2018年04月05日 21:00

【露出】小6の時に従姉に無理やりさせられた露出体験…(体験談)

読了時間:約 3

これは私が小学6年生の時です。
初めて裸で外を歩きました。
どうしてそうなったのかと言うと、なんと私のいとこのお姉ちゃんも同じ趣味があるからです。

その時は免許取り立てのお姉ちゃんに連れられて、買ったばかりと言うオープンカーに乗り、ちょっと離れたところにある山に行きました。

秋には栗拾いをしたりするところです。
私の実家は田舎ですが、その時はまだ夏だったので、(栗拾いにしてはおかしいな・・)と思っていたら、お姉ちゃんが車から降りました。

何をするのかと思ったら、いきなり服を脱ぎ、裸になったんです。
それをみて私はびっくり。
そうしたら彼女は笑顔で「気持ちいいよ」って言いました。

でも私は恥ずかしくて俯いていたら、彼女が車のドアを開けて、私の服を脱がせ始めました。
最初は拒絶しましたが、「大丈夫」と言うので、最後には全部脱いでしまいました。

そのまま外に出てみると、風が肌に直接当たって、本当に気持ちよかったです。
でもやっぱり恥ずかしくて、車の陰に隠れていると、お姉ちゃんが呼びました。
林の中に入っていこうとしているのです。

私も後を追いました。
その中には泉があって、綺麗な水が湧いていました。
入ってみるととても冷たかったけど、気持ちよかったです。

しばらくそこで遊んでいたら、いつの間にかお姉ちゃんが居なくなっていました。
車のところに戻ってみると、そこにあるはずの車がありません。
代わりにメモが落ちてました。

『先に公園に行ってるから、歩いていらっしゃい。3時になったら先に帰っちゃうよ』と、書いてありました。
近くに公園があるのですが、そこまで歩くとなると、道路を歩いて行くことになります。
しかも、歩くと15分くらいかかるのです。

私は意を決して歩き始めました。
夏休みだから、いつ車が通るか分かりません。
何とかその山の山頂にある公園に辿り着きました。

お姉ちゃんの車があったので、駆け寄ると、そこには誰もいません。
メモがまた挟んであって、『ここでしばらく待ってて』と言うのです。
駐車場ではないので、そんなにひらけてはいないけど、でも道のわきです。

いつ誰が来るか分かりません。
そのうちお姉ちゃんが帰ってきました。
お姉ちゃんはもう服を着ていたんですよ。
でも優しく抱きしめてくれました。

でもまた意地悪なことを言うのです。
なんと、私の洋服はさっきのところにおいてきたって。
てっきり洋服を着てくるもんだと思ってたって意地悪そうな顔で言いました。

それじゃあ、ということで車で戻ることになったのですが、今いる道は細くて、Uターンが出来ないのです。
だから遠回りしていくことになるんですが、お姉ちゃんは「オープンカーだから・・」とか言って、屋根(っていうの?)を開けたまま走り出しました。

そしてそのまま、大きな道に出てしまったんです。
周りは田畑が広がっているので人通りはそんなに無いんですが、昼間だから車は結構通ります。

私は下に隠れようとしましたが、お姉ちゃんが「隠れたら、ここで車止めちゃうわよ」なんて言うので隠れることは出来ませんでした。
対向車が来ても隠しちゃだめでした。

何人の人に見られたんでしょう。
そのうち、私もだんだん慣れてきたのか風がとても気持ちよくなってきました。
そして大胆にもドアの上に座って見たりしていると、ドキドキしたけどとても気持ちよかったです。

お姉ちゃんも嬉しそうな笑顔でした。
終いには私はそのまま対向車の人に手を振っていました。
それを見てお姉ちゃんはびっくりしていました。

そしてまたあの意地悪そうな笑顔になって、さっきのところに行く道を通り過ぎて、街の中に入っていきました。
これには私もびっくり。
人もたくさん歩いているし、さすがに恥ずかしくなって下に隠れました。

そうしたらお姉ちゃんは車を止めてしまったのです。
「隠れたら車を止めるって言ったでしょ?」だって。
渋々イスに座りました。

近くにいた人がじっとこっちを見ています。
そしてお姉ちゃんは車を発進させました。
ようやくさっきの場所に着いたのはもう夕方でした。

服は最初に車を止めた場所の近くにある藪の中にありました。
帰るときお姉ちゃんは「これは二人だけの秘密だよ」って言いました。
私も笑顔で「うん」と言いました。

そして、「恥ずかしくてドキドキしたけど、面白かった」って言うと、お姉ちゃんは本当に嬉しそうな顔をしていました。

それからも何度も二人で遊びに行きました。
もちろん服装は・・・。
あ、でもあのオープンカーは実はレンタカーだったらしいです。

私の恥ずかしがる顔を見たかったんだって。

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