は黙って下を向いていました。
あー、早くいなくなってくれないかな・・と思い、下を向いて時間が経つのを待っていたのですが、女が俺の手を引っ張って物陰に連れて行きました。
そして、俺を草むらに寝させてから女は何も言わずにキスをしてきました。

突然奪われたファーストキス、しかもはっきりと顔が見えてなかった年齢不詳の女にキスをされてしまいました。
この時は、恐怖のほうが強くて女のなすがままになっていました。
唇を合わせるだけのキスをずっとしているのかと思ったら、口の中に舌をねじ込まれて息苦しくなるようなキスもされました。

女の鼻息が少しずつ荒くなっていき、俺の顔に何度も生暖かい息が吹きかけられました。
キスが終わったと思ったら口をペロペロ舐めてきて、その後は顔全体を舐められました。

女の唾液が顔全体について何とも言えない臭さが広がっていきました。
次は、顔面に弾力のようなものを感じたので、おっぱいを顔の前に持ってきて乳首を吸わせようとしているように感じました。
口の中にゴムのような弾力のある突起物が入ってきて、俺はそれを何度も吐き出そうとしましたが、女は何度もそれを押し付けながら変な声を出していました。

俺の口の中で乳首のようなものはさらに大きくなり、さっきまでゴムのように柔らかかったのが少し硬くなっていました。
その後、女は俺に体重をかけないようにバランスを取りながら顔面騎乗していました。

彼女が上に乗っている状態で呼吸をすると、生臭いような変な臭いがしました。
さらに、鼻や口などにぬるっとした生臭い液がつけられて、何とも言えない気分でした。
女は俺の上で動き続けて甲高い声をあげました。
腰の動きが早くなるたびに声も大きくなっていて、俺は生臭いにおいを我慢して何とかしっかり呼吸を維持しました。

女が10分ほど俺の顔の上で腰を振り続けていると、知らない男がたまたま俺らを見つけました。
その後は、女が男に引っ張られて工場の跡地のような場所に引っ張られ、俺は無事に解放されました。

でも、あの女のことが気になったので・・・。
俺は女が連れていかれた場所に忍び足で向かいました。
暗くてはっきりと見えませんでしたが、そこでは女が男に襲われていました。

女の「いやぁ・・やめてぇ・・」という言葉が周りに響いた後に、男の声で「うるせぇ!!!」という音が聞こえた後に鈍い打撃音が聞こえました。
その後、女の声が一切聞こえなくなったので、たぶん気を失ったんだと思います。

カチャカチャズボンを脱ぐような音が聞こえてから、男が唾を吐きかける音が聞こえてきました。
そして、男の荒い息遣いと何かを舐めているようなビチャビチャ音が聞こえてきて、それから数分後に肉を打ち付けるようなパンパンって感じの鈍い音が聞こえてきました。

「ぁぁぁ・・ぅぅ・・・」
「はぁはぁはぁ・・おお・・」

たぶん、女の口を抑えながら男はレイプしていたんだと思います。
女のような声は何かに抑えられているような感じの籠った声になっていて、男の声は荒々しく興奮していました。

俺はさっきまで女に襲われていたことをすっかり忘れて、二人のセックスを盗み聞きしていました。
二人のいやらしい声を聞いていると、顔面騎乗されたときに生臭く感じたあの臭いがさっきよりもいい臭いに感じてきました。

この時、鼻の部分を指でなぞるとツーンとした臭いがするカスのようなものが付いていて、俺はそれを指につけて何度も臭いをかいでいました。
たぶん、自然と勃起したものを触っていたと思います。
二人のセックスを聞きながら何となく気持ちがいいなと思っていた時、近くの枝を踏んでしまって物音を立ててしまいました。

一瞬、二人のセックスが止まり「誰だ!」と聞こえたので、俺は恐怖を感じて走って家に帰りました。

家についてからトイレに行くと、パンツにべっとりとしたおしっことは違った液体が付いていました。
いつ精通を迎えたのかわかりませんが、女に襲われたときか二人のセックスを見ていた時のどちらかだと思います。

ちょっと特殊な体験で精通を迎えた俺は、このことをきっかけにエロに目覚めていきました。
今でも、あの生臭いような女のおマンコの臭いが忘れられません。

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