2018年03月11日 09:00

漫画家志望の彼女に全裸でモデルをさせられた結果…(体験談)

読了時間:約 3

俺の彼女、A美はかわいい。
見た目はもちろんだが、性格もかわいい。

一つ欠点をあげるとしたら、ちょっとオタクすぎることくらいだと思うけれど、何かに一生懸命な姿っていいよな、ってそれすら美化してしまうくらい溺愛している。

A美はフリーターだけど、将来は漫画家を目指しているらしい。
どんな漫画が描きたいんだって聞いたら、
「切なくて、でも読んだあとにハッピーになれるような、あったかい作品を描ける漫画家さんになりたいんだ~」ってニコニコしながら語ってて、俺もそれを応援するために、できることはなんでもしてやるからなって言っていたんだ。

そしたらあるとき、
「少年とかは描けるんだけどね、大人の男の人の骨格とか筋肉の付き方が今いちよくわからなくって。いろんなポーズで写真撮らせてくれないかな…?」って頼まれたんだ。

最初はほんとになんでもないポーズだった。
立っていたり座っていたり、ストローで飲み物を飲んでいたり、何かを食べていたり……。

それがだんだん、うつぶせになって腰を上げているポーズとかになって、なんだか妙だな…って思っていたら、
「ごめん、その……脱いでほしいな」ってw

おいおいそこまでwwって思ったけど、でもかわいい彼女のためだ。
男なら、服の一枚や二枚や三枚……全裸になったって構わない!って、いさぎよく脱ぎ捨てたわけだ。

そしたら、俺の股間の写真を撮り始めた。
本格的な一眼レフで、真剣にファインダーを覗いて、バシャバシャとシャッターを切るA美。
なんだかその姿に興奮してきて、いつの間にかムスコちゃんが絶好調な状態に。

「うわ、明るいところで見ると、こんななんだね……」って写真をひとしきり撮り終えるころには、先っぽから我慢汁が垂れるくらいになってた。

それを見て、A美が、
「お礼に、気持ちよくしてあげるね」って、先っぽから出た汁と自分の唾液を塗りたくるようにして全体をなめはじめた。

A美も興奮してきたのか、俺には見えていないと思っているのか、スカートの中に手を入れてごそごそと自分でいじっている。
その手をつかんで、
「A美も、したい?」って聞いたら、真っ赤になって無言でうなずく。
やっぱり俺の彼女はかわいすぎる…って思いながら組み敷こうとしたら、
「待って! 三脚立てて、動画撮ってもいい?」ってww

さすがにそれは…って思ったけど、その動画を後でいっしょに見るのも楽しそうだから「いいよ」って好きにさせてやることにした。

カメラをセットしてのプレイで盛り上がってるのか、A美はいつもより積極的で、
「今度は後ろからして?」とか言って、いつもは恥ずかしがるバックを要求してきたり、とにかくエロかった。

白いもちもちのおしりをつかんで後ろから突きまくったら、A美はもう腕の力が入らなくなってて、枕に顔と上半身押し付けて、「うぅっ、ぐ、う…っ」って、唸るみたいな声出してて。

それさえもいとおしくて、めいっぱい愛し合った後、A美にちゃんと動画をコピーしてもらいホクホクの俺。
そしてA美は何やら本気モードで漫画を執筆し始めた。

1か月ほどして、
「イベントで、本出すんだ。自分でいうのもなんだけどけっこう力作なんだよ」って張り切って出かけていった。

俺も見せてほしいって頼んだんだけど、恥ずかしがって、「もっと自信がついてから」って逃げちゃったんだ。

でも諦めきれなくて、その日近場であるイベント情報を見て、同人誌即売会なるものをみつけて行ってみると、案の定A美を発見。

机の前に立った俺の顔を見て諦めたのか、1冊の薄い本を手渡してくれた。
「はずかしいから、ここで読んじゃだめだよ」って言われたから仕方なく会場を出て、近くのカフェでわくわくしながら本を開いてみたら。

俺によく似た男のキャラクターが、後ろからしつこく、男のキャラクターに犯されていて、よだれを垂らしていた。

白い線が入っていたけど、股間のイチモツもなかなかの描写力。
骨格もしっかり描けている。

ホモ漫画のモデルにされた衝撃はもちろん大きかったけど、何よりもA美の愛情をすごく感じたから、この本は宝物にしようと思う。

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