2018年03月27日 09:00

【獣姦】先輩から預かった犬がバター犬だった…(体験談)

読了時間:約 3

昨年の夏季休暇に私は会社の先輩から3日間だけペットの犬を預かってほしいと頼まれました。
なんでも彼氏と旅行に行くらしくて、その間犬の世話をする人がいなくて困ってたとか。

幸い私はペット可のマンションに住んでいたし、先輩には普段からお世話になっていたので快くその申し出を受け入れました。

預かる当日、先輩が大きなキャリーケースに犬を入れて私の部屋にやってきました。
犬の名前はコタローくん。柴犬の雄で、先輩に似てとても賢そうなワンちゃんでした。

「エサはこれを食べさせてあげてね。あっ、あと…コタローの前で裸になっちゃ駄目だよ」

「…?」

その時は先輩の忠告がイマイチよくわからなかったのですが、その後すぐにその意味を知ることになりました。

先輩が帰ったあと、私はコタローをケースから出して部屋の中に放しました。
コタローはしばらく部屋の中をトコトコ歩き回ります。

それから私の元に寄ってきて、可愛い顔してじゃれてくるんです。
コタローは人懐っこくて吠えたりもせず、とてもよく躾けられてる感じでした。

その日の夕方、コタローの散歩を終えた私は汗をかいたのでシャワーを浴びることにしたんです。
先輩の忠告も忘れシャワールームから全裸で出る私。

するとコタローが私の姿を見るやいなや、目の色を変えてもの凄い勢いで飛び掛ってきたんです。

「きゃあああっ!!コ、コタロー!?」

狼の目をしたコタローが私のアソコを舌でベロンベロン舐め回します。
これがもうとにかく凄い勢いで、お皿にこびり付いた蜂蜜でも舐め取っているかのようでした。

「やめてっ!!コタロー、やめなさいっ!!」

私が激しく抵抗すると、コタローはシュンとして私の元を離れていきました。
それからまた、先ほどまでと同じように大人しくなったんです。

先輩が言っていたのはこういうことだったのか…
私はそれからすぐに服を着て、コタローに対し細心の注意を払いながら部屋で過ごしました。

その日の夜、私は夢を見ました。
夢の中の私はコタローに犯されていました。
犬のように四つんばいになった私を、コタローがバックで激しくガンガン突いてくるんです。

コタローのペニスが私の膣内に入ってくる感覚が妙に生々しく、夢の中で私は何度もイッてしまいました。
そして最後はコタローの熱~いアレがビュルビュルと私の中に――。

そこで私はハッとして目が覚めました。

見るとコタローが私のパンツをズラしてアソコに舌を出し入れしていたんです!

「コラ~ッ!コタローッ!」

私が怒るとコタローはまたしょんぼりして離れていきました。
私のアソコはコタローの涎か、はたまた自分の愛液かでビショビショになっていました。

それからもコタローは隙さえあればすぐ私のアソコを狙ってきました。
先輩がコタローを迎えに来るまでの3日間、私は一秒たりとも気が抜けませんでした…

「はいこれお土産。コタローいい子にしてた?」

コタローを迎えに来た先輩がそう尋ねました。

「は、はい…とってもお利口さんでしたよ…」

私が苦笑いで答えます。

「そうでしょう? しっかり躾けてあるからね!」

先輩はとても嬉しそうに喋りました。

いったいナニを躾けてるんですかねぇ…? と内心思った私でした。

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