2018年03月29日 09:00

占いにハマった女友達を犯してやろうとした結果…(体験談)

読了時間:約 3

女友達と一緒に本屋に行きました。
女友達は「運気があがる」「風水」などの本を立ち読みしていました。
女友達の部屋へ遊びに行くと部屋には謎の置物がたくさんありました。

「全部、占い師さんに勧められて買ったもの」と言っていました。
女友達は長いこと運気についての話しをしました。
俺は飽きてしまいました。

女友達のベッドの下に目をやると、長細い水晶のようなものが置いてありました。
「あれ、なに?」と訊いてみると、女友達は恥ずかしそうに、「……浄化するやつ」と、言いました。

「浄化って?」と訊いてみました。
「アソコの……」と女友達は答えました。
俺は溜まっていたので、いつもは女として見られないその女友達のことを女として意識してしまいました……。

「ちょっと、やってみてよ。みせて」と、俺は女友達をうながしました。
女友達は無理、と言いました。

女友達はマンコを広げてみせました。
そしてそこにバイブ水晶を抜き挿ししました。
ぐちゅ、ぐちゅ……と、いやらしい音が部屋中に響いていました。

俺は「貸してみ……」と、バイブ水晶を取り上げて、女友達のマンコに挿したり抜いたり、ぐちゅぐちゅこねくりまわしたりしました。
女友達は「……んぁ! ダメッ」っと言いました。

俺は女友達の乳首にバイブ水晶を当てたり、マン汁でテカテカにぬめったバイブ水晶を女友達に咥えさせたりしました。

「どんな感じ?」と、訊いてみると「……じょ、浄化されてるぅぅぅぅ」と言いました。
俺は我慢出来なくなってビンビンのチンコを出し、女友達に握らせました。
女友達は「……いやっ、無理ッ、やめてっ」と言いました。
本気で抵抗します。

「汚いっ、そんな汚れたものわたしのなかに挿れちゃダメっ」っと言いました。
俺は無理矢理、女友達のマンコに挿し込もうとしましたが、女友達は本気で逃げました。
で、少ししらけたところで、女友達が、「……どうしてもヤりたいなら」と、言いました。
俺は「ヤりたいなら……?」と訊きました。
女友達は「あなたの身体を浄化してから……」と、言いました。

「俺の身体を浄化? 風呂に入れって意味?」と、訊きました。
「ちがう……。お尻の穴に……」と、女友達は水晶バイブにコンドームをかぶせ始めました。
そして、俺に、「四つん這いになりなさい……」と言いました。
俺は四つん這いになって、尻の穴を女友達に向けました。

女友達は自分のマン汁を指に塗り、俺のケツの穴に塗り始めました。
で、コンドームをはめた指で俺のアナルに指を抜き挿しし始めました。
初めは痛くて、俺はギブアップしようと思いましたが、だんだん気持ち良くなり始めました……。

「あぅ」っと間抜けな声を出してしまいました。
女友達は「ほら……いいんでしょ? いいって言いなさい」と、俺を責め始めました。
俺は「……ぁう、いい、いいです」と言いました。

俺のアナルに指を二本、三本と挿れて、広げて行きます……。
そして、いよいよ、俺のアナルに水晶バイブをゆっくり挿入し始めました。

「いててててて」と、俺は腰を引いてしまいましたが、「うるさいっ、我慢しなさい!」と女友達に怒鳴られました。
我慢しているうちにだんだん快感になり、俺は乱れまくりました。
あんな体験は今までないほど……感じました。

「ぁあ、もっとぉぉぉぉぉぉぉぉぉ」と、俺は叫んでいました。
ずぶずぶ、ぐちゅぐちゅ、と、女友達は俺のアナルを責めていきます……。
たまに自分の唾をたらしながら、俺のアナルに水晶バイブを押し込んでは引いて……を繰り返します。

「やらしいわね……我慢汁垂らしちゃって」と、女友達は言いました。
俺はビンビンのチンコから我慢汁を垂らして喜んでいました……。

「んぁう! イクぅぅぅぅぅぅぅ」っと、俺は生まれて初めてドライオーガズムを感じました。
「やっと浄化されたわね……じゃあ、わたしのとこに挿れさせてあげる……」と、女友達は言いました。

俺は、「あ、もういいや」と断りました。

コメント (1)
コメント一覧
  • 1. マジエロ名無しさん  

    なんかもう全体的に雑だしオチも弱いし0点。

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