2018年04月06日 09:00

嫁の留守にデリヘル呼んだら元カノが来た結果…(体験談)

読了時間:約 5

俺がまだ20代の性欲が盛んだったころに付き合っていた恋人がいる。
彼女はミコと言って大きな胸で男を喜ばす天才だった。

彼女が近くにいるとおっぱいばかり気になって、性欲が溜まっていなくても触ってしまうんだよね。
なぜ、彼女のおっぱいを求めてしまうのかわからないけれど、左胸の乳首にホクロがあったのを鮮明に覚えている。

でも、彼女とは数か月の付き合いでお別れをした。
当時、俺は結婚に適した女性を探していたのだが、彼女はどう考えてもセフレぐらいにしか思えない女性だった。

俺は現在34歳になり素敵な嫁と子供に恵まれた。
十分すぎるくらい幸せなはずだったんだけど、人って欲に目がくらむと脱線してしまうときがあるんだよな。
たまたま、嫁が子供を連れて1週間ほど里帰りをした時の話だが・・・。

俺は仕事を終えて家に帰って来てから適当なインスタント食品を食べていた。
明日は仕事が休みでちょうど嫁がいない。
久し振りに独身気分で遊べるチャンスだったので、友人や知り合いに声をかけてみた。
しかし、ほとんどが嫁に束縛されていて残念ながら相手をしてくれる友人はいなかった。

仕方がないので地元のデリヘルでも頼んで女遊びでも楽しもうか。
本当は家に女性を呼ぶのは良くないと思うのだが、ホテル代払うのもバカらしいし家に来てもらうことにした。

電話をかけておすすめの女性を頼むと・・・、デリ嬢は30分ほどで来てくれた。
デリ嬢「初めましてーリサです」
俺「今夜はヨロシクっす」
今夜はたっぷり楽しむぞと意気込みデリ嬢を家に入れたのだが・・・。

デリ嬢の顔がどう見てもミコにそっくりだった。
ミコは俺のことを見てすぐ気付いたみたいで、何度もチラ見してきた。
ミコ「これからカウント入ります」
ミコは電話を終えるとすぐに俺のそばに来た。
そして甘えるようにしてキスをねだってきたけれど、このやり方って昔と全く変わってないわ。

俺「ミコだよな?」
ミコ「私はリサですよー」
ミコはなぜかとぼけたふりをして積極的にエッチなことをしてきた。
まぁ、このままプレイをしてもかまわないのだが・・・、一つだけ気になることがあった。

もし、デリ嬢がミコならば嫁や子供がいるってばれるとすごくヤバい気がする。
ミコと別れる時に相当冷たくしたし、ひどいことをかなり言って無理やり離れたから恨まれていてもおかしくない。

デリ嬢とキスして彼女の服を脱がすと・・・、左胸の乳首にホクロがあった。
やっぱり、彼女はリサではなくミコだ。
お互いの気分が盛り上がってきてプレイが激しくなってきたときに、彼女は突然トイレに行くと言って廊下に行った。

5分経過しても彼女が戻ってこないのでちょっと気になってトイレに向かうと・・・、なせかトイレに彼女はいなかった。
そして、嫁の部屋に向かうと彼女は家族で写った写真を見ていた。

俺「あの、何してるんですか?」
ミコ「あーごめんなさーい、部屋間違えました」
この時、一瞬だけだったがミコの目つきが鋭くなった。
本当に一瞬だけだったが・・・、俺は凍り付くような冷たい視線を感じた。

部屋に戻り彼女にフェラをしてもらってからあの魅惑のパイズリをしてもらった。
でも、彼女も年を重ねたせいかおっぱいの魅力はすでに半減していた。
彼女は時間ぎりぎりまでパイズリをして発射すると・・・。

ミコ「私のおっぱいで何度も出したくせに・・・」
小さな声だったけれど、ミコの捨て台詞が確実に聞こえた。
俺はミコに恐怖を感じたので、すぐにお金を払って家から追い出した。
これですべてが終わったと思っていたのだが。

1か月後ぐらいから変な無言電話がかかってくるようになった。
嫁「最近、無言電話が多いわね」
俺「暇な奴もいるもんだな」
この時は適当に笑って嫁と話していたが、数日後には俺の携帯に非通知で電話がかかってきた。

