2018年03月10日 05:00

【性的イジメ】ヤンキーたちに報復されて自ら絶頂を迎えてしまった私・・・

読了時間:約 3

実は私は中学生の頃、とても恥ずかしい体験があります。
私がクラス委員だったときの事です。

ある不良グル-プが煙草を吸っていたので担任の先生に報告して注意してもらったことがありました。
そのとき誰か私が職員室の先生に言いに行ったところを目撃したらしく、そのことを不良グル-プが知ることとなってしまいました。

数日後の期末テストの時のことです。
私はどうしても国語のテストでいくつか漢字を書くことが出来なかったのですが、この頃は内申書の点数が高校入試に響くので少しでも良い点数が取りたかったので机の中の教科書をそっと出してカンニングをしてしまいました。
それを後ろの方に座っていたその不良グル-プの一人の明子が目撃してしまいました。

私は彼女から「お前も先生にチクったんだから私も言ってやるよ。どうしても言って欲しくなければ、次の土曜日の午後3時、この教室に来て皆の前で裸になりな。お前、ブラスバンド部で今度の土曜日は練習があるよな。それが終わったら来な」と言われました。

私にはカンニングしたことが両親、担任の先生にばれるのが恐くて、約束を守ることにしたのです。
その時はカンニングをするとその科目は零点になるだけでなく、勿論、親にも報告がいき自分の所属する部活が1週間、活動停止になる規則になっていたのです。

次の土曜日、ブラスバンド部の練習を終えた私は教室で明子たちが来るのを震える体で待っていました。
そして明子や他にも10人近くがやって来ました。
私が煙草のことで告げ口され先生に注意された者も数多く混じっていました。
男子も何人か混じっていました。

・・私、今から恥をかく。
死んだ方がいいとさえ思えました。

でも約束を守らないと・・・今の私には破滅しかありません。
コンク-ルを前にして活動停止になって私に罵声を浴びせるブラスバンド部の仲間の顔が頭を過ぎります。

明子が前に歩み寄ってきて「みんな、始めるからね」と私を黒板の方に押しつけます。

横にいた典子や恭子が私の両手を抵抗出来ないように黒板に押さえつけてきました。
それと同時に彼女たちの手が、一斉に私に襲いかかってきました。
脇腹を、脇の下を、胸を、うなじを、彼女たちの手が這い回ります。
見ていた男子は歓声を上げていました。
正面にいた典子がが、私のおっぱいを力任せに握りしめました。

「ああはあっ!」

演技でなしに、恥ずかしい声が漏れてしまいました。
くすぐったかったり、変な感覚が襲ってきて、私の身体は痙攣しっぱなしでした。
いつの間にか、制服のボタンが少しずつ外されていました。

学校の制服は、ブレザーにスカートでした。
ブレザーは半分ほど脱げ落ち、彼女たちは私のおっぱいや脇の下を、意地悪くくすぐってきます。
ふっと気付くと、教室の中はさっきまでの歓声が嘘のように静かで男子は教室の机に座ってじっと見ています。

・・・いや。
恥ずかしいから見ないで・・。

スカートは乱暴にまくり上げられ、裾はさりげなくベルトの下につっこまれました。
私のショ-ツ姿がみんなの視線に晒される。
私の意志とは関係ないところで、あそこがピクンと震えました。
ブレザーはいつの間にか脱がされ、白いブラウスだけになっていました。
ゆっくりと時間をかけながら、ボタンが上下から外されていきます。
私は少しずつ、裸にされていきます。

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