2018年03月15日 09:00

クラスの地味系女子の舐め犬に成り下がった俺…(体験談)

読了時間:約 4

高校生の時に盗撮をしていた。
初めは学校指定のカバンに小型のカメラを入れて、わざと穴をあけて撮影していた。
好みの女性の机の前を通るときに、足が映るように撮影してパンチラが撮れていないかチェックした。
それで満足しない時は、階段を上るときにスカートの中が見えるようにカバンの角度を変えて撮影した。

この時点でかなりの人数のパンチラが見れて、オナニーがすごく捗った。
白やピンクや水色など一般的なカラーの他に、ヒモの様に布の面積が少ないものやTバックなど多くのショーツを見れた。

しかし、僕の盗撮生活はクラスで一番目立たないタイプの瑠奈にばれたことにより終わった。
僕がいつものように階段でパンチラを盗撮していると、瑠奈が後ろから俺の肩を叩いてきた。
そして、誰もいない視聴覚室まで俺の手を引っ張って連れてきた。

「僕さん、盗撮してますね」
「え?してないよw」
「カバン、わかってますよ」
「・・・誰にも言わないでー!!!」
「いいですよ、その代わり僕さんは私の犬になってください」
「はい?なんで犬?」
「ならないなら職員室に行きましょうか?」
「はい、犬でも何でもなります」

僕は瑠奈の犬になった。
この時は、犬って何をするのかわからなかった。
パシリ?それともカツアゲ?何にせよろくでもないことだろうと思っていた。

次の日、夜19時ごろに瑠奈が所属しているバレー部の部室に来るように言われ、部室に鍵がかかっていたら3回ノックするように言われた。
夜19時と言ったらすでに電気が消えていて誰もいないはずなのだが。
僕が部室に行くと電気が消えていて誰もいなかった。
僕は瑠奈に言われた通り3回ノックすると、鍵が開いてユニフォーム姿の瑠奈がいた。

「犬くん、こっちきて」

女子バレー部の部室の中は汗と香水が混ざった異様な臭いがしていた。
でも、此処にいるだけですごく興奮するしめちゃめちゃドキドキしていた。
瑠奈は部室の中でも物陰になっている場所まで僕を連れて行き、暗闇の中でいきなりブルマとパンツを一緒に脱いだ。

そして、丸椅子に座り足を開いて「舐めて」と言ってきた。
汗まみれになって激しく汚れた瑠奈のマンコを見ると複雑な気分だった。
オマンコを見れるとすごく興奮するしいいとは思うんだけど、汚れた状態というのが気になった。
僕が汚れたオマンコに躊躇していると・・・。

「早く舐めてよ」
「えっと、シャワーか水で洗ってからじゃダメ?」
「絶対ダメ、犬君はきれいに舐めなさい」
「・・・」

僕はオマンコに口をつけて舐めた。
オマンコの生臭さが鼻に広がり、味的にはいいんだけど結構臭かった。
臭いオマンコを舐めさせている瑠奈はクスクス笑っていて、なぜかすごく嬉しそうだった。

「ねぇ、臭い?」
「ちょっとね・・」
「本当はかなり臭いでしょ?」
「うん」
「ああん・・もっと言って・・臭いって」
「は?」

瑠奈は僕に臭いと言われてから急に感じ始めた。
僕は瑠奈のオマンコを舐めていたが、一通り舐めると汚れはなくなりあまり臭くなくなった。
普通にオマンコを舐めていると愛液が少しずつ溢れてきて、今度はエッチな臭いで興奮してきた。
しかし、なぜか瑠奈はオマンコを舐めるのをやめさせてきた。

「もういい、終わり」
「ぇ?なんで?」
「いいから、はいおわり」

この日はそのまま部室から追い出された。
次の日、また同じように部活が終わる19時に部室に来るように言われた。
同じようにノックして部室に入ると、再び丸椅子に座って足を開いてきた。
なんか、前日よりもオマンコが臭っていた気がするが、僕は言われるがまま汚れたオマンコを舐めた。

「今日はどう?」
「すごく臭いです」
「いやぁん・・瑠奈のオマンコ・・臭い?」
「昨日より臭いよ」
「ほらぁ・・きれいにペロペロしなさい・・ああん・もっとぉ」

前日といいこの時といい、瑠奈は臭いと言われて興奮しているように見えた。
僕に臭いオマンコを舐めさせて嫌がっている姿を見て興奮しているようだった。
この性癖は相当特殊だろうな・・・。

「瑠奈のマンコ、マジで臭い」
「はぁん・・言わないでよぉ」
「マジで吐きそう、でもヤバいくらいエロいね」
「もっと舐めてぇ・・犬なんだからちゃんと奇麗にしなさいよぉ」
「すご・・めちゃめちゃ濡れてきた」
「だめぇ・・そんなこと言わないでぇ、恥ずかしいよぉ」

汚れたオマンコを舐めて二日目になるけど、なんか汚れが微妙に風味に感じられてきて本当においしく感じられてきた。
さらに激しくオマンコをペロペロ舐めていると、瑠奈の感じ方が激しくなっていった。

「いぬ・・もっと臭いの舐めなさい・・ああん・もっとぉ・変態なめて」
「ペロペロペロ・ピチャピチャ・ズズーーッ」
「穴を吸わないでぇ・いやぁ・・恥ずかしい・・だめぇ・いっちゃうぅぅぅ」
「ペロペロペロ・レロレロ・ちゅぅぅぅ・ぷはぁーっ」

瑠奈は急に激しく仰け反り何度も全身を震わせてイっていた。
僕は完全にフル勃起してめちゃめちゃ興奮していた。

「あのー、チンポしゃぶってよ」
「はぁはぁ、絶対に嫌!終わり」
「えー?しゃぶってよ、触るだけでもいいから」
「明日職員室に行ってもいいんだよ?」

僕は何も言わずにオマンコを舐めるのをやめて家に帰った。
家に帰ってから瑠奈のオマンコの味を思い出してオナニーして二回射精した。

しばらくは部活がある日に呼び出されて瑠奈の汚れたオマンコを舐めさせられた。
でも、一週間ぐらい舐めているとだいぶ飽きたらしくその後は呼ばれなくなった。
瑠奈の性癖に付き合わされていたことが原因だと思うが、僕は汚れたオマンコの味を好きになってしまった。

現在は大学1年生で瑠奈とは離れ離れになりましたが、たまに出会い系サイトで臭マンを募集しています。
でも、たまに臭いレベルを通り越した恐ろしいおばさんが来るときがあるので、ある意味諸刃の剣的な性癖ですね。

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