2018年04月07日 09:00

排便オナニーにハマってしまった女の末路…(体験談)

読了時間:約 3

私はかなり性欲が強くて暇さえあればオナニーばかりしている女なのですが、ここ最近、普通のオナニーでは満足できない身体になってしまったんです。

ことの始まりはオナニー愛好家が集う掲示板で見かけたとある書き込みでした。

『お前ら騙されたと思ってウンチ出しながらオナニーしてみ? マジで信じられないくらい気持ちいいから』

私スカトロ趣味なんてないんだけど…なんて思いつつも物は試しでチャレンジしてみる私。
結果、ものの見事に排便オナニーにハマってしまったのでした…

それからというもの、ウンチするときはオナニー、オナニーするときはウンチ、といった感じで「排便」と「自慰」がワンセットの存在になってしまったんです…

排便オナニーにハマって数ヶ月ほど経ったある日のこと。
その日は私が就職した会社の入社式でした。

会社、とはいっても社員数10人ほどの小さなとこで、事務所の大きさも控えめでちょっとボロい感じの建物でした。

入社式を終えたあと、新人の私は先輩であるおばちゃん社員の元で簡単な作業をすることになりました。

おばちゃん社員はちょっとやかましいけど気さくな優しい人で、この職場でなんとかうまくやっていけそうだなとホッと胸を撫で下ろす私。

それからしばらく作業を続けていると、私は突如猛烈な便意に襲われたんです。

実はこのとき、私は1週間もウンチをしていない超便秘状態で、これは本当に久しぶりのウンチチャンスだったんです。

私はおばちゃん社員にトイレへ行くことを伝え、そそくさと事務所の奥にある女子トイレへと向かいました。

それから個室トイレに入って即パンツを下ろす私。
そしてやはりというかなんというか、私はここでも排便オナニーをしてしまったのです。

職場でのオナニーは少し抵抗もありました。でも、1週間ぶりのウンチですよ?
排便と自慰がワンセットになっていた私にとって、
「1週間ぶりのウンチ=1週間ぶりのオナニー」だったんです。

1週間溜め込んだウンチを出しながらするオナニーはきっと格別なはず。
そう思っただけで、私の手は自然と自分のアソコへと向かってしまいます。

私はトイレで踏ん張りつつ、グチュグチュと音を立てて激しく手淫しました。
それにしてもこのウンチ、さすが1週間溜め込んだだけのことはあってなかなか素直には出てくれませんでした。

私は低い唸り声を上げながらこれでもかというぐらいお腹に力を入れました。
大腸の中で何かが駆け抜ける感覚…あともう一踏ん張りだ!
これにつられて手淫もより一層激しくなります。

そしてついに、その時は訪れました。

「アフォアアアアアァァァッ!!」

あまりの快感で雄叫びを上げてしまう私。
肛門からメリメリとその”怪物”が生み出されたと同時に、私は絶頂に達してしまったのです。

快感が下半身から全身へとゆったり広がっていき、その余韻があまりにも気持ちよくて数分間は立ち上がることができませんでした…

この時のそれは、私がいままでしたどのオナニーよりも気持ち良かったと断言できます。

それから少し落ち着いたあと、私はお尻とアソコを拭いてトイレの水を流しました。
が、ここで大問題が発生します。
ウンチが流れないのです。

これに慌てた私は何度も水を流してみますが、エッフェル塔のようにそびえ立つ一本糞はピクリとも動かず、ただ水だけがウンチと便器の隙間から虚しく流れていきました。

もうほっといてトイレを出てしまおうかとも一瞬思いましたが、少人数な職場のためバレるのは時間の問題…
困った私は先ほどのおばちゃん社員に相談してみることにしたんです。

「あの…その…実はトイレを詰まらせちゃったみたいで…」
「あら~アンタもやっちゃったの? ここのトイレ、水の勢いが弱くてよく詰まるのよぉ」

なんだよくあることなのか…私がホッとしていると、おばちゃん社員は立ち上がってもの凄い勢いでトイレへと向かいました。

…それから数秒後、おばちゃん社員の大爆笑が事務所内に響き渡りました。

「ちょっとアンタwww 可愛い顔してすっごいの出すわねぇwwwww」

これを聞いて顔が湯でダコのように真っ赤になる私…
それからおばちゃん社員は、どこからともなく割り箸を持ってきてそれを私に渡しました。

「ほらwww これでほぐしてあげなさいwwwww ヒィーッwwwww」

完全にツボに入ってしまったみたいで笑いが止まらないおばちゃん社員。
その後、私は割り箸を使ってなんとかこの怪物級ウンコを退治しました…

以上、職場で変態オナニーをして天罰が下った女の話でした。。。

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