???「・・・」
俺「ミコか?」
ミコ「そうよ、幸せそうね」
俺「金はしっかり払ったし何か用か?」
俺は相変わらずミコに冷たい態度をとった。

ミコ「あなたとエッチしたこと奥さんに言うから」
俺「はぁぁぁぁ???」
俺はミコを説得するために近くの喫茶店で会うことにした。
ミコは前回より気合を入れてお洒落な服装をしてきた。

ミコ「会いたかったわ、私はまだあなたが好き」
俺「やめてくれ、俺には家族がいるんだ」
ミコ「あなたが本当に愛しているのは誰なの?」
俺「嫁に決まっているだろうが・・・」
ミコと話していると、なぜか嫁が俺の目の前に現れた。

俺「ぇ?なぜここに?」
嫁「ミコさんに呼ばれました、あなたどういうことですか?」
俺「・・・、信じてくれ!お前を一番愛しているんだ!」
しかし、男1人が女2人に問い詰められているなんてまさに修羅場。

ミコ「私はあなたが好きよ、今でも真剣に愛してる。あなたも本当は私が好きだから家に呼んだんだわ」
嫁「私はあなたの妻で子の母親です。家族を守るのが私の役目!」
俺は何も言えずに小さくなっていると、嫁とミコのバトルがさらにヒートアップ!

ミコ「そんな小さなおっぱいで・・・、俺さんは私のおっぱいが大好物なのよ」
嫁「あなたは私の口で何度もごっくんさせたわよね」
俺「・・・」
揉めに揉めた結果、喫茶店で話せない内容になっていったため、とりあえず家に向かうことにした。

そして、家についてから話し合った結果、なぜかどちらが俺を満足させれる女性なのか決着をつけると言い出した。
それぞれが5分交代で俺を射精させるために全力を尽くす、ただしマンコに挿入だけはダメと言うルールになった。

これで、嫁が俺を射精させればミコは素直に諦めるといったので、結局はこの挑戦を受けざるをえなかったんだ。
先手は嫁、嫁は俺にいつもするようなフェラをねっとりやってくれた。

嫁「あなたー、いつものようにすぐ発射してもいいわよ」
・・・、俺はそんなに早く射精をしたことがないのだが。
あっという間に5分が経過して、次はミコがパイズリを始めた。

ミコのパイズリは以前から気持ち良かったし、さらに今はデリ嬢としてテクに磨きがかかってるから油断したらすぐ出してしまいそうだ。
ミコ「おっぱいをたくさん味わってね」

ぅぅぅ、ミコのパイズリはお世辞じゃないけれどやっぱりすごい。
かなりやばいところまできたけれど、何とか耐えて次は嫁のターンだ。
今なら嫁の適当な愛撫でも射精できると思う。

嫁「あなた!早く出してよ!!!」
嫁は焦っているのかすごく怖い顔をしてテコキを始めた。
そんなやり方で愛撫されても全然気持ち良くないし、これでは射精できないじゃん。

結局、俺は次のミコのパイズリであっけなく射精した。
嫁「・・・」
嫁はすごく悔しそうに涙を流した。

ミコ「あなたってやっぱりこの程度の男ね、つまらないわ」
ミコは俺のことを見下しながら嫁を慰めた。
ミコ「奥様、俺さんを大切にして素敵な家族を築き上げてくださいね(笑)」
これぞ勝者の余裕ってやつなんだろう。
それ以来、ミコは俺たちの前に現れなかった。

しかし、嫁と俺の間には深い溝ができてしまった。
嫁は女としてミコに負けたことがかなり悔しかったらしく、俺とエッチをしなくなった。
俺が嫁をべた誉めしてエッチをしようとしても、「ミコさんのところに行けば」と言って相手してくれない。

何と言うか、嫁は完全に子供の母親になって俺のことはただの同居人としか思わなくなった。
ミコの狙いは夫婦仲を切り裂くことだったのか、エッチで勝った時点でこうなることがわかっていたんだな。

ミコと別れる時、俺が強引だったのは本当に悪かったと思う。
まさか俺が幸せになってから、こんな形で仕返しされるなんて・・・。
女ってマジで怖い生き物だと再確認したよ。

コメント (1)
コメント一覧
  • 1. マジエロ名無しさん  

    どんな妄想だよww

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