2018年03月21日 01:00

【輪姦】ヤンキーたちに処女膜を破られた巨乳中学生とそれを覗く僕・・・

読了時間:約 3

俺の田舎の昔話だが・・・。
中学の頃、大好きだった佐智子という女子がいた。
小学の時からの幼馴染で頭は良く、運動神経も良く、運動会のリレーなんかでは、毎年スターターだった。
大人しい子で顔は普通で、俺は小学の時から好きだった。

ただ、その当時ではありえない位胸が大きく(当時は、巨乳なんて言葉はない)男子からの注目の的だった。

学校行事以外の日は、体育着での通学・授業を許可されていて、学生服を着ている生徒は、ほとんどいない状態だった。

佐智子も例外ではなく体育着で学校生活を送っていたが、その体育着から突き出た胸は体育の授業で使うハンドボール位の大きさがあり、体育(男女一緒)でハンドボールを行う際に佐智子がボールを手にすると男子からクスクスと笑いが漏れ出し、まるでハンドボールが3つあるような感じになり、運動神経の良い佐智子だから動きも俊敏でそれに合わせて胸の揺れ具合も比例している。

俺のクラスに「ちびまる子ちゃん」に出てくるヤマダを少し不良にしたようなテツって奴がいる。
コイツとも小学の時からの友達だが、中学に入ると2コ上の田舎では、どうしようもない不良達の子分になり、しかも前からエロい奴で1年の時から、女子のスカート捲り・着替え覗き・お尻タッチを毎日繰り返していたエロエロ星人だったが、ヤマダのような性格だったのでなかなか憎めなく、心から嫌がるクラスメートは居なかった。

テツの中3になってからのターゲットは、クラスで一番可愛いミキちゃんだった。
毎日お尻タッチしていると、ある日ミキちゃんがキレた。

ミキ「どうして私ばっかり触るのよ。サッちゃん(佐智子)は、何もされないじゃない」と怒りだしたのだ。

言われてみれば、クラス38人中17人が女子だが、佐智子は殆ど被害を受けていなかったのだ。
言われたテツは廊下に逃げて行き、佐智子は下を向いていた。

次の日からテツの佐智子に対する乳揉みが始まった。
中3の二学期からテツは、佐智子の後ろの席に替わり絶好のポジションに位置し、後ろから手を佐智子の脇から入れて数回揉んで放すという風に休み時間(休み時間終了間際席に着いた時)の度に行っていた。

胸を揉まれている間の佐智子は、下を向いているだけで何もしないし言わない。
もともと大人しい性格だったが、運動能力と学習能力からは、想像も出来ないくらい静かな子だった。

佐智子は、ノーマル(スポーツブラではない)ブラを使用していたみたいだが、学校の身体測定の時に隣の教室から声が聞こえてきて・・・。

保険の先生「近藤さんブラジャーのサイズあっていないんじゃないの?きつそうよ」
佐智子「私に合うサイズがないので、とりあえずEカップをしてるんですけど、体育で走ったりすると胸が飛び出ちゃうんです」

保険の先生「う~んアンダーが70でトップが98だから・・・Hカップ位あるようね。国産では無いかもね」と言う会話が聞こえてきた。

この会話に俺は興奮を覚えるとともに、次の体育の時間から佐智子が走るたびに胸がこぼれやしないか凝視していたのだった。

テツも気付いたかもしれないが、たまに佐智子の胸にポッチのような物がある気がする。
もしかしたらブラがきつい為に下着を外してノーブラになっているのかもしれない。

テツも揉んでいる時に「んっ?」と首をかしげながらやっている時があり、まぁ他の女子も小さい時からの友達だからノーブラで授業を受けている子も多かったし、俺達も特に気にはしていなかったが、佐智子のハンドボールだけは特別だった。

夏の暑い日になると女子はみんな名前入りのTシャツ姿で授業を受けるが、佐智子の胸はTシャツの上から見てもブラからはみ出ていて、ブラから出てる乳肉の丸みを帯びた部分が異常に俺の興奮を掻き立てた。

テツは相変わらずその胸を揉みしだいていて、休み時間に廊下を歩いている佐智子の背面から揉んだり、水を飲んでいて胸が下を向いた状態でいる際も下から持ち上げるようにタプンタプンと弄んでいた。

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