2018年03月15日 15:00

【覗き】隣家の若夫婦のお風呂が丸見えだったので…(体験談)

読了時間:約 2

隣に新築の家が建つということで、たまにトイレの小窓から工事の状況を見ていた。
工事が進んできて、わかったことだが、隣の家の風呂場は全面カーブしたガラス張りであった。
要するに遮るものがなく、我が家のトイレの小窓から、モロ見えということ。
でも老人夫婦が引っ越してきたら見てもしょうがないしと期待半分で時を過ごした。

そして隣の入居の日が来て、隣人が挨拶に来た。
私の鼓動は高まった。
なんと、若い夫婦で奥様は聡明そうな美人ではないか。

私はその夜、トイレに篭った。
まず旦那さんが8時過ぎに入浴。
そして9時30分ごろ、風呂場の電気が再びついた。
そして、昼間に見た美人の奥さんが全裸で入ってきた。

胸は大きめで、乳頭はやや濃い目。
アンダーヘアーもばっちり見えた。気がつくと私の手は股間をしごいていた。
風呂から上がるときの大きめなヒップを見ながら射精した。

その後も、私はこの隣人の妻をオカズにオナニーを行った。
平日は大体、夜の9時半ごろに入浴するライフスタイルで、休日は午前中に入浴することが多かった。
昼間の入浴姿の方がより刺激的であった。

たまに、この奥さんと道ですれ違うと、にこやかに挨拶をしてくれた。
見られているとも知らずに。
月に1回ほど、親戚か女友達かわからないが、別の女性のオールヌードも視察できた。
私は、いつの日からかビデオも撮影するようになり、ランキングをつけるようになっていた。

そのベストワンはなにかというとオナニーシーンがダントツ。
その日は旦那さんがいないらしく、飲んだようで夜遅くに帰宅し風呂に入って来た。
かなり飲んだらしく顔がかなり赤い。
いつものように観察していると、風呂に足だけ入れて、ヘリに座り、右手で股間をさすり始めるではないか。

長い時間さすったあと、今度は床に仰向けに横になり、足を開脚して局部の刺激を始めた。
私はあわててビデオを望遠にして見入ったら、何と指を出し入れしているではないか。
素人のオナニーを目撃するのは初めてだったので、私の興奮は極度に高まった。

少しすると今度は四つんばいになって尻をこちらに向けて股をまさぐっている。
あの奥さんが非常に乱れて動物のようになっている。
自分のオッパイを揉んで、舌で舐めるようなこともしている。
非常に長い時間をかけて最後はのけぞってイッタようである。

現在も、盗撮継続中。
あのベストワンを超えるシーンを期待して。

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