2018年03月14日 01:00

【中学生】ズリネタだった巨乳女子の家でまさかの展開に・・・

読了時間:約 3

中学の時かなりの巨乳がいた。
顔は田舎の可愛い子といった感じで、性格は明るかった。
俺はその子に(というより胸が)かなり興味があったが好きというよりズリネタとして使っていた。
夏にはブラが透けてでかい胸も透けていたので我慢出来ずにトイレで抜いたこともしばしばあった。

3年間クラスが同じだったので結構仲良くなった、しかしお互い恋人はいなかったが、付き合うという感じではなく、普通の友達だった。

中3の時に事件は起った。
夏休みの後半に彼女の家の前を通ったら、たまたま彼女と鉢合わせた。
夏だったのでかなりの薄着で谷間が見えていてかなり興奮しつつ、自然に挨拶を交したら、暇ならあがらないかと言われた。

ただのクラスメイトの女の家に行くには抵抗はあったが断る理由もないので彼女の家にあがった。
彼女の家は共働きで親が家にいないと知っていたので彼女の部屋にはいるころには心臓バクバクだった。

「散らかっててごめんね」彼女は言ったが初めて入った女の部屋と臭いに興奮しつつ「俺の部屋はもっと汚いから」と冷静に話した。
別になにをするわけでもなく夏休みどうしてたか?などの他愛ない話しをしつつ彼女の豊満な胸の谷間をチラチラ見ていた。

不意に彼女が「ねぇ、さっきから胸見てない?」と言われてしまった。
ごまかそうと思ったけどヤバイと思いつつ「いや、凄い胸だから男だったら目がいくよ~」と言ってみた。

嫌われるかと思ったけど彼女は「ねぇもっと見たい?」と願ってもない答え!
俺はもうすでにかなり理性を失いつつ「前から興味があったから是非お願いします。」と言ってみた。
そしたら彼女は「じゃあ先に○○のあそこ見せて」と言って来た。
俺はもちろんOKし、すでにギンギンになったムスコを彼女に見せた。

「うわ~すご~い」と彼女は恥ずかしがりながらもマジマジとムスコを見ていた。
俺は早く胸がみたくて早くおっぱい見せて。とせがんだら彼女は上着を脱ぎ上はブラ一枚になった。
白い可愛いブラだった。
凄い谷間にだった、興奮してスゲ~と声が出てしまった。

彼女は自慢げに「Fカップあるよ。」と胸を持ちあげた。
ボリュームがさっきより増してこぼれそうだった。
俺はブラジャーも取って!と行ったら彼女は後ろを向いてブラを外し、手ブラの状態にして「グラビアみたいじゃない?」と言ってきた。
俺は「グラビアよりも凄い…」と言うのがやっとだった。

彼女は「嬉しい」と言って手を外してその大きな胸を全てさらけだしました。
俺はその全く垂れてなくピンク色の小さい乳輪を早く触って見たかった。

彼女に触らせてと頼むと、
「おちんちんから精子が出るんでしょ?出してたら触っていいよ。」と言われたのでダメ元で
「じゃあ触って出すの手伝って」と言ってみたら彼女は興味深々といった感じで
「いいの?どうやってやるの?」と嬉しい答え。

彼女は何も知らないみたいなので、少しイタズラをしてみた。
「アソコに頬をあてて顔を上下にして」とお願いしたら彼女は全く疑った様子もなく
「わかった。あと、少し触っていい?」
俺はもちろんOKして彼女に身を委ねた。

彼女はそっと俺のムスコを触った。
それだけでかなり感じてしまった。
彼女は「すごく固くてあったかいんだ~」と照れながら俺のムスコを彼女の頬に近づけた。
彼女は言われた通りに俺のムスコに頬ずりを始めた。

「すごいあったかい。興奮してるの?」とうわ目づかいで見つめてきた。
耐えられなかった。
彼女の上下するたびに揺れる巨乳と股間にかかる吐息だけで十分だった。

「イク!」俺はそう言って彼女の頬に大量に射精してしまった。
彼女は「キャ!」と声をあげてすこし退いたがスグに「ゴメン」と謝ってきた。
どう考えても彼女は悪くないのに射精してグッタリしてる俺に
「いきなりでびっくりしちゃった。大丈夫?」
と俺を心配してくれてる様子です。

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